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夜行バスで早朝にデニズリに到着。目的地はパムッカレなのでさらにバスを乗り継いで向かうのですがかなり朝早いのでオトガルでお茶でもして少し時間を潰してから向かおうと思っていました。ところがバスを降りると「パムッカレへ向かう人はこちらでーす」とミニバスへ誘導してきます。同じバスの他の観光客らしき人もみんな乗っていたので「このバスはパムッカレへは行かないので観光客向けにこんなサービスをしているなんて中々良いバス会社だなぁ」なんて思っていました。パムッカレへ向かう道中「ここを
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「大阪の春」の一景に「稲田桃」をと思い立ち、2006年秋の日本民俗学会での発表の際、お世話になった村田俊明さんに会いたくて昨日2026年1月9日(金)午後、「リージョンセンタ―ももの広場」に出向きました。うまい具合にお目にかかり、「稲田桃再生プロジェクト」の現在をお教えいただきたい旨申し上げましたところ、一度、お話を聴かせていただきましょうとのこと。20年前の標題は、≪近郷名所をめぐる今日的伝承の展開-『河内名所図会』稲田桃林を軸に-≫でした。そうとなれば、稲田桃ゆかりの
吉川駅の南側の公共交通を担ってくださっていたバス会社さんが来年春に完全撤退されることを受け、他のバス会社さんによる新たなバス路線を、吉川市と三郷市の協働で行おうと協議を重ねており、現在順調に進んでいます。この日は、そうした状況説明を、吉川市の公共交通のあり方を検討する「吉川市地域公共交通協議会」にてお伝えしました。吉川市ではここまで、「旭・三輪野江地区での、高齢者タクシーチケット(予算約2500万円)」「旭・三輪野江地区での、バス会社への補助金制度(予算約2000万円)」をはじめ
夜行バスに「革命」起きる!?日本初の「横になって眠れるバス」なぜ誕生したのか「安いけどきつい」イメージ根底から変わる!高知駅前