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バリ島2026@アラヤリゾートウブドに泊まって良かった点クタからウブドまでGrabカーで移動。所用時間は約1.5時間だった。バリ島はGrabカーがすぐ捕まるのと、料金が安いので気軽に使える。ウブドのほぼ中心地に立地するアラヤリゾートウブド。ごちゃごちゃした雰囲気の中、落ち着いた雰囲気のホテル。正面から見ると間口は広くないので大きく見えないが、奥へ奥へ敷地が広がっており開放感抜群だった。【良かった点:立地の良さ】①ウブドの南にあるため、クタから来ると渋滞もなくスムーズに到着できるホテル
バリ島2026@キンタマーニ高原「絶景カフェ」で味わうコーヒー本当はサンライズが拝める時間帯に訪問したかったけれど、年齢と体力と相談して無難な時間に訪問した。ブサキ寺院から戻る途中で立ち寄ったカフェ「PahdiSpecialtyCoffee」パディスペシャリティコーヒーは、全面ガラス張りで、店内からキンタマーニ高原を眺めることができると噂のコーヒー店。観光客のみならず地元の人も訪問する人気店。ここが入口だけど、店舗が見当たらず。。山裾の崖に造られた建造物で、ここから降りる。エレベー
バリ島2026@ガルーダ航空エコノミーが結構イイね!空港で過ごす時間は何故か早く感じる。私だけの錯覚かもしれないが、これから始まる旅を想像すると、搭乗手続き開始から搭乗までがあっという間なのだ。旅慣れた場所もいいが、たまには行った事のない国や地域に行くのもいいものだ。バリ島入国には「e-VOA(電子到着VISA)」と「AllIndonesia」が要求されるが、e-VOA(電子到着VISA)が難しく、途中で諦めた。「e-VOA(電子到着VISA)」が事前申請できなくとも、到着時に手続きすれば
バリ島2026@リッツカールトンのTHEBEACHGRILLで絶景ランチさて、お部屋をひととおり眺め、装備品等を確認し終えたので、遅めのランチへGO。少食の我々には、ほぼ夜ご飯と兼用になる。訪問した「THEBEACHGRILL」はリッツカールトンバリ内にあるレストランで、屋内と屋外にそれぞれテーブルがあり、ビーチフロントの絶景を楽しみながらお食事をいただけるレストランだ。「THEBEACHGRILL」の入口。屋内のテーブル席。風が吹き抜けるレストラン。室内からでもビーチを見渡
バリ島2026@ウブドの行列店で満足ディナー【PISON】ウブド王宮から宿泊先のアラヤリゾートへ戻った。ウブドの道は狭く、凸凹しており夜の散歩には向いていない。少し注意が必要な感じだった。今日の夕食は、ホテル敷地内にある【PISONUbud】。OurStory–PisonIndonesiapisonindonesia.com朝から夜まで営業するカフェでコーヒー等だけでなく食事も提供している。ウブドには沢山のレストランがあり困らないが、人気店は事前予約していないと難しい。
バリ島2026@【ワルン・ポンドック・マドゥ】ウブドで最高のBBQポークリブアラヤリゾートウブドにチェックイン後、昼食を食べに街へ出掛けた。クタの街も車やバイクで混雑していたが、ウブドはそれ以上に混雑している。そして何より観光客が多く、バックパック的な西洋人が目立つ感じがした。アラヤリゾートを出るとすぐにモンキーフォレストに通じる道がある。これと反対に歩く。メイン通りから外れ雰囲気ある道なりを7分ほど歩く。途中、インドネシアらしいオブジェ。お目当ての店「ワルン・ポン
ウブドの夜はここから!サラスワティ寺院ライトアップ鑑賞記サレン・アグン宮殿から歩いて5分程度の場所にあるサラスワティ寺院。せっかくなので立ち寄ることにした。芸術や学問などを司るヒンドゥー教の女神、サラスワティに捧げられた寺院。別名、ウブド・ウォーター・パレス(ウブドの水の宮殿)と呼ばれる。蓮の名所として知られ、夜はライトアップされた寺院を背景に伝統舞踊が繰り広げられる。宮殿でのバリ舞踏を諦め(*開催時刻が遅いので)、もう1つ名所を散策することにした。寺院だけど別名はウブドウォーターパレスと
‘26,7月のバリ島サヌールでは、ずっと泊まってみたかったタンジュンサリホテルに1泊して来ました!チェックイン時にこの銅鑼を鳴らしてくれますレセプションの調度品も素敵で、終始キョロキョロ、、お部屋まで案内してもらいます。このホテル、とっても素敵ですが方向音痴の私は迷います1人では部屋に辿り着けなさそう、、曲がって〜小道を通って〜お部屋に到着予約したのは1番下のカテゴリーのヴィラですが、そこはもちろん高級ホテル、とっても素敵です。4番のお部屋でした!don’tdisturb
バリ島2026@アラヤリゾートのアフタヌーンティー(2)アラヤリゾートウブドでは宿泊客に毎日アフタヌーンティーがサービスされる。2日目は、元々食べる気は無かったけれど、カーチャーターを早く終え(*我々の希望で、早く戻ってきた)ホテルへ戻り少しゆっくりすることにした。ホテルロビー横にある吹き抜けのレストラン会場。私はカプチーノ。マダムはジャスミンティー。アフタヌーンティーと言っても3段トレーの豪華なものじゃないが、茶菓子が提供される。1つ1つ手が込んだものだ。甘いスイーツだけでなく、
バリ島2026@Lounge&Barで最後の晩餐ヌサドゥアの街スパで3時間のマッサージを受けホテルへ戻った。今日の帰国便は深夜便なので21時ぐらいまでまた時間はたっぷりとある。リッツカールトンの中でものんびり出来そうなラウンジ&バーでまったりと過ごした。TheRitz-CarltonLounge&Bar。「Senses(朝食ブッフェ会場)」の上に位置するオールデイラウンジ&バー。天井が物凄く高く、傾斜地に立地しており開放的。大きな窓は全面開放されている。まずはアルコール