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バックギャモンの世界選手権が7月下旬から8月上旬にかけモナコ・モンテカルロで開かれました。(写真は公式のFacebookより)チャンピオンシップは負けたら敗退のトーナメント方式。「ラウンド6=準々決勝」とあったので、256枠からスタート、8連勝で優勝のようです。日本の精鋭たちも参戦!ネコのアイコンで有名なギャモン配信の第一人者、いぺさんがベスト4の快進撃!チェコの強豪を相手に一歩も引かず、強気、強気で寄り切ったのが印象的でした。いぺさんを含め、日本選手3人がベスト
バックギャモン世界選手権2026の残り8秒ダイスの件、当事者同士で決着した話にとやかく言うことはありません。ただ、もし自分がトーナメント・ディレクターで裁定を求められたらどう判断したかな、とか妄想はふくらみます。今度、前橋バックギャモンクラブで早打ち大会を開くのであながち無駄な妄想でもありません。大会申し込みはこちらから!世界選手権のトーナメントルールで、クロックを停止できるのは次の8つの場合のみとされています。1、ゲーム終了時2、休憩に入る時3、ダイ
先日の早打ち大会「第1回前橋サマーダッシュ」の優勝賞品、「七福神あられTシャツ」について少し紹介します。ちば例会が開かれた8月22日、会場の船橋に向かう前に東京・銀座のユニクロTOKYOに出かけていました。前橋バックギャモンクラブの公式おやつ「七福神あられ」を販売する「幸煎餅(さいわいせんべい、本社・群馬県前橋市)」とユニクロとのコラボ企画が開催中だと聞いており、コラボオリジナルTシャツをゲットするためでした。幸煎餅は銀座本店を持っているのです!あと、静岡店もあ