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どうも~アラフォー風俗嬢のあかねですハプニングBARはどんなところか?それは前回書いたので、どんな人が多いのか…について書きたいと思います。ハプニングバーに来る人は一見バラバラですが、ある程度の傾向や“よくいるタイプ”があります。男女それぞれによく見られるパターンをまとめます👩女性に多いタイプ①恋愛や性にオープンで好奇心旺盛な人「普通の恋愛に飽きた」「刺激が欲しい」「性について語れる人と出会いたい」20代後半~
あくまで俺の意見なので一参考程度にしてください。【各プラン】・ベーシック会員…いいね!が1日10回まで,月額は1ヶ月プランで8,880円・スタンダード会員…いいね!が1日20回まで,月額は1ヶ月プランで10,880円,メッセージや動画の削除、一覧の並び替え可能・プレミアム会員…いいね!が無制限,月額は1ヶ月プランで20,878円,スタンダード会員でできることに加えて、女性会員におすすめ配信,検索上位に表示される【年齢層・女性の特徴】・30代後半から40代以上が多い・他の既婚者マ
少し前から、セクシャルマッチングアプリを始めた。通常のマッチングアプリとは異なり、いわゆる「セックス相手」を探す専用のマチアプだ。ヤリモクであることが最初からわかっているので、マッチングさえすれば、セックスするまでのハードルは低いと言える。その途中結果と評価。途中結果としては、約3週間ほど使ってみて、マッチングが15件、セックスできたのが1件。こちらからいいねを送った数は覚えていないが数百。正直、厳しい結果だった。やり取りを続けているのが2名いるので、どちらかと遊べたとしても合計2件
誰から教えられたわけでもないのに、そのうち身につくハプバー用語。せっかくなので、書いてみた。(俺なりの解釈を含みます。)〈ハプる,ハプった〉…ハプバーでハプニングが起こる(起こった)こと。基本的にはハプ=セックスを指す。挿入無しの場合のハプニングの場合でもハプったと言うかどうかは人による。個人的には挿入無しでもルームでイチャイチャできたのならハプったと言っていいと思う。ただし、一緒にルームに行って昼寝したとかは含めない。〈1ハプ,2ハプ〉…ハプバーでハプった回数のこと。基本的には日計で
らばちんです前回の続きいきますねハプバーでルームと呼ばれる個室に、僕も彼女と角田さん(初めまして)とはいり、3ぴーしてます❤️まずは角田さんが彼女にそーニュー❤️いやぁぁんっ❤️めっちゃ狭いね❤️恥ずかしいっ彼女は右手で僕のTTを触りながら、角田さんのおっきなTTを受け入れます気持ちいいの?すっごい気持ちいいいい顔してるよ❤️この男性の事を絶対に好きにならないと思ってるからこそ出来るんでしょうね。それでも嫉妬がきますが、この顔を見てたらもっと見たいってなります❤️
ハプバーで遊んでいることを伝えると、不特定多数の人と遊んでいる人は病気のリスクがあって怖いと言われることがよくある。それは否定しない。オーラルセックスでも性病は移る可能性もあるので。ただ、いわゆるネットナンパやオフバコが主戦場の人と比較した場合、私見だが、ハプバー界隈の人がリスクは低いと思っている。まず、ハプバーで生セックスはほぼない。明確にルール違反だし、一発で出禁になるので、新規でもない限り(新規でも最初のルール説明で言われるはずなのだが)生でやろうと提案する男性は基本的にいない。
約1ヶ月ぶりに新宿の某カップル喫茶へ。お正月休み中ということもあり、正直あまり人は多くなかった。気になったのが、男性二人から「複数しようと思ってるんですが、よかったら混ざりませんか」と声かけられたこと。カップル喫茶でハプバーみたいなことやろうとするの、俺はあまり理解できない。俺はカップル喫茶はSWが主で、あってもカップル同士での複数くらいかなと思っている。そういうことやりたければ、それこそハプバーに行けばいいのに、なぜカップル喫茶で複数打診をしてくるのか理解に苦しむ。が、恐ら
