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本日は本当にくだらない低俗王室ゴシップネタなので当ブログに高尚な話題のみをご期待なさっている方はこちらで回れ右してくださいでもさあ!だってさあ!BBCでトップ扱いだからさあ!というわけで。皆様お聞きになりましたか、英国王室のハリー王子が近日中に英国に戻っていらっしゃるというニュースを・・・!しかしまあこれはそりゃニュースですけど天下のBBCが朝からずっとトップニュース扱いするほどの話なんでしょうかね。あれでしょうか、私と同じでウクライナや
かなり辛辣な海外メディアの見方です。米国のPageSixが今回の帰国について、“IsPrinceHarryandMeghanMarkle’sreturntotheUKpromptedbycashflow?”――「ハリーとメーガンの英国帰国は、キャッシュフローが理由なのか?」という切り口で報じています。⬇️海外メディアの分析記事では、夫妻の財政状況について、“Anythingthatcomesininstantlygoesout”――
メーガン・マークルが『ザ・ジェントルメン』で女優復帰するというニュースは、メーガン側からリークされたものかもしれない。イギリスへの帰国に合わせた計算ずくめのPR戦略だった可能性がある。たとえ、『ザ・ジェントルメン』での女優復帰が実現しなくても、話題を呼ぶためである。メーガンは、「『ザ・ジェントルメン』から解雇された。出演決定前に。」と噂されているが、Netflixで「金儲けをする」ための交渉をまだ続けている。先週、メーガンが『ザ・ジェントルメン』で「魔性の女」役を演じるために交
サセックス夫妻は、カリフォルニアからバーミンガムまでプライベートジェットでやってきた。バーミンガム空港から新居までは、1台のバンと2台の黒塗りの車が、パレードのように列をなした。残念ながら、華やかな凱旋帰国にはならなかった。先頭の車両に夫妻が乗っている。夫妻は、カリフォルニアのプラネットナイン・プライベートエアで飛行機をチャーターした。飛行費用は約9万ポンドかかったと思われる。バーミンガム空港から新居まで、警察の警護は無く、プライベートの警備に頼らざるを得なかった。Sun
ハリー王子とメーガン・マークルは、イギリスに引っ越したが、モンテシトの自宅の維持費用を引き続き支払うと報じられている。モンテシトの豪邸はリヴェンロック城として知られていて、ベッドルームが9室ある。敷地面積は7エーカー(約28000㎡)で、プール、テニスコート、小さな映画館、アーチーの鶏小屋がある。イギリスに引っ越しながら、モンテシトの家も保有したままで、その光熱費や税金が支払えるのかという疑問が出ている。更に、ポルトガルにも別荘を持っている。カリフォルニア州サンタバーバラ
サセックス夫妻と子どもたちは、イギリスで“長期滞在”を始めるために、今日の昼頃(イギリス時間)、バーミンガムに到着した。カリフォルニアにあるプライベートジェット飛行専門会社の1時間あたり9000ポンドのプライベートジェットを利用した。空港から新居までの移動に、警察による警護は与えられていない。7歳のアーチーと5歳のリリベットは、来週の新学期からイギリスの学校に通い始める。夫妻はカリフォルニアとポルトガルに家を持ちながら、“国際的な家族”として暮らす予定らしい。夫妻は犬のミアとプ