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前回、ごかつら池どうぶつパークで久しぶりに会ったジナちゃんの様子をお伝えしました。昨年の12月にマヌルネコとスナネコが迎え入れられています。ごかつら池で会うのは初めてです。台の上で、落ち着いた様子で外を眺めているマヌルネコのメイちゃんです。木の上にいるところも見られました。太めのしっぽが特徴的です。園の売店ではマヌルネコのしっぽポーチが売られていました。スナネコのジウちゃんです。メイちゃんもジウちゃんも、神戸どうぶつ王国からやってきました。ジウちゃんが来る際に「ご
前回の記事で書いた、カラカルのマック君に会いに行った前日は、名古屋の東山動植物園に行っていました。ここにはかつて、カールという名のオスのカラカルがいました。2022年に16歳で死亡。しかしその後も「売店にカラカルのグッズがある」と動物好きの方々から耳にしており、またいつか行かねばと思っていました。ありし日のカール氏。2021年10月撮影。さっそくカラカルがかつていた、猛獣舎の並びに行ってみます。元カラカル舎の隣はジャガー舎で、オスの「アスカ」が寝ています。現在は元カラカル舎とつ
ガチャ回しました第617回(´▽`)ノこんにちは今日はバンダイの生き物大図鑑ディスプレイモデルコレクションを紹介します⭐️生き物大図鑑ディスプレイモデルコレクション野生のネコ科動物(株)バンダイ全4種1回¥10001.ベンガルトラ2.ホワイトタイガー3.ユキヒョウ4.マヌルネコ2回回したダス❗️1個目「ユキヒョウ」が出ました❗️2個目「ベンガルトラ」が出ました❗️回しますくるくる尻尾太っ!ユキヒョウは山岳地帯の岩場で狩をするため太く長い尻
日本の動物園で見られるカラカルは、2025年7月現在、姫路市立動物園の「クルン」(メス・11歳)のみとなってしまいました。私がカラカルにハマった5年前には、5園に6頭のカラカルがいましたが、病気や高齢で相次いで亡くなった形です。もはや暑いなどとは言っていられない。クルンに会いに行きます。14時半ごろ。木製プリンセスベッドの下に潜んでいます。暑い時間帯はここで過ごすことが多くなった印象です。よく見ると手前の岩にお手々(前足)を載せています。クリームパンみたいでかわいいですね。