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本日の記事はレヴュースタァライト設定5以上打ってきたのでその挙動についてお話しようと思います。【打ってみて低設定との違いについて】・CZの軽さと突破率CZ確率は設定1で1/256〜設定6で1/179今回、自分が実戦した台は1/198ただし、CZ中のゲーム数(18G)を除くと1/180ポイントから良くCZが刺さるのと、強レア役からのCZ確率も体感ですが低設定に比べて良かったです。CZ確率は素直に出てきます。突破率についてもCZレベルが低くても突破率が高く、トータルでCZ約50%
4月に転職を控え、ニート生活を満喫中。パチスロを飽きるほど打ち倒してやりたいところだが、ニートでも家族持ちのニートなのでそれなりに忙しくそれほど打てていない。せっかくの長期休みなので旅行に行って、金も掛かっている。早く退職金がほしい。金は確実に減っているのでスロットで少しは稼がねばならない。そのためには高設定を長時間打ちたいが、ニート中だから早めに帰って家事をやらねば鬼嫁に怒られる難しい立ち位置。理想は午後5時には切り上げて家に6時に帰る。要は7時間実戦。パチスロYouTuberみたい
ざす。かねてより約3名ほどの変態様からの熱き要望により、ついに重い腰を上げました。とはいえ、いまだにどういう風に書こうか纏まっていないというのが現状です。だいたいブログ書く時なんかは、あらかた青図みたいなのを脳内で展開して書くんですが、手探りで書いてるんで、とりあえず今回①としてますが、③で終わるのか、⑤くらいまで続くのか全く想像できておりません。これからマッチングアプリを始めようとしている方、やってはいるけどなかなか結果がついてこない方に対し少しでも役に立てれば幸いです。そして当ブロ
いよいよ需要がコ●ラ🐨さんと●Sさんだけなような気がするので次回からこの2人にDMという形で送りつけたいと思います。それでは3回目です。前回までのおさらいとしては、プロフィール拡充までだったかと思います。そういったところで、今回は状況の把握(敵を知る)と、どう動くか?です。まず、ワクワクメールでできる動きとして・募集をかける・気になった相手にメールする大きくはこの2つに分かれます。では自分はどちらに重きを置くかというと後者の気になった相手にメールすることを重点的に活動しています
2回目となります。①を書いてみて、コレ需要ないだろって改めて感じましたが、せっかくなので最後までは書き上げようとは思います。こういうのを書く経験自体がありませんので、上手く書けないとは思いますが、出来る限り分かりやすく流れに沿って書いていきたいと思います。最初にすべき事プロフ登録いくら相手にアプローチしても、また自分が募集をかけたとしても、素性が分かってないと相手はリアクションしにくいものです。パチスロで例えるなら、知らない土地で全く知らないパチ屋に行く場合、ネット等を駆使してあ
前日の4月30日に引き続いて5月1日、この日も同じ店で同じイベントに参加する。が、抽選はまたしても167番という後ろから数えた方が早い番号。そしてAタイプ島の狙いが無くて慌ててウルリミの島に行くという、前日と全く同じ行動を取るという愚行。しかし狙いの1番候補は空いていたので何とか助かった。よもや2日連続でウルリミを打つことになるとは思わなかったが、本当に面白いかどうか今日で分かるかもしれない。ということでスタートするが初当たりは500ゲームかかってバケ。ディスク2と違ってコイン持ちは良く
2月19日月一イベントを開催する店に突撃する。この日は東京喰種とマギアレコードが定番機種となり、一応半分が高設定?と謳っている店。抽選でなんとかまどかを押さえ、とりあえず勝負を開始したが、朝からあっさりと200ポイントを越えて早くも暗雲立ち込める。400も越えてしまい、どうにかマギアチャレンジで引き当てるものの、CZは6分の1でチェリーも悪い。さすがにまだ止めるわけにはいかないのでもう少し様子を見ていく。そして次も200のゾーンはスルー。ダメそう……年明けてからこの店は8の日以外は
8月10日、各島の高設定狙いという日において大抵番号が悪く、結局ファミスタの空き台に座るというムーブをかます日。この日も全くいつも通りの流れでファミスタの2番候補に着席する。そしてこのファミスタの立ち上がりが恐ろしく悪いのも一連のパターン。貯玉をあっさり使い切って更に10000円使って、ようやく引いたのはバケという……。チェリー2発でCTに入りこのバケもチェリーバケ。こうなると更に投資が嵩んでしまう。それにしてもファミスタをそれなりに触るようになってから、この台がやたらと辛いという印
回胴風雲児とは?『回胴風雲児(かいどうふううんじ)』は、源田サトシ原作による実録パチスロ漫画です。1990年代から2000年代にかけて日本全国を熱狂させた4号機時代のパチスロ業界を舞台に、実際の体験をベースに描かれた作品として知られています。単なるフィクションではなく、実際にパチスロ業界で活躍した経営者の体験談を反映しているため、読む人に強烈なリアリティを与えるのが特徴です。あらすじと物語の舞台『回胴風雲児』は、若くしてパチスロ専門チェーン「MAXグループ」を立ち上げ、年商1
ということで2026年の稼働は、まずは6の日からスタートする。番号さえ引ければ特定末尾狙いができるが?それは叶わずクランキークレストの狙いから貯玉460枚は特に何も起こらず、早くも現金投資が始まる。クラクレは小役はそこそこの推測にはなるが、やはりボーナスでの推測がなかなか強く出るのでビッグのヒキにかかってくる。投資5000円でこれがビッグとなるも飲まれてさらに買い足し3000円でバケ、2000円でビッグ2発と苦戦しつつ酷い数値だまあダメだろう僅かなメダルを持ってお次はディスク2
12月8日、いつも通り8の日が最もアツくなる店へと向かう。この日の狙いはゲッターマウス、バーサス、新ハナビ、アレックスといつも通りにAタイプ。前回の8の日はAタイプ系は弱かったので、この日は特にゲッターマウスの1番候補に自信あり!が、抽選は80番と悪くは無いがハナビやゲッターマウスの狙いは厳しい番号だった。いざオープンしてAタイプ島に向かうと、案の定ネズミの1番候補は取られていた。ここでバーサスの1番候補を取るか、今目の前にある隣のネズミを取るか一瞬の迷いが生じてしまい、後から入ってき
1月11日1が3つも並ぶ日で、参戦した店はゾロ目の台番が1番候補となる日。抽選はかなり多くて最初の登録には14000人いて驚愕したが、なんとか一次抽選は突破した。その後の抽選では1266番、これでも真ん中より前なのでこのまま繰り上がりを待つと664番になった。これは相当に厳しい。SNSでのヒントを色々と考えたが、とりあえず選べる番号でも無いのでAタイプ島に向かってみると、意外にも新ハナビ以外は取れそう。こういう日は爆発力のある機種に流れるのが幸いしたようだ。取ったのはAこのすば……だ
1月30日は各島マックスありのイベント。抽選は202番おかしいな?前日の23時過ぎに見た時は確か……205人とかだったような?とにかくこの抽選は明らかにおかしい、と思っているのだが皆さんはどうなっているのだろうか。いつも狙いの順番をちゃんと考えているのだが、毎回これではどうしようもないし、結局残り物の中から選んでいるから同じような実戦になってしまう。というわけでだいたい空いているであろうガルパンかウルリミ、あと最近打たなくなったファミスタあたりになってしまうが……この日はなぜか2番候