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前回、ブログにした後藤ひとりのパシフィカ611。https://ameblo.jp/ksgsntm/entry-12939244673.html「YamahaSoundCrossingShibuya(ヤマハサウンドクロッシング渋谷)」で展示しているという情報を知り、行ってきました。嬉しいことに展示だけではなく試奏もできます。「もう、ジャンジャン弾いて下さい」(笑)という事なので、自分の機材も持参しているので(←こういうのは準備がいい笑)、色々試しました。最初はTHRのアンプで音
今話題のギター、パシフィカSCのスタンダードプラスとプロフェショナルを試奏しました。パシフィカのテレキャスタイプはマイクスターンモデルか私が所有している311MS、あとは302Sかな?元サザンオールスターズの大森氏はレスポールアッセンブリーのパシフィカテレキャスを使ってます。オーダー品?マイクスターンモデルはまだ生産してますが、311MS、302S生産終了で中古でもほとんど見ません。私の311MSは大改造してますが、とても弾き易く、音も好みです。今のSCはどのくらい違うのかと。まずはス
1月に海外で先行発表されたPacificaSCですが↓『YAMAHAのテレキャス』YAMAHAがテレキャスシェイプのギター出しました。PacificaSCってラインらしい↓日本のYAMAHAサイトには一切上がってないんで、海外…ameblo.jpようやく日本でも発表されました↓ヤマハ|PacificaSC-エレキギター-PacificaSCProfessional現代のギタリストのために設計されたPacificaSCは、多彩なサウンド、
昨日もブログにしましたが(笑)弦高が気になり過ぎて、またアストロノーツギターズに行って来ました。私の嫌いなウィルキンソンブリッジの調整をしてもらい、弦高が丁度いい高さになりました。この3個の穴を六角レンチで調整するんですが、購入した時の付属品の六角レンチではダメで、ドライバー式のWERA(ベラ)の1.5ミリで調整できる事を教えてもらいました。こちらの方が使いやすいのはわかります。アストロノーツギターズのリペアでも使用していてアマゾンで購入できます。買わないと。ついでにボリュームノブも5
改造用に購入したボロボロのパシフィカ302S。改造編も第19弾を迎えました。前回はナットを牛骨からエボニーに交換。『YAMAHAPACIFICA302S18ナット交換』改造用のギター、YAMAHAのパシフィカ302S。改造第18弾。今回はナットをエボニーで作ろうと思います。今は牛骨ナット。『YAMAHAPACIFICA3…ameblo.jp今回はネックプレートを交換します。使うのはFREEDOMCUSTOMGUITARRESEARCHのプレート。ネックプレートを交換