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今年からバッカンを導入して、ロッドはバッカン4箇所に刺していましたので、必要ないかと思いましたが。。。なんせバッカンが重いバッカンを測ってみた所7.6kgロッドと水筒とビクを乗せると9.2kgさらに雨対策ですね前回の雨天での釣りでは、毎回バッカンのふたを開け閉めするのがとても不便でした、カバーや傘を導入するとなるとロッドが邪魔になりますそしてちょうどタイミングよく「ダイワプレッソロッドスタンドα452」がリニューアル発売されたので、購入しました
ブログを移動して記事を統合しています。バッカンのサイズ選びバッカンのサイズ選び:夫婦で釣り修行40サイズと36サイズの比較エリアトラウトでよく使われている、バッカン、タックルバッグ。バッカンの特徴ハードタイプに見えますが、上に座れる程の強度は無いです。ソフトとも違い自立する程度の強度。C国製が多い?ので大きいサイズ程歪みが有ります。特に底部分とトレイ。me2f.livedoor.blog
今日は歯を抜きましたよく長持ちしました帰って横浜諸々工事シリーズ階段の積み込み宜しくお願いします津久井シリーズで狭い農道で取れてしまった泥よけ気密テープ張ってコイツで留めますもともとの穴をズラして取り付けしましたバッカン修理シリーズ補強材を切断長いヤツは四方から爪が挿入できるように切り欠きしましたこんな感じにプラズマ切断4.5の厚みの板を2枚その上に軽みぞを乗せます2台仮付け完了ステンレスの板を2枚使い中にネオジムマグネットを仕込んでこりゃいいで
MEIHOのタックルボックスでエリアトラウトに対応させたモデル。VS-7090Aは7090NにトランスフォームAと言うパーツを最初から組み込んで有るタイプ。8600円ぐらい。VS-7090AVS-7090AVS-7090Ameihokagaku.co.jpこのパーツはMB-5000とVS-7090Nに付く。5280円で、フラップボード(スプーン収納)が2800円ぐらい。サイズは361x246x111mmで、40サイズのバッカンにもサイズが合えば付属のアタッチメントで装着出来る。内部のパー
2026年3月26日3時間釣行本日は三寒四温の最後の寒の日で雨が降っています。ただ、来週からは気温が20度を超える予報で春らしい日が期待できそうですしかし家族の環境状況が忙しくなり、釣り禁止令が発動されてしまいました。そのため4月中は釣りに行ける機会が少なくなりそうです今日は雨模様だったので試してみたいことがありました。それは「バッカンの雨対策」です。現時点では傘か小型ビニールハウスのどちらかだと思いますが、折り畳み傘タイプを使用してみました詳しくは又後日紹
バッカンカスタム第二弾としてメイホウフラップボードを購入しました正直な所、このフラップボードが発売されたことでバッカン購入に踏み切ったと言っても過言ではありません価格はおよそ2,800円前後で販売されていて、これまでの類似商品と比較すると価格破壊と言えるほど安いです早速並べてみましたバッカン純正トレーですと、僅かに蓋にあたりますが締めれないことは無いです純正トレーは深さ8cm、トランスフォームAの深さは11cmなのでやはりトランスフォームAを購入した方が閉まり
いつだかSNSで見かけた、バッカンの雨対策。釣行後に水没したバッカンを復旧するのがダルすぎたので「これは革命や〜!」と思いつつも、今まで一度も試す機会が無かったのですが、今回遂にシェイクダウン!ロデオクラフト製の40サイズバッカンにジャストフィットですね✨蓋を開けた状態でも前後に干渉しません。ビニールテントはワンタッチ式のため組み立てるのが面倒くさいってのも無く、急に雨が降り始めても数秒で設営完了。あとは上からスポッとバッカンに被せるだけ!仕舞うのは若