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妊娠4ヶ月、30代初マタのぽたろーですいつものようにインターネットを散策していると、こんな意見を見かけました。「ハイリスク妊婦でもないのに総合病院で産むのは甘え!」総合病院は一般的に双子や高齢出産などいわゆる「ハイリスク妊婦」と呼ばれる方の分娩受け入れ体制が充実している→特別な事情がない妊婦にとって、総合病院での分娩はオーバースペックなのでは?という主張だと思います。今日はハイリスク妊婦でもないのに総合病院を選んだわたしの言い分を聞いてくれ!という記事となります重い
こんにちは。私は第二子を妊娠した時に、「不規則抗体E抗体」と言われました。今は無事に出産を終え、我が子はすくすく成長しています。当時、「不規則抗体」という言葉を何度も検索しましたが、思うように情報が得られず、不安な日々を過ごしていました。私と同じように不安に思っている妊娠中の方々に、少しでも参考になればと思い、このブログを書くことにしました。ここから先は、不規則抗体妊婦だった私の体験と、その時の気持ちを綴っていきます。
約2年間の3人目妊活の果てにバセドウ病が発覚し、どうにかこうにか妊娠したものの、ハイリスク妊婦になった36歳主婦です\(^o^)/小学2年生の、インドア長男と年長さんの、構音障害でその他にも色々問題がありそうな長女を育てています。令和9年1月10日出産予定いつの間にやら妊娠20週が終わり、21週目に突入先日(20w4d)、4回目の妊婦健診がありました。何故か前日はナーバスになってしまい、あまり眠れずwいや〜…まだ1か月に一度の健診なのでね。胎動は毎日あるものの、ちゃんと
7月8日(水)から日本テレビ系列で放送開始です。ラベルダウンロードその産声(ファーストクライ)が響くまで、私たちは諦めない。少子化、医師不足、地方で相次ぐ産科の閉院――。令和の今、母子の命を守る“お産の現場”がかつてない危機にさらされている。ハイリスク妊婦の分娩を担う周産期母子医療センターでさえ、緊急搬送の受け入れに限界があるという現実。そんな中、都内の一等地にそびえる日本屈指のセレブ病院で、院長の特命により、“あるチーム”が秘密裏に結成される。その名は、母子救命救急班。彼
精神疾患、妊娠糖尿病、40歳の高齢出産でハイリスク妊婦のめいちぇるです!!妊娠28週から出血とお腹の張りで切迫早産となり、入院を経て、自宅安静となりほぼ寝たきりで過ごしました。小学生の長男がいながらの、自宅安静は、なかなか難しかったですが、37週の正期産まで来れた時は本当に安心しました。とりあえず30週、次は32週、目指せ35週と横になりながら毎日祈っていました。28週のあの大量の出血から、まさかここまでこれるなんて!!奇跡これは、35週妊婦健診エコー。妊娠後期に入ってから、前駆陣痛
こんにちはアメブロの絵文字って可愛いの多いですねそして何より無料なのがいい!笑さて、今回は初めて抗体値が上がった日のことです前回の健診から4週間後23週4日のことでした。前回4倍だったのが8倍へ。そんなに早く上がるものなの!?って思いました。でもまぁ考えてみたら1ヶ月も空いたら上がる可能性も全然あるよね。ちょっと上がっていたので先生がしっかりエコーで見てくださいました。特に問題なしとのこと。そして性別は女の子だろうとのこと。第一子が男の子だったので、嬉