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話題のホラー映画「バックルームズ」。早速観に行きました。ホラーゲームはやったことはないけど、存在は知っています。冒頭、異様な空間で迷う研究員みたいな人の視点。私はすごい方向音痴。疲れている時にはよく大きなホテル内で迷う夢を見るので、リアルで気持ち悪いです。つかみはオッケー。全然流行っていない家具店を経営するクラーク。家具店を海に見立て、キャプテン・クラークのコスプレ。従業員にCM撮影をさせるけど、面白くなくてダダすべり。クラークは妻に逃げられて傷心。酒にも溺れ、暴言や暴力もあった様子。セラ
どうも、腐母さんdeath息子達が公開前から「絶対観る!」と張り切っていたバックルームの映画「バックルームズ」を観に行ってきたよ!怖がりのくせに見たがりな小5弟氏!どうだった?…っと、本文の前に自己紹介発達凸凹&不登校兄弟兄…小学校完全不登校→中学で復学にチャレンジ中!言語理解:高め⬆️ワーキングメモリ低め⬇️ADHD(未診断)&HSC弟…小学校中学年不登校言語理解:低⬇️視覚認知::高凸凹差40&ADHD(診断済)母(ADHD気味)は、不登校を機にフルタイム→
こんにちは小雨が降ってるみぬ☆地方☔寒すぎるー!一気に寒くなり過ぎじゃないですか!?あったかーーい温泉が恋しいです😥今日は映画ネタ〜↓↓ーバックルームズーストーリー✍↓↓インターネット発の都市伝説「バックルームズ」をモチーフに、ある日突然“現実世界の裏側”へ迷い込んでしまった男の恐怖を描き、世界各地で社会現象を巻き起こした不条理スリラー。家具店の店主クラークは、店内に“あるはずのない隙間”を発見する。その先には壁の裏側へと抜け落ちるように続く、全面が黄色い壁紙の
Backrooms(2026アメリカ)監督:ケイン・パーソンズ脚本:ウィル・スーディク製作:ジェームズ・ワン、マイケル・クリアー、ロベルト・パティーノ製作総指揮:ケイン・パーソンズ、ジェシー・サバス、ジャドソン・スコット、クリス・ホワイト撮影:ジェレミー・コックス美術:ダニー・バーメット編集:グレッグ・ン音楽:エド・バン・ブリーメン、ケイン・パーソンズ出演:キウェテル・イジョフォー、レナーテ・レインスヴェ、マーク・デュプラス、フィン・ベネット、ルキータ・マクスウェル①ネット
タイトルバックルームズ公開年2026年監督ケイン・パーソンズ脚本ウィル・スーディク制作国アメリカ出演クラーク(キウェテル・イジョフォー)家具店の店主。建築家になりたかったメアリー(レナーテ・レインスベ)クラークのセラピストフィル(マーク・デュプラス)科学者でありバックルームズの研究者ボビー(フィン・ベネット)キャットのボーイフレンドキャット(ルキータ・マクスウェル)クラークの部下でボビーのガールフレンド2019年5月12日、4chanの/x/(超常現象板)にお
2026年のルキータ・マクスウェルの写真。YoungUnitedStatesactresses.ヤング・ユナイテッド・ステイツ・アクトレシーズPart.1(バックルームズ編)米国の若手女優たち。この2枚の写真も2026年のルキータ・マクスウェル。LukitaMaxwellルキータ・マクスウェル2001年10月27日生まれ。インドネシア・ジャカルタ生まれ。国籍=米国父親(米国人)母親(中国人)女優身長=165cm
地元シネマでは上映がないので、近江八幡市のイオンシネマに「バックルームズ」を観に行きました。夜しか上映していなくて、ちょうど職人さんが帰られた5時に家を出ました。国道が混む時間なので、早朝や夜中なら35分の道程を3倍の時間をかけて辿り着きました。平日でこの混みよう。つくづく、滋賀は琵琶湖が邪魔して、道路が混むものです。家族が見たいと言ったのでお供しました。バックルームズ|FILMS|A24×HappinetPhantomStudiosニューヨークを拠点とする気鋭の独立系映画スタジ
映画レビュー#325目次バックルームズゴミ脚本演出がカス総合採点まとめ追記目次を開く黄色い迷路に入る気がない諸君、ごきげんようWelcometomyblog!お前らバックルームズって知ってるか?バックルームズとは、何やらアメリカで話題になってた都市伝説らしく、なんか延々と続く黄色い迷路で、変な怪物に追いかけ回されるという内容らしい。そんなバックルームズを、アメリカのYouTuberが映画化したらしいぞ。このケインパーソンズっていうYouTuberは、どう
2026/09/13『バックルームズ』2026年/アメリカG126分原題/Backrooms監督/ケイン・パーソンズ**知らなかったのですが、「バックルームズ」とはアメリカの2ちゃんねる的な4chで広まった都市伝説だそうです。現実世界の隙間から、黄色い部屋ばかりが続く異世界に外れ落ち(ノリップ)、延々と彷徨うというもの。バックルームズには段階があり、レベル0は蛍光灯がチカチカする、黄色い部屋が続く。そして歪んだ姿のエンティティ(怪物)がいて、物音を立てると追いかけて来る
今回はネットの掲示板から広まった都市伝説を元に製作された、こちらの作品を劇場で鑑賞しました。『バックルームズ』ネットの掲示板にある日いきなり投稿された黄色みがかった異様な空間を映した画像、そこから様々な考察や憶測が生まれ多くの映像作品などに派生!都市伝説として確立された"バックルームズ"、そんな空間を舞台に撮られた短編映画を元に長編映画化された本作。元はストーリーはほぼ無いに等しく、"後日発見された映像"のようなファウンドフッテージの色合いが強い作品なのですが、今回の作品はストーリーもあり登
0745起床朝ルーティンおにぎりと味噌汁グランドシネマサンシャイン池袋で映画2本一本目「白鳥とコウモリ」主役の松村北斗君は人気あるんだなぁ、松村君パワーか8割がた埋まった席の8割は若い女性だった。今田さんの演技を上手と思ったこと一度も無いけど、兎に角アップの画力が強いし瞳が大きいので涙が映えること👏。柄本佑は「木挽町の仇討ち」も良かったが、今回の刑事役でも魅せてくれた💪次の時間まで20分下のコンビニで🍙を一個立ち食い、、まるで徘徊老人の風情(⌒-⌒;)バックルームズ他の映画
『バックルームズ』を観に行ってきました。都市伝説が元ネタで、それを映画化したものらしい。原題は『BACKROOMS』。監督は20歳で長編デビューして初登場1位を獲得した、「史上最年少の全米No.1監督」なんだそうだ。家具店の店主クラーク(キウェテル・イジョフォー)。妻に家を追い出され、建築家になる夢を諦め、店はうまくいかず、そんな状況でセラピストのメアリー・クライン(レナーテ・レインスヴェ)のもとに通っていた。ある日、店の地下で不気味な空間への入り口を発見する。内部は無数の部屋
バックルームズBACKROOMS見どころ現実世界の裏側に存在する空間を舞台にしたインターネット発の短編動画「TheBackrooms(FoundFootage)」を映画化したスリラー。存在するとうわさされる現実世界の裏側に足を踏み入れてしまった者たちが、黄色い壁紙の部屋が無限に連なる空間から抜け出そうとする。監督は短編版も手掛けたケイン・パーソンズ。『それでも夜は明ける』などのキウェテル・イジョフォー、『わたしは最悪。』などのレナーテ・レインスヴェのほか、マーク・