ブログ記事13,688件
もし1999年にXがあったら、CLUBMAXはどうなっていたのか?たまに考えることがあります。私が尼崎でCLUBMAXをやっていた頃。もし、あの時代にXがあったら…たぶん、かなり面倒な店になっていたと思います。笑まず、私自身が毎日のように投稿していたはずです。「本日、設定④⑤⑥を18台投入!」「サンダーV、今日は何かあるかも?」「フュージョン全台⑥!」今なら完全にアウトっぽい投稿も、当時の私は悪気なく普通にやっていたと思います。しかも若い。商売を始め
技術介入機のフル稼働ができるようになってきて嬉しいげっぷです以前は眼が限界に達するのが4000ゲーム強でしたが最近は多少余裕が出てきました7000ゲーム回しても多少視界がボヤけるくらいで済んでますw←運転する時はマジで気を付けないとヤバイですさて今回は動画回ですTRIBEch.さんのしのトークで抽選番号を操作できる話についてしのけんさんが語られてますのでぜひご覧ください!よろしくお願いします!!トライブチャンネルさんの動画-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音
皆様、こんにちは!“回胴風雲児”の源田サトシです。今日は少しシリアスに——「今の時代のパチンコ屋は儲かってるのか?それとも廃業が加速しているのか?」というテーマを掘り下げたいと思います。昭和から平成、令和へ。あの“ドル箱の響き”が遠のきつつある今、現状を数字と業界文化を交えて語ってみます…!①現状:店舗数・参加人口・市場規模の“縮小トレンド”まず、ひと目でわかるデータから。全国のホール店舗数は、例えば2023年12月末時点で約6,839店舗。前年から減少。新宿会計士の政治
あと4年。2030年のパチンコ屋は、一体どうなっているのでしょう。昔みたいに、駅前に小さな店が何軒もある。店員がドル箱を運ぶ。常連のおっちゃんが朝から同じ台に座る。そんな風景は、さらに減っている気がします。というのも、矢野経済研究所の予測では、2025年のパチンコホール数は約6,450店舗。それが2030年には、約5,600店舗。さらに遊技機設置台数も、2030年には約308万台まで減ると予測されています。つまり、店はまだ減る。ただ私は、「
2010年9月4日にテレビ東京で放送された「ローカル路線バス乗り継ぎの旅第7弾青森→新潟」が、Tverで期間限定で視聴できるようになっています。せっかくなので、この第7弾の内容を振り返り、感想を書いておこうと思います。https://tver.jp/episodes/eptt88izak当時のバス旅のレギュラーは、ルイルイこと太川陽介さん、そして蛭子能収さんでした。この回のゲストは中山エミリさん。3人で3泊4日で青森から新潟を目指しました。この記事はネタバレを含んでおりま
昔はP-WORLDを見て店を探した。今は店の設定配分まで丸裸?パチンコ・パチスロの情報収集って、本当に変わりましたよね。私がホールを経営していた頃、P-WORLDはかなり画期的な存在でした。「あの店にサンダーVあるんや」「この辺で大花火置いてる店ないかな?」「新台、どこが入れてるんやろ?」そんな情報を調べるだけでも価値があった時代。今では当たり前ですが、自宅にいながら他店の設置機種が分かる。当時としては、それだけでも十分に“未来”でした。さらに雑誌。
1.服装・ジャージやスウェットを履いている奴が多い・変な帽子を被っている・靴はサンダルとかクロックス・安物の時計まず彼女や彼氏とのデートでは身に付けない格好が多い。つまり一般社会では到底受け付けられない格好でもOKというのが最大の特徴だ。だからパチンコ屋以外でも入れる店は限定される。2.臭い奴が多い・口臭・ヤニカス・ワキガ・服装の生乾き・汗臭い・足が臭い・ホームレス並みに何日も風呂に入っていない臭い奴とにかく臭い奴は多い。結局これも一般社会では爪弾きにされ