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🎀KAGACLINICCASESTUDY初めてのヒアルロン酸で作る「やりすぎない」愛されリップ💋こんにちは。KAGACLINIC院長加賀裕基です。本日は、10代女性のモニター様症例をご紹介します。今回が「初めてのヒアルロン酸注入」ということで、当院をお選びいただきありがとうございます。初めての注入はドキドキされたかと思いますが、お顔のバランスを見極め、ミリ単位の調整でご希望通りの自然なリップにお仕上げしました。※術前と術後の比較💭患者様のお悩みとご要望口角の左右差:右
こんにちは。フレッシュホンドクター医院ですお知らせオンラインカウンセリング受付中韓国で来院前にホン・ジョンヒョン代表院長にお悩みを直接相談して頂けます公式ラインへお問い合わせ下さい大人気EVENT情報脂肪に関するお悩みはフレッシュにご相談ください涙袋は、目元の印象を明るくし、若々しく見せるための大切なポイントですしかし、目元は皮膚が薄く動きも多いため涙袋形成の中でも施術が難しい部位とされています涙袋脂肪移植でも自然な涙袋
最近、大問題となっている“過剰脱脂”。眼窩脂肪を必要以上に切除することで、上下まぶたが激しく窪んでしまう症例が後を絶ちません。眼窩脂肪は、見た目だけでなく、眼周囲の立体感や若々しさを保つための重要な組織。それを根こそぎ失うことで、・疲れ切った印象・老けた印象・不自然でゾンビのような目元といった、明らかな審美的障害が生じます。本来クマ取りはこういった印象を改善させるためのものなのに、逆効果になってしまいます。【過剰脱脂による激しい落ち窪み】“過剰脱脂”独特の目元です。
[PR]楽天市場リンクルインジェクションの悪い口コミを調べて驚きました悩みによって結果が違うんですその理由は医薬品ではなく化粧品だから。深い悩みはクリニックで相談してみましょう。良い口コミには「続けたい」という意見がたくさん長期的にじっくり使いたいですね。こちらでは詳しい口コミをまとめています。興味があったら読み進めてもらえると嬉しいです(^^♪楽天公式ショップに380件の口コミが投稿されてるので参考になりますよ。
昨日、眼瞼下垂の目薬のご紹介をしました。今日は、「ご自分が眼瞼下垂かどうかわかりますか?」というお話を。診察のとき、こちらから「少し眼瞼下垂ありますよね」とお声かけすると、「え?そうなんですか?」と言われることがあります。時間をかけてゆっくりと進行するので、気がつかない方もいらっしゃいますし、通常の加齢変化と認識していて、治療対象となる疾患とは認識されづらいようです。見た目の変化つまりまぶたが開く範囲が狭くなる眉毛が上がるまぶたがくぼむと言う変化は、加齢に
今回は同業向けの内容。私の執筆した医師向けの書籍が刊行されました。サイエンスで読み解くヒアルロン酸注入治療(Amazonはこちら)。センスや経験だけではなく、ヒアルロン酸注入製材の特性を理解して最適な治療をするための書籍です。単独執筆なので産みの苦しみはありましたが、なかなかいい書籍に仕上がったと自負しています。レオロジーという「流動学」をベースにヒアルロン酸製材の特徴を解説し、膨らませすぎない、変形させない、自然で収まりの良い結果を出すことを目的としていいます。最近の
こんにちは。PurelysTokyoClinic(ピュアリストウキョウクリニック)院長の三浦航です。シワを埋めたり、鼻やアゴを高くしたり、涙袋を作ったり…。今や「プチ整形」の代名詞として、数え切れないほど多くの方が受けているヒアルロン酸注射。「メスを使わないから安全で手軽」というイメージが強いと思いますが、実はごく稀に、取り返しのつかない重大な医療事故が起きているのをご存知ですか?今回は、日本の大手美容クリニック(湘南美容クリニック様)が発表した「41,775件ものヒアルロ
