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昨日撮影の“オジロワシ”の巣の様子です。前回の撮影が3日だったので、1週間振りになります。親(メス)は、巣から離れたところに止まっていました。前回も巣を出ている時間がありますが、その時より、さらに遠い枝に待機位置が変わっていました。巣の中のヒナたちは、白い産毛が目立たなくなって、顔付きが“オジロワシ”らしくなっています。特徴のある嘴も、立派になって来ました。身体も大きく育っているのが、遠くから見ても分かります。翼を広げて動き回るシーンもあって
気持ちのいい朝が続いています今朝も早起きをして行くのが嫌だと渋る夫を引っ張って早朝ウォーキング🚶♀️🚶昨年、挿し木をしたバラがちいちゃい枝に花を咲かせた👏事務所の出口の上にツバメの巣があって毎年、律儀に顔を出しては子育てに失敗をしてその後始末を人間に任せて知らんぷり惨劇を見るたびに今年はこさせないようにしようと作戦を立てるも今年も失敗😵💧役立たずのグッズを取り外して受け入れざるを得ませんこれ↓しっぽが見えてるよ~今年は何があっても助けないからね
今日の『お写ん歩』終了!!(2026年5月10日14時37分終了)今日の午前中は自治会の公園清掃奉仕作業があったので、午後歩きました。晴天で暑そうだったけど、風があったので思ったほど暑くはなかったです。【今日の距離・時間】7.44km1時間35分25秒
引き続き、板橋区立見次公園のカルガモの親子です。毎年、数組のカルガモが子育てをします。カルガモは渡り鳥ではなく1年中、日本国内で見られるカモです。1羽の母ガモが一度に十数個の卵を産みます。恐らく、この親子にも最初は十数羽のヒナがいたと思いますが、ネコやカラスなどの外敵の餌食になったか、体力が無く死んでしまって数が減ってしまったのだと思います。この中でも大人にまで成長するのは1~3羽程度です。全滅してしまうケースもあります。可哀想ですが仕方ないです。ヒナが全て育ったら、カルガモだら
私は、今年は2ヶ所の“ハヤブサ”を観察しておりますが、今日訪ねて来た方は、前回の5月30日から2週間が経っております。前回の撮影で、巣の中のヒナが、やっと見えるところに出て来ましたが、その時の小っちゃくて白い産毛で覆われてヒナが、2週間で、ここまで大きくなっていました!!(今年のヒナは、2羽です。)巣の縁の高いところまで登って、外の世界を眺めています。盛んに羽ばたきの練習をして、お互いに競い合うことも、(もう巣立ちの一歩手前まで来ています!?)
ヒナを育ててるのを知ってからカメラを3脚に取り付けて何時でも撮影できるようにしていますなんかくわえてきました💦これはアオムシわっちゃー、クモですクモ鳥にはなれないです観察してますと両親がエサ運びに出かける瞬間がありますこれはチャンスではないでしょうか?SWAT出動です!!毛が、生えてきてますいや、羽か!!8匹、元気にしてましたいや、8羽か!!
こんにちは、オカメインコブリーダーOKAMERUKOです。お預かりしていた雛っ子達も挿しエサ2回となり、里親様達が次々とお迎えに来てくれています。お預かりしていたヒナ達の半数以上がお迎えされて行きました。最近お迎えされていった、シナモンちゃんの三兄弟シナモンパールちゃんシナモンちゃんホワイトフェイスシナモンちゃんみんな体格良く育ってくれて、里親様達に無事にお引き渡しが出来てホッとしています。生き物なので、何が起こるかわからないので。他にもすでに巣立って行った子達もおりますが、他
こんにちは、オカメインコブリーダーOKAMERUKOです。お預かりしているヒナっ子達の体重です。(挿しエサを食べた後に計測しています。)すでに初飛行した子と、まだ飛行していない雛達の体重の目安として参考にしてみて下さい。初飛行しました。初飛行しました。まだ飛行してない。まだ飛行してない。まだ飛行してない。まだ飛行してない。まだ飛行してない。まだ飛行してない。初飛行したばかりの子や飛行間近の子は体重が減少しますが、自然な事なので心配いりません。今回ご来訪いただいた里親様達
初ものと言っても食べ物ではありません鳥さんですふら〜っと気が向いて出掛けて来ましたギョギョシギョギョシと声はするけど姿が見えない帰り道ラッキーな事にヨシの中から飛び出して来たところをすかさず目で追い今季の初ものゲットです後ろ姿顔が見たい……ちょっとこっち向いてくれた😃飛ばないでよ……とそっとそっと移動大きな口を開けてるところは撮れなかったけどとぼけた正面顔が見れた😄今年も暑くなるよまた別の場所遠
広瀬川が瑞鳳殿のある経ヶ峰(きょうがみね)にぶつかるあたりは、切り立った崖になっています。そこにハヤブサがヒナを育てていると聞いて、コンパクトな一眼レフカメラを片手に出かけました。ここは市街地の近く(仙台駅から直線で2㎞ほど)ですが、空を大きく旋回するトンビやカラスと空中戦を展開するタカ(たぶん)などの鳥影をよく見かける場所です。ヒナを天敵から守るには絶好のロケーションです。素人に巣が見つけられるかな。川沿いをそっと探し歩いて45分、見つけました!横に細長い岩の割れ目にいるのはヒナの
アオサギ学名・Ardeacinerea英名・GreyHeronケヤキの大木にアオサギの小さな繁殖コロニーがあります.親鳥に餌をねだるヒナたち.必死の形相です.アオサギ撮影日時2025.07.04撮影場所新潟県新潟市アオサギ撮影日時2025.07.04撮影場所新潟県新潟市アオサギ撮影日時2025.07.04撮影場所新潟県新潟市アオサギ撮影日時2025.07.04撮影場所新潟県新潟市アオサギ撮影日
ー撮影後記ーイソヒヨドリ今日(6月19日)やっと、いまかいまかと待ち望んでいたイソヒヨドリのヒナの巣立ちの日を迎えました。1羽はマンションの駐輪場に降り立ち親鳥のメスが給餌などをしていました。もう1羽は、すぐ近くの駐車場の草むらに降り立ち親鳥のオスが給餌などをしていました。まだ十分に飛べないヒナを親鳥はそれぞれ別々に面倒を見ているようです。親鳥が採餌などで留守の時は、毛繕いなどしています。親鳥の気配を感じて盛んに大きな口をあけておねだり。親鳥(