ブログ記事446件
久しぶりの怒涛の記事更新(笑)に、いいね、をありがとうございます。皆さまの懐かしいお名前を拝見して、嬉しくなりました♡さて、やる気が出てるうちに、引き続きupです^^;同じくパルティータ1番から2曲目、アルマンドです。アルマンドは、うーん、やっぱりプレリュードの次に好きかなあ〜この流れるような旋律、ホント良いですよねでも、流れ過ぎて、指がウォータースライダーのようになってしまってるとこありますがww制御できてないですパルティータ1番よりアルマンドお聴きくださった方、ありがとうご
トレヴァー・ピノック指揮紀尾井ホール室内管弦楽団の公演について、毎日クラシックナビ「速リポ」を執筆した。鍵盤作品パルティータを管弦楽化したエーラー編曲は、声部の受け渡しが多彩で、対位法的構造がいっそう色彩豊かに浮かび上がるのが印象的であった。鍵盤では左右に内在していた声部が分解され、各楽器に配されることで、旋律線や内声の動きがより立体的に知覚される。オーボエ、イングリッシュ・ホルン、ファゴットは対旋律的な役割を帯びて音楽の運動に積極的に関与していた。ピノックはこれまで紀尾井ホール室