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日本在住のアメリカ人ジャーナリストが、時々見てるチャンネルさんに登場して日本の事を語っていたので見てみました。ジャーナリストはジェームズ・コーベットと言う人みたいですね。初めて知りました。日本経済はバブル崩壊と共に終わり、その後は何も生み出さないゾンビのままだと評してます。しかし、興味深いのはそれは計画的な放置で、その後日本がどうなるかと言う予測です。日本は2000年代以降ほとんど技術的・経済的な進歩が見られず、成長が止まった「ゾンビ経済」のまま。1980年代の日本が辿った「バブ
皆様こんばんは🌇昨日は朝倉慶さんが書いた「株はもう下がらない」について、ザックリ紹介しました『株はもう下がらない?!朝倉慶さんより』皆様こんばんはサクッと今日の米株マーケットSP500は最高値付近で小浮動、大型テックは軟調でしたが、エヌビディアは上昇しました専門家は、バブルへの懸念は妥当だ…ameblo.jpまとめますと「国は自らを救うために株価を支え、インフレを容認する。その結果、現金の価値は溶け続ける。この残酷な格差社会を生き抜くには、現金を捨てて『株』などの資産を持つ側に回るしか
石井隆監督、余貴美子主演のサスペンス映画後半にはラストの謎も考察したいと思います「ヌードの夜」1993年公開/110分/日本(米題:anightinnude)監督/脚本:石井隆製作:稲見宗孝/岡田裕/成田尚哉/新津岳人音楽:安川午朗撮影:佐々木原保志編集:川島章正製作会社:サントリー=ニュー・センチュリー・プロデューサーズ配給:ヘラルド・エースキャスト竹中直人/余貴美子/根津甚八/椎名桔平/清水美子/岩松了/小
皆さん、こんにちわ!源田サトシです。最近、パチスロ業界界隈でよく聞く言葉。「演者バブル崩壊」たしかに、ここ数年の来店イベントは少し異常なほど加熱していたように思います。昔のパチスロライターというのは、台を打ち、誌面を書き、知識や経験で飯を食っていた。ところが今は、SNSのフォロワー数、見た目、拡散力、キャラクター性。そこにホール側の集客ニーズが重なり、気がつけば“誰でも演者”のような時代になっていた。もちろん、それ自体を否定するつもりはありません。時代が
昨日から発熱していますが・・『発熱』昨夜から発熱風邪?でもお仕事は待ってくれない在宅勤務辛い🥵以上天ameblo.jp1日たってこれが今解熱剤を飲んで力づくで抑え込んでいるという感じ・・体がだるく咳が止まらない・・・・病院で検査してコロナとインフルではなかったのですが・・・普通ならば仕事やすんでじっくり静養でしょうがスタートアップ企業でたった一人のミッションの私にはそれは無理・・・・会社の中の人は私が発熱して在宅勤務なのは社内チャットシステムで周知
いまだに攻防が続く与党と野党。私自身政治・宗教・プロ野球の話題はビジネスの場ではあまりよくないとされるのですが、ここでは言いづらい話題をしてみようと思います。(1985年頃)バブル期このころは物価が上がり、株や不動産も高値を示しました。借金してそのお金で、株や不動産に投資するスタイルが当たり前のように行われました。(1992年頃)バブル崩壊株価、不動産からはじまり、そう物価降下が始まった始まったころです。しかし政治家をはじめビジネス界は楽観的だったような気がします。バ
そりゃ"結婚離れ"が加速するわ…日本人女性が相手に求める「3位・清潔感、1位・年収」、では欧米は6/6(土)PRESIDENTOnlinehttps://news.yahoo.co.jp/articles/0bda9e88815511c35738ec0582b6b2f28aabd7eb?page=1結婚相手に年収を求める「スペック婚」の普及により何が起こっているか。環境活動家の谷口たかひささんは「日本では結婚相手に求める条件のトップが『年収・経済力』だが、この『スペック婚』と呼ばれ