🚨美容外科医からの大切なお話【貴族フィラー】注入後に「ずれる」「広がる」って本当?よくある疑問にお答えしますこんにちは。代々木八幡・代々木公園エリアの美容クリニック「KAGACLINIC」院長の加賀裕基です。美容外科医として13年、数多くの患者様のお顔全体のバランスや解剖学的な構造と向き合ってきましたが、最近のカウンセリングで時折いただくのがこのようなご質問です。「貴族フィラー(鼻翼基部へのヒアルロン酸注入)って、後からずれたりしませんか?」ほうれい線の根元をふっくらさせ、お顔を
直美(ちょくび)ってご存知でしょうか?医者の間ではちょっと話題になっている直美。直接美容に行くことを直美と言います。私は数年前、医学部の学生だった息子と娘に聞かされて知りました。私が医師になった頃は、6年間医学部で勉強して卒業し、医師国家試験に合格したら医局に入局して研修が始まりました。だから医学部6回生の時に進路を決めるのです。内科に行こうか、外科に行こうか、どこの科に入るかポリクリ(臨床実習)で決めるのです。私は内科から猛烈勧誘を受けましたが、皮
みなさま、こんにちは美容中毒ドクターの長尾沙也加です!最近さらに美を追求しすぎてついに中毒レベルに達していることをご報告いたします。笑☟ホームページはこちら👇Instagramでも情報発信中💕dr.sayakanagao👇Twitter始めました✨フォローお願いします💕https://twitter.com/dr_sayakanagao============正面から見たときに鼻の穴が目立つ。。鼻先が上を向いて見える。。このようなお悩みを抱
皆さん、こんにちは!✨今日は、K-POP第4世代のビジュアルの聖地といわれる「チャンカソル」の3人をピックアップしてみました💖圧倒的な美貌を誇る彼女たちのタイプ別分析と、その美しさに近づくための「おすすめ施術メニュー」を最後にご紹介します✍️01.チャン・ウォニョン(IVE)まるでお人形さんのような、華やかで品格のある美しさ。どこから見ても完璧な「お姫様ライン」が特徴です👑上品さと愛らしさを兼ね備えた、誰もが憧れるビジュアルですよね。02.カリナ
2025年11月、ガルデルマ社のヒアルロン酸製剤が2種、新たに国内承認を取得しましたレスチレンディファイン、レスチレンリファインです既存のレスチレンリフトリド、レスチレンリドとあわせて4製剤に増えましたでは、ここから、ちょっと復習をレスチレン®シリーズの製品レスチレン®シリーズ(以下:レスチレン®)は、ヒアルロン酸注入治療に使用される注入材です。この製材は「高度管理医療機器(クラスIV)」に分類され、厚生労働大臣の承認を受けた数少ないヒアルロン酸注入製材のひとつです。治療部位や目的に
いつもありがとうございます。医師の大山です。7月の熊本地震から先週は千葉の豪雨による被害。気持ちが落ち着かない日々ではありますが皆様いかがお過ごしでしょうか。気が付けばあっという間の8月も後半です。まずは自分の出来る事と、仕事をしっかりていねいに粛々としていきたいと思います。どうか、これ以上災害が大きくなりませんように。当院ではここ最近、他院修正にてヒアルロニダーゼ(ヒアルロン酸溶解剤)をされる患者様が当院でも少しずつ増えております。写真を出すか悩みましたが、衝撃的な写真をご覧ください。
KAGACLINICBEAUTY&SCIENCEただの「硬い・柔らかい」じゃない!ヒアルロン酸選びの秘密「レオロジー」とは?💧こんにちは!KAGACLINIC(カガクリニック)です。美容医療の世界でよく耳にする「ヒアルロン酸」。実はお医者さんたちがヒアルロン酸を選ぶとき、「硬い」「柔らかい」という単純な感覚だけでなく、もっと奥深い科学的なデータを見ているのをご存知ですか?ヒアルロン酸の特性を知るためのキーワード「レオロジー」難しい専門用語を使わずに分かりやすく解説します!
