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昨日26日は、午前中から大学でした。そして、夜は、蕨OURDELIGHTDuow/松山夏子(VIB)でした。いつもとても楽しい松山夏子さんとのデュオ!今回は、二人のオリジナルを3曲ずつ、スタンダードを5曲演奏しました。スタンダードといっても、全てそれなりにアレンジが入っているものでした。夏子さんのオリジナルはとても美しい曲ばかりで、そして私の曲は、なぜかいつも夏子さんのVibで演奏していただくと、ぴったりハマるのです。OurDelightは、音環境はもちろん、ピアノの状態
目次昭和歌謡の名曲が、ビッグバンドの響きにお見送りも元気いっぱいのラトゥールくん坂の上の会場へそれぞれのルートで、岡山へ今日は、横須賀市文化会館で開催された「ズージャ音楽祭」に出演する、ラトゥールくんの応援でした。ご来場くださった皆様、ありがとうございました!昭和歌謡の名曲が、ビッグバンドの響きに懐かしい昭和歌謡の名曲たちが、ビッグバンドスタイルのアレンジで新たに生まれ変わりました。なかでも「タッチ」「よこはま・たそがれ」「勝手にしやがれ」の3曲は、今回が初
明日、9月27日(土)は兵庫県相生にあります「扶桑電通なぎさホール」にて『西日本ビッグバンドジャズフェスティバル』が開催されます💐僕はビッグバンド「サタデーナイトギャング」でドラムを叩かせて頂き、参加させて頂きます🎵マルシェも同時開催で、楽しそうです!どうぞ皆様お越し下さいませ💐💐💐
今年も山野BBJCが終了しました。写真は、山野楽器のゆるキャラアイドルFooちゃんと、安カ川さんと。皆様が一様におっしゃっていましたが、とにかくレベルが高い。高すぎ。私の、ハイソの先輩が、2日間全バンドを見たそうで<33校中、26バンドはどのバンドが入賞してもおかしくなかった>とSNSに書かれていらっしゃいました。その26校がどこだったのかはわかりませんが、この数感覚については、わたしも同感です。最終結果については山野楽器のSNSをご覧ください。https://www.ins
ジョン・アードリー(1928年9月30日-1991年4月1日)は、アメリカのジャズトランペット奏者、フリューゲルホルン奏者であった。ペンシルベニア州アルトゥーナ生まれのアードリーは、11歳でトランペットを始めました。父親はポール・ホワイトマンのオーケストラに所属していました。1946年から1949年までワシントンD.C.の空軍楽隊で演奏し、1950年から1953年まではワシントンD.C.で自身のカルテットを率いました。1953年にニューヨークに移り、フィ
同級生が出演するジャズコンサートへ「あなたもハッピー、私もハッピー」がコンセプトの社会人ジャズビッグバンド「HappySwingOrchestra(ハピオケ)」のコンサートへ行ってきました。実は、中学1年生の時の同級生が参加しているんです。この友人、とにかく何かを始める行動力がすごい人。大人になってからサックスを始めたと思ったら、あちこちの演奏活動に参加して、自分も周りも楽しませている。まさにアマチュア音楽家のお手本のような存在です。「楽しむ」が伝わってくる演奏舞台を観ると、出演者の年
「シスター・サディ」は、ホレス・シルバーが1959年に作曲したジャズ・スタンダード曲で、1959年のブルーノート・レコードのアルバム『Blowin'theBluesAway』に初収録されました。1961年、シルバーはアルバム『MoreSoul』に収録されているハンク・クロフォードのバージョンについて、「彼らは私の意図よりも少し速く演奏したが、それは彼らの解釈であり、彼らの聴き方次第だ。よりブルース・バンド的な解釈だ」と評しています。シルバーは、「サディという
ルーシー・アン・ポーク(1927年5月16日-2011年10月10日)は、1950年代にレス・ブラウンのオーケストラで演奏したアメリカのジャズ歌手である。[彼女はまたボブ・クロスビー、ケイ・カイザー、トミー・ドーシー、ジェリー・フィールディング、デイヴ・ペルらと歌い、レコーディングを行った。ポークはアイダホ州サンドポイントで生まれ、スポケーンで育ちました。9歳の時にKHQラジオでプロの歌手として活躍し始めました。ポークは姉弟と共に「フォー・ポークス」とい
少し気温が下がって過ごしやすい週末、行って参りました!以前、ブログでも書いていたこちら↓ディズニー・ワールド・ビート2026|コンサート企画制作-ハーモニージャパンディズニー⾳楽を、ビッグバンドの熱いグルーヴで贈る、ディズニー・コンサート︕“南国クルーズの旅”をテーマに、寄港地ごとに変わるリズムやビートで、熱い夏をお届けします。2026年7月〜8月全国ツアー開催!www.harmonyjapan.comDisneyWORLDBEAT2026このカホン、めちゃくちゃかわ
