ブログ記事602件
ミュージシャンを志すと決めた時、どうやって活動を始ようかと考えると、好きな歌を歌ってSNSに投稿します。気軽に始められ、動画をYoutubeなどにアップします。しかし、それだけでは、その動画を見る人はごくわずかです。と言っても、ライブハウスとかコンサートホールは費用がかかるので、路上ライブが最適です。また、路上ライブをしていたミュージシャンは意外と多いです。中州の出会い橋は、そんな路上ライブをよく行う場所です。たまたま、私が出会い橋を通った時、女性がライブをしていました。そこで、
私のホームページにファッションモデルさんからの応募がありました。今まで多くの女性ヌードを撮影してきましたが、ファッションモデルは初めてです。もちろん、スタイルやポーズなど、プロなので、何か素晴らしい作品が撮れると思い撮影に挑みました。応募された、その女性から、ファッションモデルと言っても、主に、ショーで歩いて見せるモデル、雑誌や広告の撮影モデルがあるそうです。その女性は、雑誌広告が主で、服やアクセサリーを着用し、ポーズを取るだけでなく企画に合う表現力が必要だそうです。そこで、私か
地方銀行に勤める女性銀行員(26才)から、撮影の応募がありました。銀行員は初めての撮影なので、受ける事にしました。銀行員はストレスが大きい職業と想像します。そんな女性が、どの様な裸体を披露するか。それを作品にしたいという期待がありました。そして、撮影は業務が終わった後の銀行員の気持ちが覚めないリアルな作品を撮る事にしました。撮影当日、彼女は夜10時に来ました。かなりお疲れの様です。撮影前、仕事について尋ねてみると、営業目標名目の事実上のノルマ、お局様の怒り、責任の重さなどストレス
以前、2人の女性ヌードを友達、姉妹の2パターンで撮影しました。クロッキーやデッサンでは2人の女性モデルを同時に描くことはよくあり、2人の対比的、相互関係性の表現は撮影でも可能と考えたからです。であれば3人のヌード撮影ならば、見え方が、もっと違ってくるのではないかと思い、3人のヌード撮影を行いました。それは、単なる奇抜さや視覚的ショックを狙ったものではなく、むしろ「人体表現とはどこまで拡張されるのか」という期待が根源です。撮影中、撮影する私と3人のモデルさんは、単なる被写体と撮影者という関係