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9月13日(日)、『ヒンド・ラジャブの声』を見ました。パレスチナ・ガザ地区であった『このこと』を知っていたので、映画は見ないつもりでした。しかし、やはり、向き合わなくては、と。監督・脚本は、カウテール・ベン・ハニア。「2024年1月29日、人道支援組織『赤新月社』のボランティアスタッフたちは1本の緊急電話を受ける。パレスチナ・ガザ地区から、6歳の少女が助けを求めていた。少女の名前はヒンド・ラジャブ。」(チラシ)ガザ地区から避難しようとしたヒンドたちは、イスラエル軍の戦車からの攻撃を受
昨日は、スペイン・ナショナル・デーのレセプションのため、虎ノ門のホテル「オークラ」にうかがった。昨年はスペイン大使館の庭園で開催されたが、今年は立食なら2000名が入れるという豪華な宴会場「平安の間」で開催された。タクシーがつかまらず、井の頭線と東京メトロ銀座線を乗り継いで会場へ。駅からは徒歩10分ほどだ。でもこのホテルに徒歩で向かう人はほとんどなく、ホテルの敷地内に入ってからも、宴会場に向かい一人トボトボと歩き続けた。(笑)受付でスマホのQRコードを示して入場。新し
パレスチナのガザで実際に起きた出来事。銃撃で立ち往生する乗用車、乗っているのは6歳の少女ヒンド・ラジャブとその親類たち。そして救助に駆けつけた救急隊員2名、全員の命が犠牲になった。いずれも非道を繰り返すイスラエル軍の仕業である。この作品はパレスチナの人道支援組織"パレスチナ赤新月社"に通報されたヒンド・ラジャブの音声を使ったドラマである。パレスチナ人を迫害するイスラエル軍、ジェノサイドを否定する傍ら弱者の命を軽視する現状に私たちはどう対処できるのか。権力者の驕りを悲運だと諦めるので
サムイ島で入場拒否されたイスラエル人。施設の男性と喧嘩になったらしい。嫌われてるんだからしょうがない。この施設、どうやらパレスチナ支持らしいのだが。でもタイ人も沢山、パレスチナのテロリストたちに殺されたよね。ハマスを非難しないで、パレスチナ支持は矛盾してると思う。ーーーーーーーーーーーーーーサムイ島の動物施設「イスラエル人入場拒否」問題、タイ内務省が仲裁へ2026年8月18日https://www.thaich.net/news/20260818bw.htmタイ南部スラートタ
2026年9月15日、本日15回目送金ができました。先月から、この間、ご寄付送金下さった皆さま、お店に寄付を持って来て下さった皆さま、本当にありがとうございます🙏(159名の個人の皆さまと29団体、グループの皆さま)今月も無事に300,000円(手数料7,000、えまうすパレスチナ雑貨売上より負担)送金ができました。寄付総額3,532,240円(送金後の通帳残高64,829円)になります。本当にありがとうございます。ガザ北部ではまだまだ無料で教えてもらえる学校ができていない
たぬき御前さん録画(未公開)より文字起こししたものです。司会(富田さん:それでは後半を始めたいと思います。今野さん、よろしくお願いします。***【今野さん】皆さんこんばんは。BDSジャパン・ブリテンの今野と申します。仕事の都合で途中参加となり、最初から参加できず申し訳ありません。残りの時間は参加できますので、どうぞよろしくお願いします。それでは、ファナックのキャンペーンについて報告します。画面を共有しますので少々お待ち
第一次大戦でトルコとユダヤの両方にうそを言っって戦費を出させたイギリスが言うな!という気もしますが、事実は事実つとして見ていきますと、案の定イスラエルは入植地を拡大させています。しかも最近はヨルダンにハマスの軍事基地があると言いがかりなのか事実なのかわかりませんが、反撃できないことをいいことに攻撃を繰り返しています。ハマスがいっぱいいるのは本当みたいですけど。イギリスが反対するイスラエルの入植予定地、ヨルダン川西岸のどういう位置にあるのか-BBCニュースイスラエルは、占領下のヨルダン川西岸