日本橋骨盤底診療所では、新たに経尿道レーザー治療装置TULA(TransurethralLaserAblation)を導入しました。これにより、非浸潤性膀胱がんやハンナ型間質性膀胱炎に対して、より安全で低侵襲な日帰り手術が可能となりました。💡TULAとは?TULAは、経尿道的にレーザーを照射して膀胱内の病変を焼灼・蒸散する最新技術です。従来のTUR-BT(経尿道的膀胱腫瘍切除術)に比べて、出血が少ない組織の損傷が最小限手術後の疼痛や入院期間を短縮できるといった利点があります
もはやあじクリの看板メニューになった、上まぶたのくぼみ『くぼみ目』に対するヒアルロン酸注入治療!たかがヒアルロン酸と侮るなかれ!まぶたのヒアルロン酸注入はとても高度な技術が必要で、正しく美しく施術されている先生はとても少ないです。全国から私のヒアルロン酸注入1本のために、わざわざ飛行機や新幹線でご遠方からご来院される方も多いです【注入前➤注入直後】ナチュラルにくぼみが改善していますねあ、でも…左目はくぼみが残っています!もう少し注入しても良いのですが、よく見ると、左目は眉毛を上げ
「肌育」という言葉をはじめて見かけたのは、5年ほど前。ちょうどボライトという、肌の潤いやハリを出す注射が話題になり始めた頃でした。■ボライトとは?ボライトは、ジュビダームシリーズのヒアルロン酸注入剤のひとつで、シワやたるみの改善というよりも、肌全体の質感や水分量を高めることを目的とした“肌育”注射です。肌にふっくら感とツヤを出してくれるのが特徴で、ナチュラルに若々しい印象を目指したい人に人気の施術ですね。その頃、ボライトについていろいろ調べていた私が、ある美容皮膚科の女医さんのIns
💎透明な美しさを提供するディアブクリニックです✨ディアブクリニックはヒアルロン酸フィラーの施術数が多く、クォン代表院長の得意とする施術の一つです🪄今回は注入部位別にヒアルロン酸フィラーの症例写真をご紹介いたします😌💐当院で一番人気の施術部位は“唇+口角ヒアルロン酸”です♩お顔の印象を変えやすい部位で、左右差やボリューム不足が気になる方、口角をキュッと上げて明るい印象にしたい方に大変人気があります🩷【唇+口角ヒアルロン酸フィラー症例写真】------------
先日、他院でFGF添加PRPを広範囲に注入された患者様が初診でいらっしゃいました。なんと、顔(ほうれい線)だけでなく、胸(乳腺)、おしり、手背という広範囲に合計40ml近くも注入したとのこと。FGF添加PRP注入は1年半前。診察させていただくと、胸全体に硬いしこりがあります。施術してから半年後くらいから硬くなったそうです。さらに、半年前に、別院で、ほうれい線にヒアルロン酸注入を受けたたところ、同様にしこりが発生。患者様はヒアルロン酸の副作用と認識していましたが、FGF添加P
皆様こんばんは1ヶ月更新あいてしまいました。さて今日は、ちょっとマニアックな耳たぶの老化についてのお話です。耳たぶの老化加齢とともに、耳たぶも顔の皮膚と同じように老化します。普段から髪で耳が隠れている方はまだ良いのですが、男性や、髪を結んだりして耳を出している女性の場合、耳も紫外線を浴びています。紫外線を浴びていると・・・耳たぶにも光老化が起こる!ところで皆さん、日焼け止めを耳にも塗ってます?……耳まで完璧です!という方、かなりの美容上級者です。(
9/11。ついに、この日がきた。3月からカウンセリングを重ねていた、フェイスリフトとネックリフトと、Eラインの調整。今日は、いよいよ手術当日でした。どんなに待ち遠しかったことか。毎日毎日、自然なフェイスラインは、どういったものか。追探求していた日々だった。フェイスリフトとネックリフトがメインではあったけど、今回、先生と相談していた長年のコンプレックスであったEラインについて、理事長とのカウンセリングをこの半年で3回行った!もうね、50年の実績があるクリニックだから、ほぼ理事長任
はじめまして。美容外科医の廣瀬昇吾(ひろせしょうご)です。現在、滋賀・南草津を拠点に、京都でも美容医療に携わっています。このAbemaブログでは、✔美容医療のリアルな話✔よくある勘違い✔治療の選び方の考え方などを、できるだけ分かりやすく発信していこうと思っています。僕の得意分野について僕が特に得意としているのは、「やりすぎず、でもちゃんと変わる治療」。具体的には・ヒアルロン酸注入・糸リフト・たるみ治療・シミ取り・肌質改善治療を中心に行っています。中でも
