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先日、音楽プロデューサーのリック・ベアト氏がビリー・ジョエルのインタヴューを行いました。ベートーヴェンから影響を受けた話や名曲「素顔のままで」「オネスティ」などのエピソードをピアノを弾きながら精力的に語っています。インタヴューそのものは英語ですが、ビリーの英語は割と聞き取り易いし、所々、演奏も挟んでくれるので楽しんで頂けると思いますよ以下の記事から動画もみられますのでクリックしてみてくださいね。ビリー・ジョエル語る、「JusttheWayYouAre」のリリース
最近、ブログを見ていて、ちょっと気になることがある。記事の冒頭に、「営業目的のフォローはお断りします」「勧誘目的のいいねはご遠慮ください」みたいな注意書きをしている人がいる。気持ちは分かる。たぶん、何度も営業っぽいフォローや「いいね」が来て、うんざりしたのだろう。でも僕は、あまり気にならない。むしろ「あ、営業ですね。どうもどうも」くらいである。商売系のブロガーさんと思われる人から、ある日突然フォローされることがある。こちらは特に何も反応しない。すると数日後、きれいにフォローが外れてい
ビリー・ジョエル、好きですか?僕が大学生の頃、めっちゃ流行ってました。グラス・ハウス(GlassHouses)というアルバムが大ヒットしましたよね。僕は、(多分)その次のアルバム(イノセント・マン)の中のアップタウンガールが好きでした。この曲今でも、ちょいちょいコマーシャルとかに使われています。最近では、キリンのビールの「グリーンズフリー」で使われてますね。で、戻って、グラス・ハウス(GlassHouses)の中に、Don'tAskMeWhyという曲があります。歌詞は、.