ブログ記事178件
どうも、リケイです。今日は、「主婦のパパ活」に触れたときのリアルな体験談を語ります。正直、大学生・社会人・モデル・キャビンアテンダント…いろんな層のパパ活女子に会ってきましたが、主婦のパパ活ほど“現実”を見せつけられるケースはありません。そして今回は“大人なし”の話です。(むしろ、主婦ほど距離感がしっかりしていました)【参考】男性人気の高い交際クラブランキングTOP7!パパ活アプリの違いと選び方主婦のパパ活、思った以上に多いいろいろな紹介所を使ってきましたが、主婦パパ
どうも、リケイです。今回は、「大学生パパ活女子からガチ恋されて焦った男の話」をしようと思います。はい、タイトルの通りです。相手が“パパ活女子”だとわかっていても、人間関係というのは思い通りにはいきません。恋愛じゃないのに恋愛みたいな空気が出てしまう。まさに、パパ活あるある地獄です。【参考】男性人気の高い交際クラブランキングTOP7!パパ活アプリの違いと選び方ユニバース倶楽部で出会った20歳の大学生相手はユニバース倶楽部で出会った女子大生。プロフィール写真は清楚系、コメントに
個人情報は出す順番が命だった。最初は「いい人そう」と思ってた。連絡も丁寧やったし、変な雰囲気も全然なかった。なのに、ある日の昼休み、見覚えのある顔が職場の前に立ってた。あのときの「え、なんで?」という感覚、今でも忘れられない。何を話したか、思い返してみた職場に来られたとき、最初は意味がわからんかった。「なんで場所知ってるん?」頭の中で会話を巻き戻してみたら自分で教えてたんよね。少しずつ、少しずつ。・最寄り駅を教えた(「どのへんに住んでるの?」か
どうも、リケイです。今だから笑って話せますが、当時の僕は本気(ガチ恋)という名の沼の底にいました。今回のテーマは「シングルマザーのパパ活女子に恋をして、精神と財布を持っていかれた話」相手はユニバース倶楽部で紹介された、とんでもない女性。包容力と色気に振り切れたタイプで、僕は完全に飲み込まれました。当時の僕に教えてあげたい。パパ活で母性にハマるのは、競馬初心者がいきなり有馬記念で全財産突っ込むのと同じ愚行だぞと。でも人間って、恋すると判断力が全部ぶっ飛ぶんですよね。今日はその顛末
こんばんは、リケイです。唐突ですが、男性には時々「理屈では説明しづらいロマンの沼」がありますよね。たとえばメガネ、たとえば白シャツ、そして大学院生。研究室という知の迷宮に住み、論文という魔物を狩り、学会というボス戦に挑む勇者。その一方で、ふいに見せる幼さと無邪気さ。この“知性×少女性”のギャップに、僕の理性はだいたい毎回KO負けします。判定ではなく、ワンパンで。ただ、現実のパパ活はファンタジーではありません。楽しいだけでも、綺麗事だけでも続かない。相手の生活と、僕の生活。そ