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今回私が歌うのは、越路吹雪さんで広く親しまれている岩谷時子先生の訳詞ではなく、永田文夫先生による、よりフランス語の原詞に寄り添った訳詞です。美しく、優しい愛だけではありません。「愛する人のためなら、どんなことでも厭わない。」そんな、人間の愛の強さや激しさ、時には危うさまで描かれた歌詞です。同じ「愛の讃歌」でも、訳詞が変わるとまるで違う作品のように感じられるほど、その世界観は変わります。この永田文夫先生の訳詞に出会ってから、『愛の讃歌』という作品の印象が大きく変わりました今週末のパリ祭
こんにちわ☁️涼しい日が続いていて今のところ、エアコンも点けずに過ごせております。今年の山鹿灯籠まつりのポスター山鹿市よりお送り頂き、ボンボン、昨年のと取り替えて貼りました(^O^)/ある女性の客様が御子息とご来店され、御子息が、このポスターが大好きとのことで、差し上げたら、とても喜んで下さって大きなポスターをご自分のお部屋に貼って嬉しそうに眺めておられるそうです。鶴田一郎画伯の大ファンだそうでそんなに喜んで貰えて、嬉しいです😃山鹿灯籠まつりは8月15日、16日です💖
教え子が歌っている新宿のシャンパーニュに行った。今日の歌手は、シャンソン界のレジェンドと言われる瀬間千恵、みかこ、みれいゆ、そして教え子の伊東由紀。なんと瀬間千恵さんは90才だと自らおっしゃった。それでステージに立ち、あれだけ声が出て、シャンと背筋が伸びている!驚いてしまった。先日パリ祭にも出演したらしい。数年前に一度確か国際フォーラムAに聞きに行ったことがあり、毎年聞こうと思ってつい忘れてチケットを買えていない。広島の幼い少女の死を歌った時は本当に少女が歌っているようだった。実に