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今日は、睡眠でお悩みの方にご紹介したいレメディの一つです。パッションフラワーは、メディカルハーブとして有名な植物です。これまでそのイメージが強かったためか、私は個人的には、あまりレメディとしては用いたことがありません(でした)。レパートリー(症状別辞典)でも、さほど見かけないレメディでしたので、、クライアントさまに服用してみていただいたところ、穏やかな効き目が好評のようです。これからは、思い込みを外して、レメディとしても用いていきたいと思います。
疳の虫に治療は必要ない?小さいお子さんの眉間やこめかみにある青筋(あおすじ)は、昔から「疳の虫」の印とされています。現代風に言うなら小児ヒステリーと呼ばれており、夜泣きやキーキーとヒステリックに泣き叫ぶお子さんの代名詞です。こうしたお子さんは、先天的な要因と後天的な環境によって青筋が現れます。成長と共に見えなくなるお子さんが殆どですが、中には小学校中学年程度まで見えているお子さんがいます。多少の青筋は、1~3歳くらいまでは生理的に仕方ないと思いますが、小学生
看護師さんとお話しした。私の今の状態は単なる物忘れではない。何か大きな問題を抱えている。と言われた。新米の病棟医が言うには「ゆこたんの覚えのない行動は、認知機能障害や幻聴・幻覚から来るものだと思います」と言っていたけど、看護師さんは「僕はヒステリーだと思ってる。確定診断はできないけど」と言っていた。「でもヒステリーも解離も認知機能障害も似たようなもので・・・」と言っていたので、調べてみた。解離に近い例は、つらい出来事の前後