新宿にはハプバーがたくさんあるが、どのお店もそれぞれ特徴があるので自分に合ったお店を見つけてほしい。今日は、そんな新宿のとあるお店についてレビュー。結論から言うと、人を選ぶかもしれないが、ハマる人にはハマるハプバーだと思う。特徴としては、①比較的、他店よりもリーズナブル②豊富な食事。③アルコールも10杯まで無料。④バースペースでもプレイが可能。いわゆる元祖ワイワイ系。と言った感じ。この情報で、すでにどこのお店なのかはバレバレだと思うけど。詳しく説明すると、ま
またまた酔っ払った勢いで行ってみた。ネット上でいろいろ探し、評判が良さそうなお店にしてみた。ハプバーにしては場所も分かりやすく迷わずに行けた。受付でシステムを説明され1万円ちょっとを支払い店内へ。店内には大勢の人がいた。男性20名、女性は10名くらいか。カウンターへ案内されてお酒をオーダーし、とりあえずは女性スタッフと話しながら飲む。そして隣の常連さんと話をし、情報収集をする。その常連さんと話していると他の常連さんも話し掛けてくれて、ひたすら話を聞く。そして一人の女性を紹介され
誰とは言わないが、ハプバーや逆ナンで遊びまくってて、それをXやYoutubeで発信している某女性Youtuberがいる。周りの人と話していると、結構ハプバーや裏アカ界隈でも名の知れた人でも、そのYoutuberと会いたがっている、認知されたがっていることにびっくり。この世界でより有名になりたいっていう承認欲求?俺は、相方の女性はハプバーで見かけたことがあるけど、当人とは会ったことはなく、会いたいとも思わない。そもそもハプバーでも裏アカ界隈でも、ネームバリューとその人の実力が見合わないことな
よく、竿のサイズにこだわっているのは男だけ、女性はそんなこと気にしていないと言われる。一般論で言うとそうだと思う。デカいから好きになるとか、付き合うとか、そういう話にはならないだろう。これは男も同じ。巨乳だから好きなるとか、付き合いたいとはならない…ハズ。(仮に付き合う理由が巨乳だとしたら、そのうち飽きて終わる気がする。)だが、ハプバーにおいてはデカいというのはかなりのストロングポイントになる。パッとしないおじさんが若い子とルームに行くのを見るが、理由の一つとして、そのおじさんが
初めてのハプバーでなんと5ハプ…正直、キツいなと思ったのがそのうち一人だけだったので、すごく恵まれた経験したと思う。入店して、カウンターに座ったら、一人の女性が話しかけてきてくれて、名乗ったら、誰に聞いたのか俺のことを知っていた。ならば話は早いと、新規単男のくせに入店後10分でルームへ笑20代後半普通体型でお顔はMEGUMIさんのような感じだったので刺さる人には刺さるのかなと。1時間ほどサクッと遊んで戻ったところ、その方が他の常連?と思わしき人たちに紹介してくれた。で、すごくよか
衝撃的なハプバーデビューをしてから、1週間が経ち、今度は一人で行ってみた。初回、遊んでくれた方、話してくれた方もいたが、週末で人が多いこともあり、いわゆる常連のお客さんたちは身内で盛り上がっており、俺を含めた新規の男性たちは、ポツンと取り残されているような状況だった。特に身動きもとれず、絵に描いたような”地蔵”となってしまった。※ハプバーにおける”地蔵”とは女性に声をかけたいのに、日和ってそれができない様を言う。どこのハプバーでも言われることだが、新規男性は敬遠されることが多い。
また懲りずに酔っぱらった勢いでハプバーに行ってしまった。夜遅い時間だったのである程度グループは固まっていて、しばらくは孤立していた。ポチャのおば様がいたので隣に移動する。しばし談笑をする。「好きなタイプは?」と聞かれたので「オアシズの可愛い方です。」と答える。「へ~そうなんだー」と淡々とした回答。どうやらスベったようだ。「好きなタイプは?」と聞き返す。「グレートチキンパワーズのツッコミよ。」と言われる。(爆笑)キュンキュンきてしまいそのままプレイルームへ。イチャ
