ブログ記事2,902件
皆さん、アンニョ~ン^^現在、よこりんが唯一リアタイ視聴しているドラマ友情、愛憎、失踪、記憶喪失…このベッタベタな要素が何だか逆に新鮮で楽しい♪ドキドキハラハラしたり、放送時間があと何分残っているのか気になるドラマなんてホント、久しぶり~ヾ(*´∀`*)ノ来週は最終回だけど呟き部屋をOPENしま~す「よこりんの呟き部屋」とは?ドラマや映画についてふと思ったコトや気になるコトをただただ呟く部屋です詳しい説明は無くネタバレ
⚠️⚠️ちいかわ映画第5弾特典ひみつ本のネタバレ、また映画本編のネタバレを含みます。目次3回目に行った理由内容について初期のラフストーリーの内容についてヒトハとフタバのキャラ最終的に顔もセリフも無くなった2人2人が迎える結末の違い3度目の映画鑑賞についてまとめ目次を開く3回目に行った理由はいもう完全に特典目当てですけど何か!?2回目の鑑賞理由で「特典目当てとかそんなお金ありませんけど」とか言って節制家を装っておいてこれですよ…もう言い訳も
ハーフマラソン走ったことや楽しそうなお食事会のことなど連日VOICEで教えてくれたり様子も見せてくれてありがたいです。動き出してるこれからのことも楽しみ♪2025年11月下旬の「旅サラダ」生放送後のYouTubeにて👇https://t.co/ZgP0bb6sbwこのYouTubeがきっかけでMリーグの仲林圭選手&旅サラダファミリーの南圭介さんと3人で食事に行ってきました🍽ずっと行きたかったのですが、5ヶ月経ってついに実現🙌嬉しい!!pic.twitter.com/o
「他人の青春を集めても全部ガラクタだ」という台詞には色々考えさせられました。外野でいるということは、ただ景色を眺めているだけと同じことで、結局は自分の人生にはなりませんからね。でも、厘もハトちゃんを主役として神格化することで一線引いているわけで、あまり鶴のことは言えないなと感じます。【あらすじ】鶴はたまき先輩に相談した帰り道、聖也を見かける。聖也は知らない女の人と言い争っていて、2人は仲直りのキスをした。その光景を見て、鶴は自分は青春の主役ではなかったことを思い知る。聖也とあの女性
※この記事には広告(PR)が含まれます。感想・考察・評価は作品内容にもとづいて書いています。※『才女のお世話』第12話「高嶺の花だらけ」(最終話)のネタバレを含みます。未視聴の方はご注意ください。【結論】最終話は、成香が他人の目を恐れて力を隠すことをやめ、伊月への思いを言葉にして、自分らしく剣道に向き合う物語です。父の信頼、幼い日の思い出、仲間の後押しが重なり、三人の令嬢と伊月の関係も進みます。【この記事を読んで分かること】見どころは三つ。①父が「守る必要はない」と語
※以下、映画「ちいかわ人魚島のひみつ」のネタバレを含みます!現在、話題沸騰中の映画「ちいかわ人魚島のひみつ」を、ミリしらですが観に行ってきました。キャラクターの名前さえ知らない状態での鑑賞でしたが、子どもだけでなく大人も考えさせられる映画で面白かったです。評判通りに後味は悪いですが、元後味悪い映画愛好家としては、常識の範囲内程度だったと思います。ナガノ先生や制作スタッフの方々が、子どもの存在を忘れず、丁寧にこの作品を作られたのだろうなということが伝わってきました。おどろおどろしい感
【第2話感想】ネトフリ『地獄に堕ちるわよ』金で態度が豹変!?女帝のえげつない裏側と美化された真実もう完全に『地獄に堕ちるわよ』の沼にズブズブにハマっております。ノンストップで第2話に突入しました!第1話の泥臭い「飢え」のエピソードから一転、第2話は数子がいよいよそのズバ抜けた頭脳と計算高さで、夜の世界を駆け上がっていく怒涛の展開。今回も私の感情が迷子になりそうなくらい、濃すぎる内容でした……!今回は第2話のあらすじと、私が思わず「リアル」を調べてしまってゾッとした感想を書いていきますね。
【前回のあらすじ】久米ちゃんが急に帰っていく。ハトちゃんと久米ちゃんは決別することに。バンド演奏が始まり、2曲目に入る頃ハトちゃんに異変が起きる。【あらすじ】次の曲を始めようとするが、ハトちゃんの様子がおかしいことにメンバーは気づく。ハトちゃんは見ている人間に思わず息を呑ませるような気迫で歌い出した。曲は「涙がこぼれそう(TheBirthday)」テンポが早くなるがメンバーは合わせていく。ハトちゃんは歌いながら中学時代の苦しかった感情を思い返す。もう1人の自分が昔の人間関
