ブログ記事17,470件
レッスンもお受験も中学受験も脳育モンテ®の理由昨秋、激震が走った横浜国立大学附属横浜小学校の入試…例年お決まりだったペーパーも行動観察も面接も実施されない中個別考査の内容を知るにつれ手応えが確信に変わっていきました例年に増して「〇〇的な所」を見られていたので「お受験教室ではないけれど」の文言その通りで、詰め込みではなく、常に本質を教えてくれる指導だったので本人の自信や達成感につながり余裕すらうまれ、性格まで穏やかになったのかなと感じています。
先日生徒さんに招待いただき慶應義塾ワグネルソサエティ125周年記念演奏会を聴きに行きました去年早稲田大学交響楽団を聴きに行った時普通大学のオケのレベルの高さに驚きまたひたむきに音楽を楽しんでいる姿を見てワグネルオケも見にいってみたいなと思っていたらすぐに生徒さんが叶えてくれましたヴァイオリンの生徒さんは本当に学習面がしっかりしている女性合唱団のプログラムから始まりましたが本当に歌うことが楽しいんだなと表情からも見てとれる美しく純粋な合唱宗教曲のもつ純粋な祈りが響き渡りました
今年も5回のレッスンで2名合格🌸大手塾の行動観察で、声が小さく、笑顔もなく、自信がなさそうな様子を見て「このままではまずい…」と感じました。たった5回のレッスンで見事合格された年長さんママより本日17時過ぎ、2名の年長さんママから競うように届いた2通の嬉しい「合格のご報告🌸」しかしながら10月30日&31日実施された今年の横浜国立大学附属横浜小入試は誰もが予想だにしなかったまさかまさかの展開でした…初日を終えた年長さんた
愛知県半田市でヴァイオリン教室をしています🎵先日行われたベーテン音楽コンクール中部地区本選で、生徒さんが最優秀賞を受賞され、12月の全国大会への出場が決まりました!本当におめでとうございます‼️✨✨講評では「音楽の流れや曲の作り方が自然だった」など、表現力について嬉しいお言葉をいただきました。また、技術面でも今後につながるコメントをたくさんいただき、これからの成長がますます楽しみになる内容でした。生徒さんとレッスンを始めて2年ほどになりますが、初めの
皆様、こんにちはあいにくのお天気…だけでなく、とみに肌寒くなりましたね。本日の洗足教室付近では、風に乗ってふわりと甘い香りが…もう、銀木犀の季節!!さて、パパママの声、第3弾!!本日は、ごきょうだいで入会された皆様、そして見学を経由されたパパママ達のお声をお届けします!ごきょうだい入会のパパママに伺いました!Q1.上のお子様の時と比較して、下のお子様には何か違いはありますか?・上の子のレッスンを見ているので、新しい課題の理解が早い。・親も勘所を分かっているので、練習しやすい。
むすこが一番最初に1年弱習ったバイオリンの先生主催の音楽会に行ってきました。1stバイオリンは、M子先生の他、U先生と、スロバキアからのご友人の3人。2ndバイオリンも3人で、うち1人は外国から(どこに国か忘れてしまいました・・・)。1人は日本人ですが、ウィーンから。ビオラ2人。チェロは男性と女性の2人で、女性の方は、台湾の方。コントラバスにハープという編成でした。弦楽合奏だけでなくてM子先生の門下生の子2人が、チェコのコチアン国際コンクールで3位(学年最高位)と雨宮里
保育園や学童、放課後デイに脳育モンテ®が導入される理由過去10年ほどの試験内容をここまで詳しく研究されていることが夫婦共々、とても印象に残りました。年度ごとの傾向だけでなくそこから今後どのようなことが求められるのかまで考えられていて出願する上で大変参考になりました。受験を控えた年長男の子さんママより小学校受験は「志望校が求める生徒像の理解から」「附属小講座」で常々お伝えしていますが今年も本出願の時期が近づいてきました…国大の学校説明会を聞いても、
演奏中、どこを見ていますか「音程が気になって左手を見たり…」「弓がまっすぐか気になって駒の辺りを見たり…」もちろん、目で確認することは大切です!でもずっと凝視していると、知らないうちに身体が前のめりになって動きが固まってしまうことも…。・音程=左手の形や指の感覚・ボーイング=右腕・手首・指の動きによって作られます✨だからこそ、目で追うだけでなく「自分の身体の動きを感じること」がとても大切です。そして、目以上に活躍させたいのが「耳」🎶時には目を閉じたり、音が飛ん
みづほバイオリン教室よりお知らせです世界的バイオリニスト木野雅之先生より新しいコンクールが始まります❕と、お知らせをいただきました未就学児から社会人までプロだけでなく、アマチュア演奏家も参加できるようですhttp://www.tokyoicc.com/東京国際クラシック音楽コンクール第1回東京国際クラシック音楽コンクール開催のお知らせこの度、「第1回東京国際クラシック音楽コンクール」を新たに開催する運びとなりました。本コンクールは、未就学児から社会人まで、プロの演奏家を目指
上板南口銀座商店街の一角、最近工事をしているなあと思っていたら、本日オープン(受付開始?)だそうです。インナービューティーサロン。マルミの隣です。
皆様こんばんは!!こちら芥川節子バイオリン教室のブログです。ご訪問いただきありがとうございます。5月、6月にご入会されるシニア(65才以上)の皆様に、バイオリン刺繍のトートバッグプレゼントいたします🎁どちらかひとつ、お好みのバックをお選びいただけます。(goemo_onaoshiさん作成)バイオリンは幾つになっても学べる楽器です。椅子に座って静かな呼吸で練習することができます。楽譜が読めなくても大丈夫!!ひとつひとつの音符を追って練習しながら、いつの間にか本を読むように楽譜を読め
スティーヴン・マックスウェル・ポーカロ(StevenMaxwellPorcaro)1957年9月2日生まれ。アメリカ合衆国のキーボード奏者。「TOTO」のオリジナル・メンバーであり、セッション・ミュージシャン(スタジオ・ミュージシャン)としての活動も行っており、同じくTOTOのメンバーであるドラムスのジェフ・ポーカロ(長兄、1954年生)、ベースのマイク・ポーカロ(次兄、1955年生)は実の兄弟にあたり、父はジャズ・パーカッショニスト、ドラマーのジョー・ポーカロです。TOTO在籍時から