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朗読品川心中物語髪が長いのでどんな髪型にしたら短時間できちんと見せられるかと美容師さんを悩ませている私ですが久しぶりの朗読会が近づいてきました楽しみです来年1月…と言いますか来月出演させていただく朗読会出演される皆さんとはお稽古の後でご飯を食べながらあれこれと朗読会の話をすることが多いのですがこの夜はお絹さん役の阿部知代さんとツーショット初めて〜30年以上前に夫の笠井と初めて2人で行ったパリでパリ支局にいたあべちよさんにずーっと
アップしました。どうぞご覧ください。YugaYamato大和悠河GOOGAonInstagram:"夜空に星が瞬くように小さな夢も大きな願いもふわりと心に漂わせて時にはフランス人形のような可愛い赤い靴を履いたりしたら心がもっと軽やかにときめくかな#大和悠河#yugayamato#大和悠河のパリ2026#大和悠河のパリの新しい発見#大和悠河のパリおしゃれノート"211likes,3comments-yugayamatoonJanuary3,20
12月に開催した「Paris読書会」の続き♡これまでの記事はこちらから読めますリッツ・パリで4日間過ごす私のお部屋。今回はジュニア・スイートルームを用意していただきました。ピンクベージュがふんわりしたお部屋。これまではブルー系の割と爽やかな、トラディショナルな感じのお部屋が多かったので、とても新鮮です。やっぱりピンクはフェミニンな気持ちになるなぁ♡お部屋の方角も、これまでとはまた違った眺め。テラス付きで、ラソンプシオン教会のドームが見えます
こんにちはヒロです今回は公式パリミラノファッションウィークでブランドのステージを歩いたら日本円でいくらもらえるか?についてモデルさんは有名なブランドのショーに出演したらきっと何十万?何百万?もらえるんでしょ〜⁈正解は〜貰えないんです😭税金やマネージメント料など引かれて手取り¥50000前後です(極端に少なかったり後日、日本に送金するは払われなかったり、怪しい事務所なので気をつけて下さい)え!それじゃ〜赤字じゃない?モデルは基本旅費や宿泊費や滞在費は自腹なのでシーズン
オルセー美術館を出ると、外は真っ暗。時間は20時になるところです。オルセー美術館の外に大きな象がいました↓オルセー美術館を出て約束に向かう途中、エッフェル塔のシャンパンフラッシュが始まりました。エッフェル塔と言えば、パリでは外せない観光名所。エッフェル塔のライトアップは日没から始まり、20時、21時・・・と1時間ごとに5分間のシャンパンフラッシュというイルミネーションイベントがあります。シャンパンフラッシュでは、20000個の電球がキラキ
LaCoupoleオルセー美術館の後は、パリの四大カフェの1つ、モンパルナスのラ・クポールで遅めのランチを食べました。ジャン・コクトー、サガン、ヘミングウェイ、ピカソなど、名だたる芸術家が通った老舗のビストロは、1927年に開店。もうすぐ100年ですね😮大胆な建築、アール・デコ調のスタイルが印象的で、現在は登録有形文化財に指定されているそうです。隣のテーブルの人が撮ってくれました↓下の写真に写っているブロンズ。どこかで見たことがありませんか?オスカル君がいち早く気づき、池袋
パリ旅行、いよいよ最終日になりました。この日はパリのデパートでお土産を買ったり…と考えていたのですが、買い物なんかしたくないという父の一声で、再度ルーブル美術館に行くことになりました。この日の3日前に強盗が入ったルーブル美術館。この日は、前回見られなかったエジプトコーナーを中心に回りました。小さなスフィンクスもいます。このスフィンクスを見るために、迷路のような館内を車椅子を押しながらぐるぐる…エレベーターはどこ?ここさっきも来たあれ?また階段しかない…途中、父が迷子になって
ロダン美術館に行った後は、トロカデロへ移動。エッフェル塔が見えるカフェに行きました。CaféduTrocadéroCaféduTrocaderoPlatsdebrasserietypiquesetmarchédujourservisensalleouenterrasseavecvuesurlaTourEiffel.cafedutrocadero.comここで、私の青山学院時代の友人と、その旦那様と待ち合わせです。
池田知事の妻です先週11月14日香川県庁東館ピロティにて、香川県指定伝統的工芸品「保多織」(ぼたおり)のファッションショーが開催されました!フランス・パリで10月に開催されたショー「グローバルファッションコレクティブパリ」の一部再現です!衣装のデザインをしたのは吉原潤氏↓こちらの女性です!パリのショーに出たモデルの中山ららさんこちらもショーに出たモデルの喰代俊之介さん(ほおじろしゅんのすけ)池田知事も保多
パリの夏。ホテル「MOLITOR」の歴史あるプールに立つと時が静かに止まったように思えました。80年以上ものあいだ、パリジャンやアーティストたちに愛されてきたその場所。透明な水に身を委ねると、積み重ねてきた日々がそっと癒されていくような気がしました。──55歳の水着姿。失礼します🙇♀️⤵︎なんだか少し大げさに聞こえるかもしれません。けれど私にとっては「これまでの自分への、ご挨拶」。体は、一朝一夕ではつくられません。食べたもの。眠った時間。重ねてきた習慣。そのすべてが、今日の
昼食後に私が向かったのは、今パリで最も訪れたいスポットと言われているLAGALERIEDIORLaGalerieDior2022年3月にオープンした、クリスチャンディオールの歴史を振り返ることができる美術館です。ディオールブティック本店は、モンテーニュ通り30番地にありますが、ブティック横のフランソワ1er通りに美術館の入り口があります。チケットは予約制で、この日もたくさんの人が並んでいました。↓チケットがあっても並び