結論としては二度と使わないかなと。はっきり言って、キクラ(既婚者クラブ)はクソマチアプになった。最大の原因は掲示板機能。あれがあるせいで大量のバカ女がいる。パートナーがいるのに、パートナーが自分に隠れてキクラを利用していないかをパトロールしているだとか、掲示板で色々な投稿を見るのが楽しいとかっていう理由らしいが、真面目に(不倫相手探している時点で真面目も何もないのだが)相手を探している男側からすれば、相手を探すつもりもないバカ女が大量に溢れていて、そいつらと現に相手を探している女性を見分
ハプニングバーの話が人気なので、もう少し思い出して私の体験を書こうと思います。30代くらいのカップルが奥の部屋へ行って…数分後――聞こえてくる、女性の声。めちゃくちゃ興奮する私…そうなの。どうやら、“見てほしい2人”だったらしい。お酒を持って、隣の部屋へ普通にグラス持って。映画でも観るかのようなテンション。そこには――大胆すぎる光景。「え、すごい堂々としてる」
ハプバー界隈でそれなりに名が売れると、パーティー界隈の人からも声がかかるようになる。パーティー界隈には❶そもそも乱交やスワッピングが好きな人、カップル❷ハプバー卒業組の2通りの人種がいると思う。比率では圧倒的に❷の方が多いんじゃなかろうか。俺も結構パーティー参加の案内が来るので、何度か行ってみた。感想としてはやはり❷が多い、というか、特に男性に関してはハプバーでは戦えないだろうなという感じの人が多い気がする。1つは年齢、1つはビジュ。女性ももちろん微妙な人がいるが、男性ほどではない。パーテ
かつて渋谷にあった日本一の大型ハプバー眠れる森の美女の跡地が新たに別店舗(オーナーさんは別)として年明けにはオープンする予定とのこと。俺は眠れる森の美女には行ったことがないが、とにかくデカい・広いらしい。だからこそ摘発の衝撃もすごかったらしいが。ハプバーの民としてはそんな大型店舗がまたオープンするというのは本当に喜ばしいことだし歓迎したい。渋谷も比較的通いやすい街なので、オープンすれば時々遊びに行くお店になる可能性は高い。ただ…本当に大丈夫なのか?という心配は尽きない。と
以前にまぁちゃんと一緒に行ったハプバーに行ってみた。『オフ会をしてみた』ブっ飛び女子のこの方とオフ会を決行した。まぁのP活ブログまぁちゃんさんのブログです。最近の記事は「久しぶりの一目惚れ♡」です。ameblo.jpオフ会のオファ…ameblo.jp職場の飲み会終了後にふらっと行ってみた。店内には女性4人・男性6人プレイルームには4人くらいか。相変わらず賑わっていて年齢層は低め。プレイルームではないソファで舐めたり舐められたりとめっちゃ盛り上がっている。チ●コめちゃデカ!なめ
本年もよろしくお願いします。新年1個目のブログ、何をテーマにしようかと考えていたのですが、ハプバーにします。既婚者でなくても名前を聞いたことがある人、興味を持つ人はいるのではないでしょうか。少し検索すれば、ハプニングバー、通称ハプバーと呼ばれるものがどういったものかは出てきますが、簡単に紹介します。・建前上は、お酒を飲むバー。下ネタや性癖を話したり、普段では大っぴらに話す事ができない内容を話す場所。・世に言う「ハプバー」は、基本的に「ルーム」と呼ばれる場所があり、そこで対戦する
ハプバーには色々な人が来る。女性の好みも十人十色だ。中には若い綺麗な子が、小汚いハゲたおっさんに抱かれるのに興奮するという、かなり尖った性癖だったりすることもある。つまり、どんな男性であっても、誰かしらの需要はある…はず、理論上は。ただ、実際のところ、それはもう針の穴を通すような低い低い確率で、ほとんどそんな女性はいない。第一に、おじさん好きの女性はハプバーといえども多くない、地上の女性よりは多いだろうが、それでも10人女性がいれば、7人はおじさんNGだと思ったほうがいい。イケオジ
ハプバーに通い続けると常連になり、男女問わず顔見知りが増える。ハプバーはお店の中だけでの付き合いとは言いつつ、気の合う男性とは外で飲んだりするようになるし、好意をもった女性に外で会おうと口説いてしまうこともある。一般的に。と言いつつ、俺は自分から連絡先を聞いたことはない。SNSが普及しているので、お店も厳密には取り締まることはできないと思うが、それでも連絡先交換は一発出禁行為になるので、怖くてやろうとは思わない。たただし、女性から聞いてこられた場合は別だ。しかも、自分がめちゃくち
