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昨日のことですが、構って欲しくなるとワコは僕の左にちょこんと座って、小首を肩にかしげてきます。その仕草を見ているだけで、太ももや脚をじっくり眺めて、触って愉しみたくなってしまいました。そこで、僕の部屋に置いてあったJK時代のミニスカートをワコに穿かせてみました。短いスカートの裾が太ももを少ししか隠さず、脚のラインが強調されてとてもエロティックです。さらに、パッケージから取り出したばかりの新品のパンストを穿かせました。あの独特な匂いを味わいながら、薄い生地が脚に密着していく様子を
夕方からもう始めちゃっていました。セックスの途中でワコがトイレに行きたくなってしまったんです。確かに、Gスポットを強く刺激されると尿道も押されて、急に尿意が湧いてくるのはわかるんですけどね。特に奥を擦り続けていると、彼女の躰が敏感に反応して、内部が熱く脈打ち始めます。膣の奥がじわじわと熱を帯び、ぬるぬるとした愛液がますます増えて、僕のものを包み込む感触がねっとりと重くなっていくのがわかりました。僕はワコの膝の裏に手を差し込んで、ぐいと前へ倒しました。胸が触れ合うくらいまで膝を彼女の躰
連休最終日結局、合間の休憩の時間もお互いの躰を触り合いながら、朝から晩まで二人とも一糸まとわぬ姿で過ごしました。ソファに寝転がっては乳首を舐め合い、舌で転がしたり軽く歯を立てたりしながら、手は自然と股間へ伸びていきます。キッチンで軽い食事を取りながらも下半身を密着させて、時折挿入したまま躰を動かすこともありました。ワコの中は常に熱く濡れていて、わずかに腰を揺するだけで愛液が溢れて太ももを伝います。1日中、愛液と精液の匂いが部屋に充満するような、ラブラブで濃密な時間でした。こんな日もた
ワコは、いつも凛とした佇まいを崩しません。座るときも背筋がピンと伸び、胸のふくらみが布の下で静かに主張し、腰から尻にかけての曲線が椅子に沈み込みながらも、無駄なく美しく浮かび上がります。一見、外面はか弱そうに見えますが、その肌の下には強い芯が通っています。触ればすぐにわかる、しなやかで引き締まった体躯。負けず嫌いで何事にも必死に取り組む姿勢は、ベッドの上でもそのまま現れます。喘ぎ声を抑えようと唇を噛みしめ、それでも腰を深く沈めて自ら求め、汗ばんだ肌をぴったりと押しつけてくるのです。長
ワコは僕の肉棒を丁寧に舐め回しながら、ときおり上目使いで様子をうかがってきます。熱い舌先で亀頭を丁寧に転がし、裏筋に沿ってゆっくりと這わせては、根元近くまで深く咥え込む。ベッドに腰を下ろした僕は、彼女の頭を優しく撫で、口の中で柔らかく包み込まれる感触と、唾液のぬめりをゆっくりと味わっていました。喉の奥まで押し込まれたときの締めつけも、心地よく感じられます。時折、吸い込むように強く咥え直すと、快感が背筋を駆け上がります。ふと悪戯心が湧いて、彼女の唇から肉棒を抜き出しました。「ワコと会え