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こんにちは。東京ハヌルです。東京ハヌルのソウルでの定宿は乙支路3街エリア。歩くの大好き東京ハヌル🚶♀️🚶♀️ベースの乙支路、近場の明洞、鍾路、忠武路はもちろん東大門、安国だって徒歩圏内。街歩きしていると季節や街の移り変わりを感じられ、新しいお店発見したりもできるしね。朝食ももちろん徒歩で近場の乙支路、鍾路、たまに明洞。気分によって汁物、麺類、韓国はパンも美味しいからたまにパン気分って日もあるよ
ドルチェグストのジェニオエスの違いを調べると、シェア・タッチ・ベーシック・プラスと似た名前が並んでいて、「結局どれを選べばいいの?」と迷いますよね☕️結論からいうと、シェアとタッチは基本機能が同じで、シェアはスターバックス®体験セットと専用デザインが特徴。価格を抑えてアプリを使いたいならベーシック、濃いコーヒーやラテを楽しみたいならプラスが選びやすいです。3秒で結論スタバのセット・限定デザイン:ジェニオエスシェアハンドドリップ・予約抽出:ジェニオエスタッチ価格・シンプルさ・ア
この日は久々に👨とお出かけ一緒に出掛けると「行きたい所があるんだけど」『出ました~』到着したら各務原のケーキ屋さんでした。前から私に行って来て!と言われてた。👨の念願叶って、そのお店へ到着(TAKIMOTO)だけど・・テイクアウト専門店で諦め退店その後、得意の次の検索スタート次に矢が刺さったのはコチラのお店でした。私は初めましてのお店です。CafeDrip(コーヒードリップ)神戸の老舗「萩原珈琲」の豆を使用し
前回の記事ではハンドドリップの時に使う「最適なお湯の温度」について書かせていただきました。その記事はこちらです↓『ハンドドリップの時に使う「最適なお湯の温度」について』1年に1、2度の更新になってしまっているこのブログ。久々にログインしてみたら毎日どなたかが見てくださっていてびっくりしました。見てくださってありがとうございま…ameblo.jp今回はその補足の1つとして「浅煎りと深煎りでお湯の最適な温度はどう変わるのか?」について書いてみたいと思います。ちなみに
毎日使う電気ケトルだからこそ、錆びにくいステンレス素材で、しかも日本製ならではの丁寧な作りと安全設計が備わった一台を選びたい。そう考えている方は多いです。ただ「日本製」と書かれていても、実際はメーカーの一部モデルだけだったり、価格帯も5,000円台から2万円近くまで幅があって、どれが自分に合うのかが分かりにくいのも事実です。朝のコーヒーやお茶、赤ちゃんのミルクづくり、料理の下ごしらえまで用途もさまざま。蒸気の出方や転倒時の湯漏れ、温度調節や保温機能まで含めて絞り込みたい方に向けて、こ
ハンドドリップでコーヒーを淹れるとき、「お湯は中心だけでいいの?」と迷ったことはありませんか?実はこの注ぎ方で、コーヒーの味は大きく変わります。結論から言うと、基本は「中心に注ぐ」のが正解です。なぜ中心に注ぐと美味しくなるの?コーヒーは、お湯が通った部分から味が出ます。中心に注ぐことで、粉全体にお湯が行き渡り、甘み・コク・香りがバランスよく抽出されます。逆に注ぎ方がバラバラだと、味にムラが出やすくなってしまいます。外側まで注ぐとどうなる?ドリッパーの外側までお湯を注
FellowStaggEKGPROと旧StaggEKGは見た目がよく似ていますが、違いは温度設定だけではありません。ディスプレイ、スケジュール、ガイドモード、保温時間など、毎日の使い勝手が大きく進化しています☕️結論からいうと、今から新品で選ぶならEKGPROを基準にするのが分かりやすいです。旧EKGは1℃単位の温度調整と60分保温ができれば十分で、流通在庫がかなり安い場合に候補になります。3秒で結論新品購入なら:EKGPROを基準シンプル操作重視:旧EKGでも十分温度を細
