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一応、ちょろっとフラットウォーターSUPフォイルで飛べることもあるようになってきたばかりの私がエラソーにフラットウォーターのコツなんかを御託垂れたりしますよ。フラットウォーターのコツはっ!デカいフォイルですっ(きりっ!いや、もうそれしかないです、それだけです。翼面積1870cm2のWL1350では50回以上も漕ぎ練しましたが、1mmも浮きませんでした。それが、翼面積2400cm2のWL1750導入するなり2回目から浮き始めましたもん。コツでも何でもねぇーーーっ!い
この記事で書いていること皆さんはSUPの影役者である「フィン」を気にしたことありますか?おそらく大多数の人は破損しない限りボードを購入した時にセットでついてきたフィンを使っていると思います。普段はそんなに気にしないかもしれませんが、Amazonや楽天で買い物をするとき、まれに関連商品等で目に入るかもしれません。その時に、フィンも様々なメーカーから販売されていて、そこそこの値段がすることに気付きます。そこで疑問に思うはずです。エリート以外の一般人がフィンをそこそこの値段を出して買う価
前回、壁打ちをして音がうるさいと通報された?みたいなので、ほとぼりが冷めるまで他の場所で壁打ちした件近所の公園の謎の排気口?の壁ですが、夜に行ったから暗いdeathまぁ、画像では明るく見えまつが、左側のグリーンがスクリーンになり見えにくいのですで、初めてこの壁面の反対側でやりますたが、明るくけど通り道だから神経使いますね元々、スペースも狭いからハードヒット出来なくて小技の練習かなwちなみに練習中にガタガタと揺れてビビりますた下からズドンと来た漢字でその後は緩く練習して退散しますた
【予備パドルは本当に必要?】破損経験から考える重要性カヤックにおいて予備パドルは「念のための装備」ではなく、トラブル発生時の帰還可否を左右する重要装備だと私は考えています。実際、私は過去に水上でのパドル破損を経験しています。しかもそれは、荒れた海ではなく穏やかな湖での出来事でした。破損経験談今から15年以上前の話になります。タンデム艇導入直後、新しい艇の感覚を確かめるため湖で練習をしていた時のことです。出艇地からもそれほど離れていない状況で、同行者のパドルがブレード付け根付近
HiKOKI(ハイコーキ)の電動工具をもっと快適に使いたい。予備のバッテリーがあれば、充電待ちのストレスから解放されるのに――そう感じている方は多いはずです。でも、純正バッテリーは1本1万円以上。互換バッテリーなら半額以下で手に入ると聞いても、「本当に使えるの?」「工具が壊れたりしない?」という不安がつきまといます。さらに厄介なのが、HiKOKI特有の「マルチボルト」という仕組みです。36V対応?18V専用?自分の工具にはどっちが合うの?――候補が多すぎて、正直決めきれないですよ
おはようございます😊今回は、先日長島のアウトレットで購入した商品を紹介したいと思います良かったら最後までご覧になって下さい割引率が高いボッテガの掘り出し物過去にも何回かボッテガで購入していますが、ボッテガはデザイナーが変わった事もあるのか、とにかく割引率が高い掘り出し物が多くワクワクします今回購入した商品も、もともと10万近くする人気アイテムでしたが、セールで3万円からさらに半額で1万7千円で購入出来ました脅威の80%オフ⁉️名品パドルブーツ今回購入したのはダニエルリー時代
先週の土曜日(6月13日)は急遽体験会を開催したのですがとても面白いことがあったんです!今日の体験会に来て下さったAさんの奥様とBくんのお母様と私の名前が漢字まで一緒だったというすごい偶然本題のピックルボールはというと…おひとりは硬式、もうおひとりは軟式のテニス経験者だったので基本だけをお伝えした後は楽しくゲームできました。よね?そして、体験会に参加された方の多くは「またやりたい!」となる方がほとんどですとなると、自分のパドルを手に入れることになるわけですが最初って何を
余りにも仕事が暇杉て金曜日は有休を取った件以前だったら休めば自分の首を絞めるだけですたが、本来は有休を全て消化出来るような仕事量が適切でしよねwまぁ、旅行とか行かないから、ちまちま休むしかないのですがそれなりにする事はあり、ご自慢の?エスプレッソマシーンの除石灰をしますたたまにやりますが、除石灰剤はネットで安いの探しますた30分くらいかかりますが、取説見ながらですねついでに全体的に掃除もしますたからの〜事務で以前に刀子のエンジンが掛からなかった時に助けていただいたシトが添加剤を入れ