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エド・シーランのツアーで、ラッパーのマックルモアがFreePalestine!と叫んだところ、主催者側がマックルモアを降ろさないと会場を貸さないと脅したそうで、シーランがマックルモアを降板させた事から始まった大炎上。マックルモア、パレスチナ支持発言でエド・シアラン米国ツアーから外れるエド・シアランの米国ツアー「Loop」でオープニングアクトを務めていたマックルモアが、ニュージャージー公演でパレスチナ支持を表明した発言を理由にプロモーターから外されました。シアランは「私の決定ではない」と声明
2026年6月8日(月)12回目送金完了です。送金ルートが3回目の変更で、今回は今までで一番難しく私の英語力の無さが、本当に腹立たしいところではあるのですが、間違えてはいけないと何度も何度もアフマドさんに確認し送金しながらも、少しトラブルがあり、店内でアフマドさんとやり取りしながら、無事に送金ができました(涙)今回も、¥300,000+送金手数料¥7,000(えまうすパレスチナ雑貨売上より負担)今回までに「大阪エマウス友の会」に送金くださった118名の方と22のグループの皆さま、
パレスチナのみなさんイスラエルのみなさんみなさんこんにちは今日の大阪なんば・パレスチナ連帯戎橋木曜スタンディングに元大阪市立小学校校長の久保敬さんが参加してくれました。スタンディング前に近くの映画館kinocinema心斎橋に「ネルソンさん、あなたは人を殺しましたか?」を観に行きました。すると後ろの席に久保さんが。思わず、「戎橋でガザ応援スタンディングをしているから映画が終わったらぜひお越しください」とお声がけしました。来てくれるかなと半信半疑でしたが、ちゃんと来て
鑑賞後に、身動きが取れなくなるほど衝撃を受けた映画を観たのはいつだろうかと思います。いや、多分ここまで衝撃を受けた映画は人生初かもしれません。悲しさ、怒り、無力感、絶望、不安、おどろおどろしさ、、そんなすべての感情。2025年のヴェネツィア国際映画祭で審査員大賞を受賞し、今年のアカデミー賞にもノミネートされている「TheVoiceofHindRajab」をユニオンスクエアにあるQUADCINEMAで観てきました。QUADCINEMA。ロビーは感じのいいカフェバーになっ
2026/09/01タイ政府の本気度がますます強くなってきた。すでに2026年6月には、入国管理局が「NoEntry,NoStay,NoEscape」を掲げ、国際犯罪やオンライン詐欺、ビザ制度の悪用を対象とした取り締まり強化を発表している。並行して、不審なビザランや違法就労などへの審査を強めてる。観光客を装った犯罪者を洗い出し撲滅していくためだ。記事タイDTVビザ、8月31日から申請厳格化「ビザラン」困難に、犯罪経歴証明書も必須タイの「Destinati
ということで押し詰まってまいりました21日、佐高信さんの新刊宣伝活動も兼ねていたのでしょう。月刊創の連載仲間でもある重信房子氏のことを書いたXポストが歳末大炎上中です。もう110万インプレッションを超えているようですね。ちなみに去年の小型扇風機を使う若者が嫌い、は60万インプレッションぐらい。重信房子は娘のメイに「他人と1つのものを分ける時は、半分に割って、大きいほうを相手にあげなさい」と言ったという。また、民族が違うからといって差別するなとも教えた。そんな逸話も含む拙著「昭和20年生まれ25
◆米国で報道ヘリ墜落、3人死亡【米国】テレビ局の報道ヘリコプター墜落、3人死亡(9/16)ロサンゼルスで15日午後7時ごろ、交通事故の現場を上空から撮影していたテレビ局の報道ヘリコプターが、商業ビル2棟の間に墜落しました。この事故で、ヘリコプターのほか車両4台などが炎上し、3人が死亡、2人が病院に搬送されました。死亡した3人のうち、2人はヘリコプターの搭乗者だということです。(引用終了)◆防衛費拡大、大増税は必至高市政権、防衛費GDP比3.5%に引き上げ検討-米圧力で試さ
エスニック料理好きのお友達👈ができて、イスタンブルの色んなレストランに行くぞ❗️次にやってきたのは、イエメン🇾🇪料理屋さん‼️何度か書いてますが、私は出発目前だったイエメンでのアラビア語留学を、「アラブの春」のせいで断念した過去があるので、アラブ料理の中でもイエメンは特別な想いが。『オマーンのお土産☆からの...イエメンに留学できなかった思い出』家族ぐるみで仲の良い親友のご主人が、オマーンに出張に行ってきました。親友がご主人とLINEしてる時、「オマーンと言えば
パレスチナのガザで実際に起きた出来事。銃撃で立ち往生する乗用車、乗っているのは6歳の少女ヒンド・ラジャブとその親類たち。そして救助に駆けつけた救急隊員2名、全員の命が犠牲になった。いずれも非道を繰り返すイスラエル軍の仕業である。この作品はパレスチナの人道支援組織"パレスチナ赤新月社"に通報されたヒンド・ラジャブの音声を使ったドラマである。パレスチナ人を迫害するイスラエル軍、ジェノサイドを否定する傍ら弱者の命を軽視する現状に私たちはどう対処できるのか。権力者の驕りを悲運だと諦めるので