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パナマといえば,やはり運河。世界の物流を変えた巨大インフラを,この目で見ないわけにはいきません。ただし、パナマ運河はいつでも船が見られるわけではないのがポイント。今回は,Uberではなく地下鉄とバスを乗り継いでアクセス。公共交通機関でわりと簡単に行けます。その道中で出会ったのは,意外にも巨大すぎるモールと、ちょっとした異文化体験でした。地下鉄+バスでミラフローレスへ挑戦船舶通過予定時刻ビジターセンターのサイトで事前に,船が通る時刻をチェックしておきました。この日
11月30日(日)パナマと言ったらパナマ運河。これを見るためにパナマに降り立った。パナマに行ったらパナマ運河見とかないと。で、パナマ運河って何だっけ?ってなっている私みたいな人のために簡単に書いてみると、パナマ運河とは太平洋と大西洋を結ぶ人工的な水路のことだ。エジプトのスエズ運河、ドイツのキール運河とともに世界三代運河に数えられる。このアメリカ大陸の細っこくなっているところを船が通れることで航路が大幅に短縮されて時間やコスト削減に繋がっている。日本も大きな恩恵を受けている
ゲイシャコーヒーは、エチオピア原産のゲイシャ種と呼ばれるコーヒー豆で、現在はパナマを中心に栽培されています。コーヒーとしての歴史は浅いものの、味や香りの品質の高さに加えて栽培が難しく、収穫量も少ないことから、貴重なスペシャルティコーヒーとして近年人気を高めています。独特の柑橘系フルーティーな風味と濃厚な甘味が特徴。初めて口にするときは普段飲んでいるコーヒーとの違いに驚くでしょう。フローラルなアロマ、甘く爽やかな香りから『香水』とも称されるほどの香りです。フルーティーな
おはようございます。本日はパナマを離れ,カリブ海のリゾート・セントマーチン島に向かいます。早朝のトクメン空港は,コパ航空一色のハブ空港らしい活気に包まれていました。ボゴタ空港のラウンジはショボかったですが,コパ航空の本拠地の朝食に期待できますでしょうか。このほか,ちょっと不思議な展示や意外なパナマ帽の真実まで,出発前のひとときをレポートします。早朝5時,トクメン空港へ向かうシャトル時刻表クラウンプラザ・パナマのシャトルは,Ⅰ時間ごとの運行。毎正時にホテルを出発し
ホームセンターの園芸部門で購入した、エアープランツ(エアプランツ)Airplantsで、パイナップル科Bromeliaceaeハナアナナス属(チランジア属、ティイランドシヤ属)Tillandsiaに属する、チランジアトリコロールの黄色花が咲いています。購入時の名前は、チランジアトリコロールメラノクラテルでした。また、チランジアメラノクラテルの旧名もあります。チランジアトリコロールは、メキシコ南部~パナマ(ベリーズと