続きを読むのを楽しみにしていた成瀬シリーズですが『【今さら読んだ】『成瀬は天下を取りにいく』が最高すぎた!|子どもにも読んでほしい一冊』にくまんが『コロちゃお』で読んだ『『コロちゃお』買ってみた!気になってた付録のポケカ開封』箱根駅伝をテレビで応援しながら、のんびり色々やっているザ・お正月で…ameblo.jpあっという間に、2冊読み終わってしまいました※以下、内容に少し触れるかもしれません(結果、少しどころか、毎度のごとく、思いが溢れて触れまくりました)あー、楽しかったなぁ次巻
『キミとアイドルプリキュア』最終回を見届けましたこんなにちゃんと見たのは、もしかして私は、はじめてかも最後の方は、にくまんより、私のほうが見てたような最終回は怒涛の展開というか、え、え、えーと言ってる間に終わりました赤いバージョン?のキュアアイドルにはならないのかとかカイトとの関係に答えは出さないんだなとか私はタナカーンがいなくなることも寂しいんですけどとかちょっと待って、大人になってるソロ活動とかパパ(も見てた)はキュアコネクトが出てるんじゃないかと最後まで言ってたけど私は
ネタバレネタバレ大ネタバレですいかんとしゃあないというかこんなもんネタバレなしで何語れますのんですのんということでどうでしたか?どうでしたかね僕は満足ですよイヌカレーの芸術家気取りっぷりに胸焼けはしたけどもしたけどもまぁ満足ですよちゃんとキュウべぇとの最後の戦いを見越してるんでねそこまでの整理をきちんとつけてくれたんでね叛逆でのキュウべぇの目の揺らぎに感情の芽生えを感じさしてくれてるんでそこが落とし所かなとは思ってますけども満足です天下無双の大傑作であられる叛逆の物語
※この記事には広告が含まれています※この記事には『うちの弟どもがすみません』第9話「誕生日プレゼントのおまけ」の詳しいネタバレが含まれます。未視聴の方はご注意ください。『うちの弟どもがすみません』第9話「誕生日プレゼントのおまけ」を、第9話まで視聴して考察を深めたい方に向けて書きました。結論から言えば、この回は糸が「姉」の看板をおろして「一人の女の子」に戻ろうとして、額の温度に告白を持っていかれた話です。この記事を読めば、洛が糸を責めなかった理由、源が想い人を勘違いした
プリキュアに続いてコ〇ンとコラボ…だと……!【前回のお話】ロイドがユーリに連れられた先は保安局員のパーティー。胃が死にかける。そこにヨルが来る情報を得るが、以前にカーティス中尉に変装してヨルに接触したことを思い出す。もし、ヨルが覚えていたらまずいことになるため手を打とうとしたとき、玄関のチャイムが鳴り響く。【あらすじ】最悪だ、とロイドは思うが、到着したのはヨルではなくウィルガー保安局長だった。局長は機関紙に顔が掲載されている大物のために局員たちから一般人もいるから帰れと言われるが
「ベトナム戦争+恐竜」というトンデモ企画『プリミティヴ・ウォー恐竜戦争』を8月8日、池袋HUMAXシネマズのルーク・スパーク監督トークイベント回で観た。上映後、スクリーンの前で熱っぽく語るルーク・スパーク監督。この作品、ベトナム戦争のジャングルに恐竜が現れ、米軍の特殊部隊がそれと戦う、というものだ。まずこれだけ聞けば、かなりのトンデモ映画である。B級映画の匂いが立ちのぼる。ところが、実際に観てみると良い意味で期待を裏切られた。設定は荒唐無稽なのに、作りはかなり本格的なのだ。とりわけ感
ネタバレありの読書記録いきます。隣人の愛を知れ(幻冬舎文庫)[尾形真理子]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}こちら、「隣人の愛を知れ」短編集かな?と思いきや、語り手が次々と回っていく、1つのお話です。しかも、1人1人の語り手が短くて、すぐ次の人にいくので、「え!ここ続き気になるんだけど⁉︎」と思いながらも、ストーリーは着実に進んでいます。最初は、次から次へと登場人物多すぎ!と思ったのですが、あら、美智子はお母さんね。あ、ここ家族なのか。え、お姉ちゃ
【前回のあらすじ】高校生ロック&ダンスフェスティバルがついに開催される。もうすぐはーとぶれいくの出番。そこに中学時代の旧友である久米ちゃんがやってくる。【今回のあらすじ】一緒にライブへ行くはずだった瑠子の「風邪で行けなくなった」というメッセージを見て、久米はため息をついて机に突っ伏した。無事に1人でライブに行くことが決まってしまった。そもそも、なぜ軽音部なんかにあいつが入っているのか。旧友を思い浮かべながら、暗雲とした気持ちが次々とたち込めるようだった。それでも前は誘いを断った