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ヤマダイといえば凄麺をはじめとするニュータッチシリーズのカップラーメンがメインなのは事実ですが。元を辿れば乾麺のうどんそうめんのメーカーですからこういった和物も得意な訳ですね。カップサイズは麺づくりや麺職人といった廉価版サイズ、そうこちらも実販価格200円前後の手にしやすい価格のカップです。生姜の効いた味噌仕立てというのがキーワードのようですね。昨今の豚汁麺物といえばすき家が出している豚汁ラーメンだが、これ実食しましたがただ豚汁にラーメンの麺入れただけというス余りにも
ヤマダイのニュータッチは同シリーズの凄麺の下位ブランドという位置づけですが。そうでは無いのは今までのレビューで良く判っております、異なる価格帯で両立している。今回は街中華のタンメンという、これまた期待ですねー。サブタイトルに炒め野菜風味にあっさり塩味とあります。麺は同シリーズ共通な国産小麦100%です、内容はどうでしようか。3パックですね、スープは粉末タイプとなっています、液体のライブ感は損なわれますがその代わり香味油が付いていますね。かやくは前回のニラそば同様たっぷ
ヤマダイの比較的廉価版のシリーズであるニュータッチより元祖ねぎらーめんです。ヤマダイといえば看板ブランド凄麺もこのニュータッチシリーズの中のハイブランドという立ち位置ですが。このニュータッチが単に廉価版なのかというのは先日食べた横浜もやしそばがそうでないことを証明しています。ニュータッチ横浜もやしそば|redtylerのブログこちら元祖ねぎらーめんも期待できる内容だろうか。ねぎラーメンのカップといえば金ちゃんブランドで有名な徳島製粉が出していますね。しかもカップサイズ
新商品がリリースされても、必ずしもコンビニの店頭に並ぶわけではない、というか、むしろ並ばないことが多いニュータッチ凄麵現状、私の生活圏であれば「ヤオコー」や「ロジャース」あたりで手に入ることが多いけれど、それでもバイヤーたちにそっぽを向かれているのか、どこを探してもなかなか手に入らない商品もたまにありますこの「王道の逸品中華そば」もそんな商品で、先週ウォーキング先である川崎の「ローソンストア100」でようやく発見・確保しましたそういえば先代商品と思われる「中華そばの逸品」もなかなか見つか
凄麺新作!なんでも、岡山県発の凄麺はこれが初なんだとか。確かに岡山のラーメンってあまり聞きません。興味を持ったので調べてみたら、笠岡ラーメンとか新見ラーメンとか、他にも色々な地域が町おこしのために売り込んでるご当地ラーメンが色々あるみたいですね。特に猪を使った新見ラーメンってちょっと興味が湧きました。いずれ仕事をリタイヤしたら、カップ麺で食べたご当地ラーメンを食べに行く旅なんかしてみたいものだなぁ(笑)。さてでは調理開始です。フタを開けると小袋は3つ、かやく2つと液体スープです。かやくはネ
【9/14発売】ヤマダイ「ニュータッチ凄麺うどんの逸品純豆腐スンドゥブチゲうどん」取得価格いただきものメーカー希望価格278円(税別価格)おはようございます。新作カップ麺紹介ブログ「おじんの初心者」です。ありのままの正直な感想のボヤキブログとなっていますww今週はいろいろありましたので、スケジュールが変則ですみません。本日は9/14にリニューアルされたヤマダイ・ニュータッチ「凄麺」の「純豆腐チゲうどん2026」を簡単に紹介します。