こんにちは!皆様のビューティーマネージャーワウ美容整形外科ですフィラーは種類がとても多様なため、フィラーの施術経験が多くない方はどのフィラーが良いのか紛らわしいと思います。そこで今回は様々なフィラーの種類と特徴についてご紹介致します!!1️⃣パーフェクターパーフェクターフィラーはフランスで生産されるプレミアムフィラーですニューラミスと同じようなヒアルロン酸のフィラーでありながら世界中で選ばれているフィラー製品です14年以上の臨床実験を通じて開発
皆様、こんばんは本当は怖いヒアルロン酸注入シリーズ(なかなか好評なので、今日も興味深い症例をひとつ)今回は血管ではなく、耳下腺管にヒアルロン酸を誤って注入してしまった場合、について解説します。随分前のお話ですが、とある症例の経過をご紹介。経過某美容クリニック(小規模のチェーンクリニック・医師は臨床経験ほぼなしの直美(ちょくび))にて、頰の外側の凹みにヒアルロン酸を注入してもらった。注入にはカニューレではなく鋭針を使用された。注入時も注入後も特に問題は無か
「以前、目の下にヒアルロン酸を入れたことがあるのですが、クマの手術はできますか?」このようなご相談をいただくことがあります。涙袋を作るために、あるいは、目袋の下の凹みを治すために、ヒアルロン酸を注入する。一般的によく行われている治療です。結論からお伝えすると…過去に、涙袋や目袋など、目の下エリアにヒアルロン酸を注入したことがある方は、必ず術前に溶解してから手術を行います。目の下のヒアルロン酸は、手術前には必ず溶解します!理由は主に2つあります。ひとつは、本来の骨格・脂肪・靱帯の
クマ取りと称され、全国的に行われている脱脂(経結膜脱脂術)。脱脂とは目の下の眼窩脂肪を取り除く手術ですが、この脂肪を取りすぎると、眼球の周囲が削げ落ちたような「hollowout(くり抜かれ)変形」を生じます。海外文献ではcadavericlook(死体様顔貌)という非常に強い言葉で警告されるほど「絶対にやってはいけないもの」として認識されています。最近SNSで話題となっているのが、この過剰脱脂。【過剰脱脂による独特のくり抜き変形】こちらのモニター様は、他院で脱脂術を受け
✧KAGACLINICMEDICALTRUTH✧【医師が解説】涙袋形成に人工真皮を使用するリスクとは?こんにちは。「KAGACLINIC」院長の加賀裕基です。美容外科医として13年の臨床経験の中で、目元の印象を変える「涙袋形成」についてのご相談を数多く受けてきました。愛らしい目元や、立体感のある表情を作るために人気の「涙袋形成」。手軽なヒアルロン酸注入が一般的ですが、「何度も打つのが面倒」「半永久的な涙袋が欲しい」という理由から、人工真皮(アロダーム等)の移植に関心を持つ方
こんにちは!韓国ミョンドン付近に位置する美容皮膚科、ラミンクリニックです。・ピーナッツ型の顔ラインが気になる・リフトアップ施術を受けたけど効果を感じなかったこのようなお悩みでご来院される方は少なくありません。過去に数百万円のリフトアップ施術を受けたものの、顔の凹凸感が改善されずに当院を訪れる患者様も多くいらっしゃいます。ラミン医院代表キム・ヨンウン院長による施術デザイン頬のこけ・へこみは、患者様によって原因が異なります。先天的に頬の脂肪量が少ない方も
解剖学的な視点から解説顎のヒアルロン酸注入における「骨吸収」の真実と回避策こんにちは。KAGACLINIC院長の加賀裕基です。最近、SNSなどで話題になることも多い「顎にヒアルロン酸を入れると骨が溶ける(骨吸収)」という噂。当院でも不安を抱えてご相談に来られる方が増えています。本日は、この現象のメカニズムと、製剤(ボラックス・ボリューマ)による違いについて詳しくお話しします。💡結論:成分の問題ではなく「物理的な圧力」ヒアルロン酸の成分そのものが骨を溶かすことはありません。原因
今回ご紹介するのは、40代女性の『ヒアルロン酸注入』の症例写真ですこの患者様は、40歳を過ぎて、口元のたるみや顔が大きく見えようになったのがお悩みでした施術前今回は、真性靭帯を支えるTrueLift法でほうれい線基部と目の下、頬骨の骨膜上に、レスチレンリフトリドを少量ずつ両頬で2.0ml注入しました施術後これによりほうれい線が浅くなり、クマが消え、頬の光る部分が3~4cm上がり、リフトアップしているのが分かりますさらに、顎にレスチレンリフトリドを1.0ml、レス