ブログ記事8,791件
5月6日のGW最後の日は今年初となるボナリ高原GCにてラウンドしてきました。⛳️マスター室の方もGWで1番良い天気ですと言われましたが、本当に快晴で最高のゴルフ日和となりました。【ボナリ高原ゴルフ倶楽部】969-2752福島県耶麻郡猪苗代町蚕養沼尻山甲2855丘陵コース。磐梯朝日国立公園に囲まれ、会津磐梯山、安達太良山、吾妻連邦を一望できる標高850mの高原に展開する戦略性に富むコース。名物ホールは、日本では稀な崖越えの3番ロングホール。右側には深さ60mの断崖が続く。飛距離に自
先日のラウンドではレアなウェッジも持参してテストしてみました!(^○^)タイトリスト!ボーケイSM10ウェッジワークス!o(^_-)Oロフト60度で、Kグラインド!バウンス角6度!溝も綺麗でコンディションは抜群です!✨✨ノーメッキなのでラウンドが終わる頃には少し錆が浮いてくるでしょう!(^^;;シャフトはトゥルーテンパーAMTブラック・フレックスR300が装着されています!👀👀通常はダイナミックゴールドが標準装着ですが、ウェッジワークスは米国では市販されていますのでカスタムでオーダー
グリーン周りの救世主!オノフフロッグスリープⅡがもたらした劇的な変化僕のクラブセッティングには、秘かに頼りにしている2本のお助けクラブが存在する。それは、ピンのチッパーと、オノフウェッジフロッグスリープⅡ64度だ。以前は、苦手な3Wと、他の番手でも代用可能な3UTを入れていたが、2年前からそれらを抜いて、この2本を起用しているのよ。ピンのチッパーはグリーン周りの寄せに特化し、オノフのフロッグスリープⅡは、大の苦手であるバンカー攻略のために導入。14本の中
昼頃から雨予報ながら決行との事で行って参りました。前半どんより昼食中から後半1mmじゃない雨、音たててましたこれはパターでやりますが、17番は同じ様な状態からウェッジでやってみたら成功しました。今後はグリーンまで50cm以上だったらウェッジでやってみます。パターアプローチ除いてウェッジのアプローチ4回くらい上手く行きました。ミスはそれの倍以上ありましたが…。結果相変わらずバンカー入れると大叩きになります。今日は加えてアイアンがダフリっぱなし。パットはそこそこ良かったです。次回は
Netflixの細木数子のドラマ「地獄に堕ちるわよ」が面白かった感想はプロに任せるとして、戸田恵梨香の演技が圧巻!デスノートのミサミサがウソみたいだwただ、彼女は痩せすぎていて、全盛期の細木数子のふてぶてしさは再現出来なかった。僕は途中から蓮舫にしか見えなくなってしまったwTVで細木数子ブームは2005年前後だったと思う。顔からして胡散臭いオバサンだったのでTVは観ないようにしていた。レイザーラモンHGと共演した時に偶然観たのだが、細木数子が
初めてイーグル見たインドネシアカラワンにあるパームスプリングスへ。近所なのだが、今回が初ラウンド。バンカーが多いという事が有名らしい。前回の課題であるバンカーとパターを改善すべく良いカントリークラブでのプレイとなりそうだ。今回もはじめましての方々とのプレイ。完全ホールアウトルールなのでパター精度が求められた。噂通りバンカーがグリーン周りやフェアウェイに沢山あって面白かった。前日特訓し閃いたのが、ボールのずいぶん遠い所にヘッドを当てて砂を飛ばしているから上がらないという事に気づいての
引き続き、安いコースでリハビリラウンド。今日は高富ゴルフ倶楽部へ。バックティ6030yの丘陵コースで、アップダウンとブラインドホールが多く、左右もタイト。距離以上に神経を使うレイアウトだった。フェアウェイやグリーンの状態はまずまず。ただ、バンカーがとにかく手強くて、ならされていない箇所が多い上に、砂の量も硬さもバラバラ。入れたら最後、ライによっては「どう打てばいいの?」と悩むような場面もしばしば。そんな中でもバーディを2つ取れたのは収穫。今日はリハビリも兼ねて、あえてリス
10日はPEARLYGAETSCUP2025が開催されました。🏌️♀️🏌️🏌️♂️今回のコンペのスローガンは『寝ても覚めてもパーリーゲイツ』だそうです。開催のゴルフ場は【西那須野カントリー倶楽部】⛳️〒329-2747栃木県那須塩原市千本松804−20287-37-8111戦略的なチャンピオンコースホウライカントリー倶楽部と美しく優雅にプレーできる西那須野カントリー倶楽部共に平成の名コースで多くのプレーヤーから高い評価を得ています。雄大な自然林の光と陰が織りなす絶妙のコース
今日は久しぶりに訪問するコース。最後に行ったのはちょうど去年のGW。そのときは90を切れましたが果たして今日は。。。天気はものすごく良く、今年初めて半袖のウェアを着てみました。練習場では可も不可もないのですが、ちょっと当たりムラがある感じ。インコースのスタートホールは3パットでダボ。グリーンの速さに困惑。マスター室では9フィートとありましたが、練習グリーンでの感じはそれ以上。さらにコースのグリーンはもっと速く感じます。その後もボギー、ボギー、ダボ×3と波に
ご無沙汰してます。高知の賞金王です。去年の3月に完全バルダーに転身した時のドライバーはGT6でした。こちらが絶好調だったのですがさらなる飛距離を求めて9月にバハマCV8ACEにスイッチしたのですがどうもしっくり来なくて11月にはバルトGTPROTO420SHALLOWにスイッチすると完全に復調しました。途中でFWやUTの入れ替えもありましたがセッティングには満足な日々を過ごしていました。そんなある日衝撃のニュースが飛び込んて来ました。何とバルトか