喫茶店のカウンターで、ガラスの中のお湯がスーッと上がっていく☕🔥コポコポ。なんだこれ、実験みたいでめちゃくちゃカッコいい😍✨そして期待して一口。「あれ……思ったより酸っぱい?😳」「ちょっと雑味も気になるかも💦」こんな経験をすると、サイフォンって雰囲気だけで味はまずいの?って思っちゃいますよね🤔でも、ここは器具だけのせいにはできません。サイフォンでもハンドドリップでも、豆・挽き目・湯温・抽出時間が変われば味はかなり変わります。だから「サイフォン
おしゃれなカフェとして知られるブルーボトルコーヒーの豆を、おうちでも試してみたい——そう思って調べ始めると、「ブルーボトルコーヒーはまずいという口コミを見たけど本当なのか」「値段が高いけど美味しいのか」「たくさんある豆のうちどれを選べばいいのか」と、口コミが気になって手が止まる方は多いと思います。豆は決して安くはないので、口に合わなかったときのがっかり感は避けたいですよね。この記事では、ブルーボトルコーヒーの口コミ・評判を、良い声と気になる声の両面から中立に整理しました。あわせて、ネットで見か
自宅で美味しいコーヒーを淹れたいけれど、お湯の量や時間を計るのが面倒で味が安定しないことってありますよね。「HARIOCoffeeScalePolaris(ポラリス)」の評判が気になります。ハリオポラリスの主な口コミはこんな感じでした。粉の量に合わせてお湯の量を自動計算してくれるので、計算の手間が省けた注湯量がパーセント表示されるため、あとどれくらい注げばいいか一目でわかる反応速度が速く、数値が見やすいのでストレスなくドリップできる中にはネガティブな口コミもありました。
今日も暑くなりますね〜…36°C超え…熱中症警戒アラートも出てますので気をつけて過ごしていきましょう。さて木目や色合いの自然なぬくもりが魅力の‘‘noon-ヌーン-‘‘シリーズより、コーヒーカラフェが仲間入りしていますので、ティーポットと合わせてご紹介しますね。noonシリーズは、非常に安全な特性を持ち、家庭用オーブンや調理器具にもよく使われているホウケイ酸ガラスを使用しています。①nooncoffeecarafeSize/W120×H147mm素材/ホウケイ酸ガラ
先日は幕張のハマノコーヒーへ行ってきました。お目当ては家でハンドドリップする用のコーヒー豆。前回行った時に買ったコーヒーが美味しくて、次はここの豆を買う!と意気込んでましたハマノはSTANDとRoasteryがあり、standはカフェ、Roasteryは焙煎所、どちらもドリンクだけでなくドーナツや焼き菓子を提供しているようですが、Standの方が種類が多いらしい。"らしい"というのも、友達からはそのように聞いていたんだけど、前回Standに行った時は夕方だったからかドーナツや焼き
今、自分的にスイーツ欲を満たすならココ❣️ってゆうイチオシな大好きなカフェに実は昨日と今日、連続で吸い込まれてしまいました😅まずは昨日の備忘録〜昨日のカフェ巡り水出しアイスティー(アールグレイ)ペッシュメルバ風桃のグラスデザートバニラチーズケーキ(自家製セミドライプルーン添え)ほんとは昨日も3個食べしたかったんだけど←前日のラインナップで人気の2種はどちらかひとつとなっていたので泣く泣く絞りましたいや2個でも十分でしょと突っ込まれそうだけども←誰に最近ここの
全自動コーヒーメーカーは、「豆から自動」だけで選ぶと失敗しやすいです。というのも、同じ全自動でも、できあがるコーヒーがかなり違うんですよね。豆を挽いてドリップコーヒーをポットにためるタイプもあれば、デロンギのようにエスプレッソ抽出して1杯ずつカップへ注ぐタイプもあります。朝に家族4人分をまとめて淹れて保温したい人と、飲むたびに挽きたてを1杯ずつ淹れたい人では、選ぶべき機械が違います。今回紹介するDe'LonghiマグニフィカSECAM22112Bは後者。豆を入れておけば、グラインド