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最近、年齢とともに肌の乾燥やハリ不足が気になってきました…🥲特に季節の変わり目や冷房の影響で、肌がゴワついたり疲れて見える日も増えて。そんな私の肌をふっくら整えてくれたのが、こちらのリジュチオールPDRNパーフェクトクリームなんです💡📍PDRN1500ppm配合の高濃度処方!いわゆる「サーモンDNA」と呼ばれる成分で、肌の再生をサポートしてくれると話題✨40代の肌にも、うるおいとハリ感をプラスしてくれる頼もしいアイテムです😊🌿韓国で人気の「リジ
先日のブログで久しぶりに超エース級に出会ったと伝えていたすんごいスキンケア緊急で組んでいただいた52%オフ企画なんだけど本日ラストになります今日は配合されてる成分の特徴の詳細と他のスキンケアとの体感の違いについて私のリアルレポですクイーントックスの一番の特徴はコシードバイオファーム社の特許成分バイオトックスLCが配合されていること世界初美容液に配合されたのがクイーントックスです開発したのは生命工学技術と機能性タンパク質の科学者として世界的に有名
こんにちは看護師のです!今回は新しく仲間入りしたスキンケアのご紹介ですコラージュリペアバクチセラムDR税込¥8910となっております有効成分としてバクチオール、プロテオグリカン、浸透型セラミドが!!バクチオールとは、、次世代のレチノールと呼ばれているものです赤みやヒリつきなどA反応を出さずに肌質改善ターンオーバー促進ハリ、ツヤ皮脂分泌抑制などのレチノールと同様の効果を発揮してくれる成分となっておりますバクチオールは紫外線による反応は無いため朝晩、安心してお使いして
LIALUSTER【バクチニードルショットダークケアオートアイクリーム】年齢が出やすい目元こそ、毎日の積み重ねが大事だなと感じでいます。今回使ってみたのは、6月20日発売の【バクチニードルショットダークケアオートアイクリーム】スピキュール※1と1分間に15,000回の高周波振動※2という、ちょっと気になる仕組みが詰まった集中目元ケアクリーム。チューブの先に金属のアプリケーターがついていて、肌に当てると自動で振動スタート。ほんのりひんやりしていて、心地よい振動です。気に
札幌の美容皮膚科医のたけなかです。🫐ゼオスキンヘルスの高濃度レチノールコンプレックスA+昨年新たに発売されたゼオスキンヘルスの高濃度レチノール、コンプレックスA+を当院でも取り扱っています。・コンプレックスA+27ml15400円(税込)ゼオスキンヘルスにはレチノール配合のスキンブライセラムやWテクスチャーリペア、ARナイトリペアなどがありますが(※これらは現在は当院で取り扱いしていません)、コンプレックスA+はさらに高濃度で1.3%レチノール配合されています。他のレチノール
バクチオイルセラム約1ヵ月使ってみました最初使ったときの使用感としては、匂いがちょっと変わった匂い使用感けっこうベタつく感じほんとに1ヵ月間使い続けれるか?不安が大きかったけれども。約1ヵ月間使ってみて思ったのは、これからも毎日のケアに加えたい商品だったということです。私自身が乾燥肌だから、昔からいかに水分を閉じ込めて蒸発させないかと言う意識が強く。私の肌には合っていたようです。個人的に1番改善したと思ったのは、朝起きたときのお肌のハリ感例えるとゆで
クリスマス釜山2泊3日旅韓国コスメ番長の友達にオリヤンでの値段チェックを依頼されていたコスメでも、やっぱり人気なのか2アイテムとも欠品中でしたまず一つ目は飲むレチノール「SUPERRETINOLC」去年は飲むエルメスだったけど(笑)今年はレチノールですよレチノールって塗らなくても効果あるのまぁ、体の中に直接入れちゃったほうが効果が出るのは速そうだけどパウダーで飲みやすそう。韓国って次々と効果ありそうな成分を使ったアイテムを作って「美」への追求が貪欲すぎる。見習いたいわ
カプセルから弾けだすDr.G独自バクチオールPORN配合。毛穴より2600倍小さい2重エクソソーム今週の1枚:が肌の奥まで浸透、ナイアシンアミド、スリップシカ、ビタミンC誘導体配合。4時間もっと寝たような肌印象にセラムと併用で毛穴どこ行った肌に🎯.🇰🇷Dr.GR.E.DBLEMISHパクチオールポアジェットクリーム:肌の美白ケア(*1)が必要な時にオススメ!パクチオールを使った刺教なく、弾力ケアから肌トーン・肌キメまでケアし、毛穴ケア(*2)に効果的なクリーム。高濃度バクチオールPDR
札幌の美容皮膚科医のたけなかです。🍁酒さ・赤ら顔のスキンケア酒さは鼻や頬を中心に顔が赤くなる慢性の炎症性皮膚疾患で、「赤ら顔」とも呼ばれます。30代以降の成人、特に女性に発症しやすい傾向があり、症状が進むと日常生活に支障をきたすこともあります。原因は完全には解明されていませんが、遺伝的要因や紫外線、温度変化、ストレス、アルコール摂取などが悪化要因として指摘されています。また、肌の常在ダニ(ニキビダニ)の増殖が関与する場合もあります。悪化因子の一つとして肌に合わないスキンケアの