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おはようございます。島本悠衣です。月は乙女座にいます。今日は計画の下準備やリサーチを行いたい日です。早起きして散歩するのもおすすめです。☆それでは今日は西洋占星術のハーフサム(ミッドポイント)についてお伝えします。さて、今日はハーフサムの復習をしたいと思います。ハーフサムとは、天体と天体の真ん中(ミッドポイント)の何もないところに強力に反応するポイント(感受点)があると考えるものです。例えば、太陽と月の真ん中をミッドポイントま
2024年5月15日の記事を加筆、修正しています星読み優里です今回は無料ホロスコープアプリの番外編『本当は教えたくない!無料ホロスコープアプリ』と題してお送りします。いや、本当に教えたくないわけじゃないですけど(笑)なんとなく自分のものにしておきたいっていう気持ちもあったり(蠍座)あと、先物買いして流行ったらヤダっていうところもあります(月水瓶座)ただの天の邪鬼w私のことはどうでもいいとして(笑)さっそくアプリのご紹介をします。私が最近よく使っているホロスコープ
いつもありがとうございます♪占星術とマルセイユ・タロットの魅力をお伝えしながら自分の心に正直になるお手伝いをさせて頂いております占い教室講師、セラピストの星詠みびとNocco(のっこ)明万記子(みょうまんのりこ)です。はじめましての方はコチラのプロフィールを♬●5/25に土星が牡羊座へ。海王星とのタッグは何を意味するのか?こんばんは☆最近、夢をよく見ます。先週は両親が出てくることが多かったのですが今朝は中学時代の
占星術の中でも、土星と冥王星のミッドポイント(ハーフサム)に太陽が接触する配置は、夫婦関係やパートナーシップにおいて特別な意味を持ちます。土星=責任や確固たるルールの形成と、冥王星=それに対するこだわりや初志貫徹の軸です。=太陽になる場合、死別のようなことが書いてありますが、実際にどうなのか…ということも含めて考えてみます。土星、冥王星、太陽の象徴するもの1.土星の象徴:責任とルール土星はルール、忍耐、そして責任を象徴します。夫婦関係においては、義務感や現実的な視点をもたらし、長
7ハウス=結婚は正確ではなく、パートナーシップという意味での対人関係や契約なども示すため、結婚もその中に「含まれる」という意味になります。この7ハウスについては、結婚だけではないのに「結婚」という言葉だけが切り取られ、独り歩きしているように思えてなりません。入る天体は、そのハウスにおいてどういう働きをするのか。まずサインはもとよりアスペクトの事も置いておいて、ここから考えてほしいのです。太陽が入る人は人を通して自分を知る。なので対人関係に人生のテーマが当たります。月の人は他
昨日はキャリアクラスの講座でした今回は月/金星のミッドポイントですこれは『愛情軸』と名付けられています愛情と言っても、月も金星も受け身の天体ですので、どちらかというと可愛がられるというか、愛される側って感じですかね月を生活と考えれば、自分の居住空間を好きなもので満たしたい的なイメージかなどちらにしても、積極性はありませんこうだったらいいなという願望でしょうかそもそも月も金星も公転周期が早いですし、刹那的な事を意味しているはずなのです今どうありたいの
ミッドポイントで相性を見るとき、相手の天体が自分の軸に、若しくは相手の軸が自分の天体に接触するというのは天体が=になっている軸を刺激する(天体に刺激される)。という意味になります。一例として。我が家は彼の愛情軸に私の冥王星が接触していますが、図式で書くと太陽/金星=冥王星このようになります。講座で先生に「向こうが先に好きになったんじゃない?」「取られるって思ったんじゃない?」のように言われ、図星すぎて「ああ…まあ…」のような歯切れの悪い返事になってしまい