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可能な限り左右差を減らし、患者様のポテンシャルを最大限活かすような仕上がりを目指します。患者様は他院で二重切開を受けられております。うめクリでは定番なのですが、1回の手術ではなく複数回の手術後の患者様です。複数回の手術後の患者様のパターンは2種類あります。①同じ医師に何度も修正してもらったパターン②複数の医師に修正してもらっているパターンどちらが修正をしやすいか・・・それは状況次第なので、なんとも言えませんが、、経験上は②の方が大変なことが多いです。修正医は
こんばんは和◯さんの眼瞼下垂についての動画、シン◯アの先生による解説です。とても長い動画ですが、まとめると、和◯さんの眼瞼下垂はまぶたの皮膚の余りによるもので、目の開きによるものではなかった。治療として、目の開きをよくする手術をした。そのときに二重の線のところでたるみをとっている。目が開いているのにその手術をしたのは医師の治療方針の誤りである。その理由は1たるみがとれる範囲がせまくなる2二重のところでたるみをとるともちっとしたハム目になりやすい和◯さんは目の開きを良く
mezaik公式ブログです。いつもご覧いただきありがとうございます😀メザイクは「ひとえ」を「ふたえ」にするだけではなく、なりたい自分に合わせて目の形の印象を変えるのにもおすすめです。奥二重さんや二重さんもぜひ試してみてください♪貼り方とメイクの違いで印象が変わったひとえモデルさんの目元を見ていきましょう。元の目の形①まつ毛の根元も立ち上がりやすいMIXふたえ(末広二重)目頭から目尻にかけて幅が広くなるように斜めに貼ります。目尻側を上げすぎると頭蓋骨の凹みにま
田中哲一郎onInstagram:"複数回の二重切開、修正の既往があります。手術所見は目頭側の挙筋腱膜が存在しませんでした。術野からは横走靭帯などの信頼できる移植材料も存在しません。奇をてらっている訳ではないですが、この場合、何となく固定しても元の木阿弥です。思い切って長掌筋腱を移植しました。仕方ない………瞼板に縫い付けても凹みます"15likes,0comments-tetuichiroonJuly13,2025:"複数回の二重切開、修正の既往がありま
人中縮小の傷跡みなさんこんにちはどんな傷跡も本来の肌へスキンポレ🍀です。本日は人中縮小術の傷跡についてお話していきたいと思います人中縮小術は「顔の黄金比」を整える人気手術人中(鼻下から唇までの距離)が長いと、顔が長く見えたり、老けた印象を与えます。そこで人気なのが「人中縮小術」人中が短くなることで…顔が若々しく唇がふっくら全体が立体的と、バランスの整った印象に近づきますしかし鼻の下は人の視線が集まりやすい部位。そのため、小さな