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来る9月20日のソフィア・ローレンの生誕92周年を記念して、彼女の作品を紹介しています。(1934年9月20日ローマ生まれ)■こちらの作品は、Amazonプライムビデオで無料で視聴可能です。https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B0B6RP8JQ3/ref=atv_dp_share_cu_r『ふたりの女』(1960)監督ヴィットリオ・デ・シーカ共演ジャン=ポール・ベルモンド製作カルロ・ポンティ【あらすじ】第2次大
予告を観てから、必ず劇場で観ようと決めていた作品。ジャクソン5やマイケルの大ファンというわけではないですが、それでも名曲、話題曲揃いですから、音楽に疎い私でもマイケル・ジャクソンの活躍(や騒動)はよく覚えています(ジャケットを見て思い出したんだけど、そういえば…『Thriller』のLPを持ってたわぁ)Michael邦題もそのままマイケル画像はお借りしました。大スター、マイケル・ジャクソンが出来上がるまで!ということなので、子供のころの「ジャクソン5
朝夕の気温が下がり、秋の到来を感じさせるニューヨーク。先週末、天気がいまいちでしたのでハイキングの予定を変更して久しぶりに映画館に行ってきました。観たのは、映画館のメルマガで紹介されてた『はーちゃん、ブギウギ!』(原題:Ha-Chan,ShakeYourBooty!)。菊池凛子主演と聞いて、気になっていました。日本ではすでに公開済みのようですが、こちらでは、この週末に公開されたばかりです。https://www.imdb.com/title/tt39149197/監督はジ
R18指定映画『ウェポンズ』これは、ある町で起きた、多くの人が命を落とした本当の話。水曜日の深夜2時17分。子どもたち17人が、ベッドから起き、階段を下りて、自らドアを開けたあと、暗闇の中へ走り出し姿を消した。消息を絶ったのは、ある学校の教室の生徒たちだけ。なぜ、彼らは同じ時刻に、忽然と消えたのか?いまどこにいるのか?疑いをかけられた担任教師のジャスティン・ギャンディは、残された手がかりをもとに、集団失踪事件の真相に迫ろうとするが、この日を境に不可解な事件が多発、やがて町
本日7月26日のオリヴィア・デ・ハヴィランドの没後6周年を記念して、オリヴィアの作品を紹介しています。(1916年7月1日生誕-2020年7月26日死没)■オリヴィア・デ・ハヴィランドOliviaDeHavilland1916年7月1日にイギリス人夫妻の次女として東京で生誕。父は東京帝国大学での教授。※妹はジョーン・フォンテイン2歳の時両親が離婚し、母・妹と共にサンフランシスコに移る。1933年に“不思議な国のアリス”の地方公演で舞台デビュー。1934年、翌年ワーナ
エスプリスタッフブログをご覧いただきありがとうございます。本日ご紹介するのはハリウッド映画などでかっこいいドアロックサウンドが作れるロック音を取付!80ハリアー専用ロック音でエンジンルームから室内の配線を、純正サービスコネクターを使用して簡単に取付可能な製品となります。音色は3種類の中からVer.2.1をチョイス!さっそく取り付けにかかります。まずはサイレンをエンジンルームに取り付けます。専用品の為、ステーも付属で付いていて、ボルトオン取付。配線はエンジンルーム
ネタバレなし面白かったです!ゲーム・オブ・スローンズのペドロ・パスカルが出てるなら観ようかな、くらいに思ってました。イケメンイケボのセクシーな叔父様です。と思ったらグローグーがめちゃくちゃ可愛いやん✨️動くと更にたまらん可愛さ実写版ピカチュウを観に行った時と同じように「可愛い!」とうっかり声に出してしまいそうな可愛さ。こんなのずるい。ストーリーや脚本もすごく良く出来ていて、ディズニーが本気を出して来たな、と思いました。私はそこまではスター・ウォーズシリーズに思い入れはないものの、
5月14日のリタ・ヘイワースの没後39周年を記念して、彼女の作品を紹介しています。(1918年10月17日生誕-1987年5月14日死没)『晴れて今宵は』(1942)Columbia監督ウィリアム・A・サイター共演フレッド・アステア、ザヴィエル・クーガ、アドルフ・マンジュー撮影テッド・テズラフ【あらすじ】人気ダンサーのロバートは休暇を利用してアルゼンチンへ。しかし競馬好きが災いし、大負けした彼は旅費を稼ぐためホテルの舞台に立つことを思いつく。しかしオーナーのアクー
ハリウッド版日本時代劇ハリウッド製日本人的叙情、テイストをふんだんに盛り込んだアクションスペタクル長編作品。アメリカ作品ながら、ここまで日本の武士道を理解して、古き時代の再現を見事に演出した作品はない。主演;トムクル-ズ脇を固める渡辺兼真田広之小雪福本清三他そして、その迫力あるスケ-ル感に、留まることのない内容展開、主演のトムクル-ズよりも目立っていた「渡辺謙」の迫力の演技、もう言う事のないエンタ-テイメント作品であるラストサムライ2003年(平成15年)アメリカ作品