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映画『KILL超覚醒』の感想です。普通に面白かったし、切なさもあった。出典元:映画.com映画『KILL超覚醒』1時間45分公開日:2025年11月14日制作国:インドジャンル:アクション監督・脚本:ニキル・ナーゲーシュ・バット出演:ラクシュ・ラールワーニー、ターニャ・マニクタラ、ラガヴ・ジュヤル他【あらすじ】インドを横断するニューデリー行きの特急寝台列車に乗り込んだ40人の武装強盗団。彼らは知らなかった。同じ列車に最強の特殊部隊員が乗っていたことを…引
著者:王谷晶お嬢さん、十八かそこらで、なんでそんなに悲しく笑う――。暴力を唯一の趣味とする新道依子は、腕を買われ暴力団会長の一人娘を護衛することに。拳の咆哮轟くシスターハードボイルド!(公式)まさかの叙述トリックしてくる!?年始早々、書店を歩き回って購入した。以前から気になっていたので、ようやく手に取ることができた。結論から言うと、めちゃくちゃバイオレンスだった。主人公は、新道依子。「殴るのが趣味」という格闘王の申し子のような女。
放たれた男たち1982年監督/マーク・L・レスター本作が製作された1980年代初頭は、校内暴力や非行少年の問題が世界中で取り沙汰されている時代でした。それは日本も同様で、その社会問題に対しての関心・興味の高さを象徴していたのが、昭和世代であれば知らぬものはいないTBSのテレビドラマ『積木くずし』だったように思います。そんな非行少年モノが社会を席巻した時代に公開されたのが、1982年製作のカナダ映画『処刑教室』です。非行少年たちを処刑する高校教師という、社会の鬱憤を晴らすような展開と、
あったっけ…??ベッキー、キレるです。2023年、アメリカの作品、スリラーなのかな。NETFLIXにあったので。前作、ベッキーってのがそういやあったなぁと、かなりつまらなかった記憶だけど(゚∀゚)監督も変わり3年ぶりの続編みたいですが、ベッキーは大きくなったのかね?あまり変わらないぞ笑両親が亡くなり、ベッキーは住まいを転々としつつエレーナという年配女性の世話になっていた、しかし家に押し入った集団にエレーナを殺され愛犬を奪われてしまう、ベッキーは愛する者のために戦いを挑む、そんなスト
今回の記事は、私が言いたくて言いたくてしょうがなかったことを言いまくる回です!ご興味のある方はぜひ最後まで読んでみてください完全新作!映画『八つ墓村』今秋公開先週、突如として『八つ墓村』新映画情報が解禁!出典元:ソニー・ピクチャーズ公式目を疑いました!だって私、横溝正史さんの作品が大好きだからさ~まさかこの時代に新バージョンを観られるとは思わなかったよ~今年一の衝撃ニュースだったわ⚡(本当に)しかも、数か月前に1977年版見て感動したばっかりだったし~八つ墓村