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このブログで、「ジョーズ」シリーズ(全4作)をレビューしてきました。『映画レビュー『ジョーズ』(1975)』タイトル:『ジョーズ』「ジョーズ」シリーズ:第1作(全4作)日本公開:1975年12月6日監督:スティーヴン・スピルバーグ主演:ロイ・シャイダー"data-…ameblo.jp『映画レビュー『ジョーズ2』(1978)』タイトル:『ジョーズ2』「ジョーズ」シリーズ:第2作(全4作)日本公開:1978年12月2日監督:ヤノット・シュワルツ主演:ロイ・シャイダー発売日:2023…am
アン・ハサウェイ主演の恐竜パニック映画『オークストリートの異変』ですが、2026年8月14日に日米同時公開されました。映画『オークストリートの異変』公式サイト恐竜vs.普通の家族!?この夏、新体験の恐竜アドベンチャームービーが誕生!!J.J.エイブラムス製作、アン・ハサウェイ主演、ユアン・マクレガー共演の『オークストリートの異変』は8月14日(金)日米同時公開。oak-street.jpこの作品、まだ日米両方上映中なのですが、早くも4KUHDの発売情報が出てました。オークストリート
今回は気になっていたコチラのシャチ映画をアマプラのレンタルで鑑賞。『キラー・ホエール』タイの美しい海に面するリゾートにある海洋哺乳類の展示施設、そこで飼育されているシャチの"シト"は苛立っているのか?いきなり飼育員を襲う!なんてシーンから始まる本作。バイト先で強盗に襲われ右耳の聴力を失い助けに入った彼氏のチャドも亡くしたマディ、1年が過ぎチェロ奏者の夢を絶たれた彼女はチャドにプレゼントされたネックレスを肌見放さず身につけその死を今も引きずっていた。そんなマディを心配する幼なじみでイン
今回はアマプラのレンタルに並んでいたけど見て見ぬふりをしてきた、こちらの作品を意を決して鑑賞しました。『メガ・ライトニング』森で写真を撮影している中年カップル、すると抜けるような青空なのにいきなり嵐が襲来!落雷と同時に地割れが起き。。。って、落雷はともかく何故に地割れ?ワケが分からぬままにカップルは命を落とす、まだ開始数分だってのに意味不明で頭が痛くなるようなシーンで始まる本作。偉い学者がもっと恐ろしい嵐が来ると警告するニュースが流れる中で、変態殺人鬼が妙齢な熟女を拉致!ま、趣味趣向
今回はこちらの作品をレンタルで鑑賞しました。『サバイブ』海洋学者のトム、その妻で医師のジュリアは、2人の子供たちキャシーとベンを連れ家族4人でカリブ海をクルージングしバカンスを満喫!しかし夜になりキャシーが彼氏のアダムとビデオ通話している最中に異変が。。。彼の頭上に不気味な雲が広がった直後に通信が途絶、クルーザーの無線も繋がらなくなり船はカリブ海の真ん中で孤立無援の状態に!更に船の周囲にはどこかに向かい泳ぐ無数のクジラが姿を見せ、クジラか?何かがスクリューに触れシャフトが折れる!修理しようと
映画温泉シャーク2を観てきました。この映画は上映館が非常に限られていて少なくまたわざわざ池袋まで行って観ました。客は若い人がそれなりにいました。そして入場者特典でこんなのをもらいました。そしてストーリーなどはこんな感じです。(公式、解説サイトから)キャストはこんな感じです。内容は前作温泉シャークの続編で今度は九州が舞台で最初湯国町のサメ温泉郷に住む女子高生の天満は夜ラジオの音楽を聴いて外を歩いていたらサメ太郎の石像にぶつかって壊してしまいその瞬間に温泉シャークのコロンブレが復活して
韓国のゾンビ作品は、とても面白い。『新感染ファイナル・エクスプレス』や『キングダム』、『今、私たちの学校は…』など、これまでにも多くの作品が作られてきました。韓国のゾンビ作品が好きな理由は、ゾンビそのものの恐ろしさだけではありません。極限状態に置かれた人々の心理や、登場人物同士の対立、社会の問題などが描かれることで、単なるパニック映画では終わらない作品が多いからです。そんな韓国から、また気になるゾンビ映画が登場しました。『群体(原題:군체/英題:Colony)』です。監督を務めるの
■短評こういうモンスター?映画は好物ですが・・。ノルウェー版ゴジラ?2が公開されたということで。■あらすじ(NETFLIX紹介文より)正体不明の巨大生物が暴れ始め、壊滅的参事の脅威をもたらす。長く疎遠になっていた父と娘は、その謎を解き明かすべく、過去のわだかまりを乗り越えて共に民間伝承の答えを探す。■総評日本人なら誰もがゴジラ思い出しちゃうよね。本作が影響を受けているかどうかはわかりませんが、こちらはオリジナル怪獣ではなく、世界中のファンタジー好きなら誰しも知っている「トロー
WOWOWでエアチェックしておいた「カウントダウン」を鑑賞…産業廃棄物の処理施設で火災が発生したことに端を発し、不法投棄された放射性物質拡散の危機、そこへ台風まで直撃して、香港中が未曽有の危機に直面するという…香港のパニック大作。昨日の「インファナル・フィクサー」から2作品続けて、アンディ・ラウ主演映画の鑑賞となった(WOWOWでの放送も2夜連続だった)。共演にカレン・モク、マイケル・ウォンなど…特に、カレン・モクってけっこう久しぶりに見た気がする。オイラが見た新作だと「キアヌ・リーブスフ
もうすっかり大御所感のある香港の俳優のアンディ・ラウが主演した中国映画を鑑賞しました。時代劇でも現代劇でも、あるいはしっとりとした映画でも難なくうまい芝居ができる役者の一人。彼を最初に観たのは当時、推していた(←私にも昔は推しがいたのね~)チョン・ユンファ主演の『ゴッド・ギャンブラー』。ちょっとやんちゃな兄ちゃんの役でしたねぇ。その続編では、今度はアンディ・ラウがそのゴッドになっていくのですが。あとは『インファナル・アフェア』では、トニー・ラウと共演することで、素晴らしい作品シ
映画爆弾を観てきました。当時は激しい雨でも客は意外といました。そしてイントロダクションとストーリーはこんな感じです。(公式サイトから)キャストはこんな感じです。内容は刑事と爆弾犯との心理戦みたいなサスペンス映画ですね。最初スズキタゴサクというおじさんが酒屋で暴動を起こして逮捕される。だがスズキは取調べで霊感でいろんなことがわかるようなことを言って秋葉原のことを匂わせると実際に秋葉原のラジオ会館が爆発してチラシ配りメイドが吹っ飛び多くの負傷者が出る。その後も東京ドーム付近で爆発が発