ブログ記事679件
🔶ハプニングバーデートのまとめ🔶らばちんです😊ハプニングバーデートのまとめ記事を作りました❤️🔷シーンごとに見る🔷①ハプニングバーデートスタート❤️気になるところから、見たい方へ♡👉記事はこちら『ハプニングバーデート❤️本編スタート』らばちんですいよいよ本編スタートですホームページで見たそこのハプバーは、綺麗な感じで雰囲気良さげでした来店予告をすると割引もあることから、来店予告をしてから行…ameblo.jp👉記事はこちら『ハプバーデートの始まり』らばちんです先日ハプニングバー
またまた飲み会後に酔っぱらって行ってしまった。ここはこの方に教えてもらったお店。まあちゃんは、20代前半の若いボーイ達に輪姦(まわ)されてビュービューと潮吹きしてたのを思い出した。この日の店内には30代~50代の男性10名、40代~50代の女性6名がいた。ひと通りと話をし、石田ゆり子似の綺麗な女性と意気投合する。こういったお店でこのレベルの綺麗な顔の方と出逢うのは奇跡に近いと思う。お互いにシャワーを浴びてプレイルームへ。キスから始まりイチャイチャとした後は合体。綺麗な顔を見ながら
ハプニングバーというのが、前から薄々気になっていたので、行ってみた。私の住む滋賀には、ハプバーは無く、最寄りが京都木屋町あたりになる。大阪まで行けば、心斎橋とか難波に色々あるみたい。ハプニングバーが普通のバーと違う点は、・女性料金はほぼ無料。一方男性は入会金や入場料で割ととられる。・店内の様子がムード全開。赤ピンク色の照明。麻縄、ディルドなんかが飾ってある。・酒が薄い。鳥貴族のメガジョッキくらい薄い。・客同士がその気になれば、そういうことができる。そのための部屋が奥にあって、店主がタ
彼はカップル喫茶に行きたいようで、近日彼と行く予定をしているのですが、私はカップル喫茶、ほんとは好きではないのですが、見ているだけならまぁいいかなという感じです。だって、カップル喫茶だからさ、他の人と交わるとなると基本スワになるし、そうすると彼が他の女性とするわけで、それが本当にきついからですいやこれ普通の感情ですよね??彼は私の嫉妬する表情を見たいとか、相手に私とのラブを見せたいとか、そういう気持ちがあるのです。嫉妬だけでいえば、普段から嫉妬するネタはいっぱいあるし、こんな最上級の嫉妬は
どうも~アラフォー風俗嬢のあかねですハプニングBARはどんなところか?それは前回書いたので、どんな人が多いのか…について書きたいと思います。ハプニングバーに来る人は一見バラバラですが、ある程度の傾向や“よくいるタイプ”があります。男女それぞれによく見られるパターンをまとめます👩女性に多いタイプ①恋愛や性にオープンで好奇心旺盛な人「普通の恋愛に飽きた」「刺激が欲しい」「性について語れる人と出会い
ハプニングバーの話が人気なので、もう少し思い出して私の体験を書こうと思います。20代の私は、バカだった。よく危ない目にあわなかっなぁ。今思えば、好奇心のかたまりみたいな女です私、、、「ハプニングバー」ってどんなところか知らなかったし言葉すら知らなかったのに、よく行ったなぁ(*_*)連れていってくれたのは銀座のキャバクラで出会ったお客さん。別に通ってくれた人とかじゃない。何で
らばちんです前回の続きいきますね元のブログでプレイ内容がほとんど書かれてなかったので、追加しながら書いてますKさんを仰向けに寝かせて、KさんのTTを、大事に大事になめあげてあげるもなこ❤️口や手を縦横無尽に使います❤️このつくす感がたまりませんどうするのが気持ちいかなぁ?すごく気持ちいいです横からペロペロしたり、上に滑らかに吸い上げたり、喉の奥を使ってみたり❤️ほんと羨ましいです舐めるのいいけどさ、そんなに愛しく舐める必要ある?ふふふ♡そう見えてるのかなぁ?Kさ
またまた酔っ払った勢いで行ってみた。ネット上でいろいろ探し、評判が良さそうなお店にしてみた。ハプバーにしては場所も分かりやすく迷わずに行けた。受付でシステムを説明され1万円ちょっとを支払い店内へ。店内には大勢の人がいた。男性20名、女性は10名くらいか。カウンターへ案内されてお酒をオーダーし、とりあえずは女性スタッフと話しながら飲む。そして隣の常連さんと話をし、情報収集をする。その常連さんと話していると他の常連さんも話し掛けてくれて、ひたすら話を聞く。そして一人の女性を紹介され
ミニスカサンタのコスプレをした架純を抱きしめたこのコスプレは今日2回目なのか・・・微妙な気持ちで架純をキスしているとあれ?このコスプレシワがないなぁもし、雄貴の時に着たコスプレならもうシワが付いていてもおかしくないよなぁなんか、袋から取り出したばかりの衣装って感じだ私は架純の耳元で「これ何処で買ってきての?」架純「ネットだよ〜お店なんかに買いに行けないよ〜(笑)」私はキスをしながら「架純〜綺麗だよ〜」と耳元で囁きながらサンタの衣装を脱がし始めた私は今日