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あらゆる意味で有名な大学入試問題といえば1998年東大後期理系数学第三問だが、逆に悪名高いのは2014年のセンター試験国語だろう。200点満点なのに平均点が100を下回り、かつ満点が0人だったというとんでもねえ話だった。つまり作者の気持ちを完璧に理解できた人間がいなかった、ということ。「国語なんか楽勝だ、全て文中に書いてある」そう豪語する自称国語のプロは大勢いたが、まああの時点で全ての説得力がゼロ未満になったわけよな。究極的には知識だけで読めるし解ける古典・漢文お
こういう言葉を「若い時」に聞いていたら、意外とすんなり賛同したんじゃないかなあ……と思う。特に子供を産んだ直後とかだったら。しかし「今」は……特にこういう形で言われると先ず出て来るのは「違和感」しかないんですよね、私。(駅名がヘンなことでも判りますが、この方は「AI美女」だそ~ですね?)…いや、良いとは思うんですよ、その発想自体は。でもね、先ず言いたいのは「日本って『今』戦争してたっけ?」…という