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最近SNSでの投稿頻度が増えています。理由の一つは書くネタに困らないということ。それは本人が結構動いて、感じること、刺激を受けることが多いからだと思われます。動くと回りからも何か反応がある可能性が高まります。それは連鎖していきます。よい傾向です。積極的に考えて、行動する一年に出来たら嬉しい。
頑張ろう!広島!!頑張ろう!北陸!!頑張ろう!日本!!←ランキングに参加してますので、是非ポチッとお願いします!2026年、一発目のONEPIECEネタは・・・いわゆる福袋です。つまり、200回目の『勝手に実写化』と、『ONEPIECEへのツッコミ』、さらに『第16回Dr.でぶ的ナレッジキング』の3本立てです!ちなみに、勝手に実写化は3人にしときます。←200回目なのにフツーでは早速実写化から。アラバスタ王国の給仕長・テラコッタさん↓↓↓紅しょうが・熊本プロレス続いて
月を撮影したときに、ふと思い出しました。サンリオのキャラクター「キキララ」ってご存じでしょうか?私が幼少の頃からある双子っぽい子のキャラクターです。当時からこの可愛い感じで好きで、小さな人形が我が家にもあり私と妹たちで愛でておりました…一緒に風呂に入っていた気がする(笑※画像はこちらからお借りしましたm(__"m)こんな感じで三日月に乗っていたり、☆を背負ってることが多いです。で、今更気が付いた…あれ?月に乗れちゃうの?っと…ん???二人合わせて月よりもちょっと小さいぐらい
まずは復習から。このブログの過去記事でも書いたことだが、「日本はすごい国である」というよりも、「日本はすごくない国だと仮定すると他国に対し失礼である」というほうが正しい。現存する最古の王朝は天皇家であり、世界最古の企業も日本企業であり、世界中にある「創業200年以上の老舗」およそ5600社のうち約3100社が日本企業である。つまり日本より歴史のある国は存在しないわけだ。中華人民共和国(中国)は1949年に独立した新興国家だ。「あの土地にあった国」は「民族や王朝を
アニメ「クレヨンしんちゃん」の父・野原ひろしが主役という異色のスピンオフネタ、「野原ひろし昼メシの流儀」が近ごろSNSを席巻しています。一見すると「孤独のグルメ」にみたいなサラリーマンの昼メシをテーマにしたアニメと見られるが、「2025年のアニメじゃなく演出」・「野原ひろしと思い込んだ者」・「キャラ崩壊」などの評価がSNSに大話題になっています。なぜこのキャラクターが「普通のサラリーマンのランチ風景」でここまでウケてしまうのか?原作の分析やアニメ本編のネタ分析、そしてSNS上の拡散経路を
TEPPENというお笑いライブです。お時間あったらぜひ!◆TEPPEN◆━ライブ名━「TEPPEN.368新春スペシャル」https://www.kaleidoline.jp/teppen/━場所━なかの芸能小劇場https://www.nicesacademia.jp/geisho/access/━日時━2026/1/22(木)18:40開場19:00開演━料金━1,500円(全席自由)前売りのご予約は榊原のX(
今日、フジテレビでものまね番組がありますが、ほぼ総集編です。もうテレビではものまね番組は難しいでしょう。理由はただ1つです。未開発の新たなものまね芸人、ものまねタレント、素人がいないから。ものまねができる人が、YouTubeやTikTokで発信してるので、テレビに出ても、新人でもないからインパクトがない。芸人さんの場合は、ものまねを使ったネタなので、ものまね特化型が減りました。ものまねタレント……というよりものまねアーティストになって、リアリティ追求型が増えたので、全体的に面