27日土曜日は、奥村晶カルテット+佐久間優子(P)@長野県上田市信州国際音楽村でした。ダブル台風の予報でしたが、大したことはなく、それに上田市のヒーロー、奥村晶人気は凄いもので、客席は満席、かつ熱い手拍子や拍手で応援していただきました。このホールは、全てが木造で、本当に音響がよく、生音でとても良い音がするのです。今回はダブルピアノということで、佐久間さんとの連弾もありました!ピアニスト同士で演奏する機会は滅多にないので、とても楽しく演奏させていただきました。今週の予
昨日土曜日は、第42回浅草ジャズコンテスト@浅草公会堂審査員でした。30周年記念曲<WalkingdowntheNakamiseStreet>を作曲してから、もう12回が過ぎてしまったのですね。(コロナなどもあって12年ではありません。もっと経っています。)写真は、グランプリ受賞者記念撮影の様子。ヴォーカル部門に関しては、予選も、講評も担当していませんでしたので、詳細については書きませんが、ただ、例年に比べてもとてもレベルの高い出演者ばかりだったと思います。8名のうち、半分く
お盆休みを挟んで練習再開です。まだまだ厳しすぎる暑さですがみんな元気そうで何よりでした今週はオープニングのパターンをいくつか試してみました。会場のゲバントホールさんはクラシカルな雰囲気で、足を踏み入れた瞬間に期待感が高まる素敵なホールです。トップページ広島市中区のWAKOゲバントホール。レトロな雰囲気と良質の音響に酔いしれる空間。様々な用途にお応えできる場所がここにあります。gewand.jpこの素敵なホールで、どんな楽しいことが始まるのだろうとワクワクしていただけるような
5月もあっという間に後半‼️この3〜4日ほんとにお昼は暑い❗️GWはあっという間でした逆瀬川のBARGKから始まり、高槻Jazzストリート2日間、舞子公園に2日間、次の土曜日は新開地音楽祭(聴きに)日曜日は盲導犬育成チャリティコンサート🐶そして後半の今週は🌟5/18(月)阪急武庫之荘Mクアトロ19:00〜¥2000満島宏美(Vo&pf)🌟5/22(金)神戸電鉄木津駅5分KSSサロンランチコンサート11:55〜&12:35〜入場無料満島宏美(Vo&pf)ちな
GGSOの今年初のライブイベントは・・・3月15日の「仙台ロイヤルパークホテル」で企業さまの依頼演奏となります残念ながらクローズドイベントなので一般のお客様はご入場できません後日様子はお知らせしますそして、次の一般向け屋外イベントは・・(昨年は残念ながら雨天中止)恒例錦ヶ丘でのチャリティライブを4月26日(日)に開催いたします今年も元気いっぱいのチアリーディング「Rosetts」さんと地元ヴォーカルユニット「みやぎtoみやび」さんも一緒のイベントですGGSOは1
23日は、横浜の老舗、日の出町Dolphy。w/坂井奈々香(TP)TRIO、金子義浩(B)でした。若手筆頭格の金子さんとは初共演!彼は、洗足音大出身なので、奈々香さんの先輩にあたります。アコースティックベース、エレクトリックベース両方を自在に操り、ジャズだけでなく、色々なジャンルのバンドに参加しているそうです。ご自分のオリジナルでは、Vocalもありなのだとか。素晴らしいですね。今回は全曲がMilesDavis特集。奈々香さんは、ドラムレスの3人で<7Steps
世間はお盆休み中!8日は、坂井奈々香G@町田Otoasobi、初出演でした。町田駅からすぐの、とても素敵なお店。今回はラテンジャズ特集。上記の写真、左の二人と、右の3人の年齢差が凄い・・・・。右の3人は、全員20代前半--半ばですからねえ。前回も書いたけれど、素晴らしいパーカッションが入ることは、とても音が豪華になるし、表現の幅も広がるし、リズムはタイトになるし、良いことずくめ。ひごたくみさん、今後要注目の逸材です。もともと音大時代は生徒さんだった富野孝介(DRS)くんの進捗ぶりも
『ASKACONCERT2026昭和が見ていたクリスマス!?【前編】』これほどまでにゴージャスで、ラグジュアリーで、幸福感に包まれたコンサートがあっただろうか。2月17日ASKAさんのスペシャルなコンサートに行ってきました!タイ…ameblo.jp⬆️の続きです【2部】幕が開くと、赤や青の電飾がきらめく美しいステージ。そこにまた出演者が勢揃いしていて、一気に華やかな雰囲気になりました。そしてASKAさんが登場。「お待たせ致しました。お待たせしすぎたのかもしれません笑…
昨日日曜日は、長年、とてもお世話になってきた渋谷BODY&SOUL最終出演日でした。台風が心配されましたが、キャンセルもなく、満席となりました。単独のオーナーで52年続いたお店ですが、わたしはそのうち多分30年近く出演させていただいています。京子ママに認められる、BODY&SOULに出演できる、というのはジャズミュージシャンにとって、本当に自信に繋がることなのです。それは日本に限らず、海外のミュージシャンも、よく公演後に、京子ママに会いに来ていました。特にこのセクステットでは、