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姫路の整理収納アドバイザー・整理収納教育士、よしなかなおこです。ご訪問ありがとうございます。実家に帰省したとき、母からこんな相談を受けました。父が席を立つ時にイスを後ろに大きく引くので、イスの背の部分が壁に強く当たって壁紙が破れてしまったのだそう。この横一線に破れた箇所をどうにかしたいけれど、業者さんにお願いしたら部屋全面の壁紙を貼り替えることになる。そうなると大掛かりな作業になるし、お金もかかる。💸破れた部分だけを直す良い方法は無いものか……と。母は、この壁紙に似たシ
行ってみたい展覧会草間彌生もバンクシーも!浜松市美術館の現代アート展どうもー!48歳おっさんのいっしーです。今日はちょっと気になる展覧会の話をさせてください。普段は名古屋メシだったり、嫁さんとのお出かけ話だったりを書いてるいっしーですが、たまたまネットでびっくりするニュースを見つけたんですよ。それが浜松市美術館で開催される企画展「いま、私は現代アートと出会う」なんです。📍展覧会の基本情報会期6月20日(土)〜8月30日(日)休館日月曜(8月は無休)開館時間9:30〜1
こちら岡山県倉敷市幸町国道429号線沿い(元)ホテル、ビジネスイン倉敷のビっさんや、今日は晴れてイイ天気、日中は昨日以上に気温上昇↑するようです、日差しが気持ち良さそうだなー、では、本日も体調管理に気をつけて元気と笑顔でいきましょー!さて、2023年10月2日に取り上げた正体不明&神出鬼没のアーティスト(路上芸術家)バンクシー、ここ倉敷の地で作品を発見した事を書きました(皆さん覚えてますか)で、描かれた作品は少女の手から赤い風船が飛んでいきそうになっているやつです(最も有名なひとつ
先日、YouTubeのゆる学徒カフェチャンネルの〈なぜ美術館は30分で飽きるのか?〉を見た。なぜ美術館は飽きるのかということについては、100年以上前から研究されているようだ。「博物館疲労」という言葉もあるようである。(ウキペディア参照)単に作品が面白くない、自分の知識が足りないために理解できないということ以外に、美術館では誰しもが疲労し、飽きるようだ。展示の最後の方は、鑑賞時間が最初から二分の一になるというのも頷ける。グループ展だと最後のブースでの展示は嫌だというアーティスト
浜松市天竜区にある浜松秋野不矩美術館から遠州鉄道の西鹿島駅へ。遠州鉄道で新浜松へ。浜松駅前から遠鉄バスで浜松城公園にある浜松市美術館。ここに来るのは初めて。開催中の企画展「いま、私は現代アートと出会う」まあ、現代アートの入門編といったところだったか。
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