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海岸で1羽のハマシギと3羽のトウネンが一緒に行動していました。体の大きいのがハマシギです。
おはようございます。東京では史上最長の35日連続の降雨日だそうです。今日で9月が終わります、10月は爽やかな秋晴れが続いてくれますように9/28夏羽が残るハマシギ2羽いらっしゃいアカアシシギが目の前に遠くにタカブシギ?この天気だときれいに映らないのが残念すみません、証拠写真です。
おはようございます。爽やかな秋晴れが続いてますね。紅葉ハイキングの編集が遅れてます。夕方の伊佐沼、シギチたちの夕飯の時間、覗いてみました。コチドリが近くで無心に採餌静かな沼地の一角だけが、コチドリの食事でせわしなく活気づいてます。トトトッと素早く駆けてはピタッと止まり、深くお辞儀をするような勢いで泥をつつき、小さな獲物を捕らえてるようです。食べてるものは不思議でしたが、ユスリカの幼虫(赤虫)、小さな甲殻類(ミジンコやヨコエビの仲間)、泥の中の小さな昆虫やそのボウフラ、
伊佐沼9/30#5珍しくハマシギが来ていましたセイタカシギを見たので橋の曲がり角に戻って来ましたそこから何か来ていないかと探すと、雨水がたまった盛り土のところで何か動いています望遠で確認するとハマシギが2羽、忙しそうに動き回ってエサを探しています霧雨みたいな細かい雨が降っていて、暗いので動画にしてもなかなかピントが合ってくれません仕方がないのでマニュアルで撮っています1羽は腹の黒い夏羽がほとんどなくなっていて、翼の羽も冬羽にほとんど換わって
「シギ・チ」の仲間は、春と秋の渡りの季節に田圃や水辺にやってきてしばらく滞在してくれるシギ科チドリ科の渡り鳥のことを短縮した呼び名です。その中のタシギは、一般的には冬鳥とされていますが、冬以外の季節にも見かける鳥で主に水田で見かけることが多い鳥です。真っ直ぐで長い嘴が特徴で、背中の羽の黒褐色・黒色・褐色・白色などの模様をしており、田圃では土やひこばえや枯草が保護色になって見つけにくい時があります。このタシギは、田園地帯を車で走行中に運良く見つけることが出来ましたので、車を停めてし
ふなばし三番瀬海浜公園10/28#14新たな鳥の群が干潟に飛んできました満潮時刻を過ぎたはずですけど、干潟の奥まで水が上がってくるのには、少しタイムラグがあるようです潮干狩り場のネットの辺りの低いところは、川のように水が流れていました小さな水溜りに、ダイゼンばかりが10羽以上集まっているところがありましたその手間には、先ほど見つけたオバシギやミヤコドリ、ハマシギなどが休んでいます爆風の中でも、元気にエサを探しているのは、2羽のオオソリハシ
潮が満ちてくると、シギ・チやカモメ類が集まってきます。カウントするのにいい時間帯になります。