らばちんです前回の続きいきますねSAMさんにルームに行きませんか?と勇気を出して聞いてみました。そしたら、えっ、誰かアテンドしましょうか?いや、じゃなくて(笑)SAMさんどうですか?えっ?僕ですか??僕でいいんですか?はいもともともなこのタイプではない事を伝えていたので、ビックリしていた感じです。でもですね、さっきも少しいいましたが、ぼく、女性にTT入れないんですよ。えっ???それってほんとうなんですか?かなり珍しいタイプだと思うんですが、TT入れないんです。
結論から言うと、正解はない。目的にもよると思う。とにかくセックスできればよいのか、コミュニケーションも含めて楽しみたいのか。基本的には、①男性から女性に声をかける②トークで女性の緊張をほぐす③遊ばないかと打診する④ルームで遊ぶor断られるかなと思う。ほもっと掘り下げると①男性から女性に声をかけるこれを日和ってできない男性は、ハプバーには向いてないとしか言いようがない。目的がハッキリしている場所である分、路上でナンパするよりはるかにハードルは低いと思う。臆さず
非常に難しい問題。これだけSNSが発達した世の中だと、繋がるなと言われても繋がってしまうのが現実。もちろん、ハプバーでの中では連絡先を聞くのはご法度だし、出禁になる。関係性が出来上がっていないのに、安易に連絡先を聞いて出禁になるパターンは多いが、後日SNS(ハプバー民だと特にTwitter)で繋がってしまうケースはお店も咎めようがない。個人的には、LINEなどプライベートでも使っているSNSを聞くのはNGだと思うし、Twitterだとしてもお店で聞くのはやはりそれもNGかなと思う。
最近、刺激がないので新規のところに行ってみた。お店に到着。身分証を確認され、システムの説明を受ける。酔っていたのであまり覚えてないのだが、料金は入会金込みで2万円くらいだった気がする。ロッカーに荷物を入れてカウンターへ移動。お酒を飲みながら様子を伺う。男性が女性を口説いているが結構な確率で断られている。断られているのは60歳くらいの不潔そうなオジさんか、強引な若者。それを見て学習し、時を待つ。「隣よろしいですか?」とちょいポチャの女性。年齢は40歳くらいか。「今日はどんな女
もう行くのはやめようと思いながらも酔っ払うと行ってしまうハプバー。この日も飲み会の2次会を終えたところで1人でハプバーに向かった。1時間くらい色んな人と話をしているうちにカップルと意気投合。複数の男性と女性1人でのプレイを望んでいるとのこと。結局、男2・女1でプレイをすることに。プレイルームへ移動しプレイ開始。口でしてもらうも酔っているので全く勃たない。プリンくらいフニャ〇ンになっている。ちなみにプッチンプリンのプッチンはいつも確実に失敗している。何とか硬くしようと自分でシコシ
新年あけましておめでとうございます2026年も、ARABESQUEでの時間が皆さまにとって“ちょっと特別なひと時”になりますように✨今年もどうぞよろしくお願いします!昨年12月の月間イベントに皆様ご参加いただきありがとうございました。最終日はとても熱々な雰囲気でしたね勝者の男性様/女性様はお店でこっそりお伝えさせていただきます('-^*)/2026年新年初の月間イベントは!?”初R選手権”開催です!!詳しくはお店スタッフまでそして1月のイベントは!?◆1/8(木
2025年5月現在、日本全国でハプバーは、約80店舗ありました。私が遊びに行ったハプバーを箇条書きにします。気になるお店があったらタップしてみてください。レビュー記事に飛びますヽ(*´∀`)関東東京◯ビーダッシュ(東京・池袋)◯フェイス(東京・六本木)◯ハーネス東京(東京・上野)◯パピヨン(東京・上野)◯ラスク(東京・上野)◯ハニートラップ(東京・上野)◯バーS(東京・上野)◯アグリーアブル(東京・新宿)◯カラーズバー(東京・新宿)◯オフホワイト(東京・新宿)