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9月30日にリリースされたMrs.GREENAPPLEさんのニューアルバム「POPS」POPS(通常盤)[Mrs.GREENAPPLE]楽天市場このPOPUP店「瞞(まやか)し」はなんと栃木県那須烏山市にある島崎酒造さんのどうくつ酒蔵ミセスの目の付け所がすごすぎる!ミセスの世界観が味わえる、島崎酒造さんのどうくつ酒蔵ってこんなところ<2019年の記事をリライトしました>龍門の滝で見かけた「どうくつ酒蔵開放日」の看板
今回取り上げるのは上白石萌音さんのニューアルバム「bouquet」です。絢香さん・根本要さん・角舘健吾さん・大森元貴さん・水野良樹さん(いきものがかり)・藤原さくらさん・大橋トリオなどの作家陣を迎えた全10曲入りです。1曲目の「ワンダー」は上白石萌音さんが作詞、大橋トリオの大橋好規さんが作曲をしています。最初の曲ですがおだやかな感じの曲です。3曲目の「メタセコイア」はMrs.GREENAPPLEの大森元貴さんが作詞・作曲しています。
ダジャレを言っている訳ではないALFEEさんのニューアルバム『君が生きる意味』に収録されている「12Fretの躍動」という曲に感動している。。素晴らしい…本当に聴けば聴くほど大好きな曲になった。ワタシは、高見沢さんの詩に度々出てくる歌詞の変化が好きなのだが、この「12Fretの躍動」の歌詞にもその変化がある。そこに作り手のメッセージが集約されているのを毎回感じるのであるそれは、最初は♪Let’srocktogetherinagloriasfuture
2026年10月2日ByZacharyNathanson(EchoesAndDust)さて、いよいよこの時が来た。私は再びフラワーキングスの世界へと扉を開く。彼らは物語性あふれる冒険と、あえて言えば「イエス」を彷彿とさせる領域との架け橋となり続け、結成から32年を経たこのバンドならではの、最もシンフォニックで大胆かつ刺激的な音楽の旅を通じて、私たちを魅了し続けている。スウェーデンの巨匠ロイネ・ストルト自身も衰えを見せることなく、バンドの18作目となるスタジオ・アルバム『Hope』で
※こちらは随時更新記事です※初投稿8/17飛びまくって10/6トラックリスト公開楽しみが過ぎます、ユニットはジュノマナであれってずっと思ってたので。あとこの「foryou」よ。このShintaroYasuda氏はあれよね。JUNONが成功したオタクの証明のTWICEモモちゃんミナちゃんとの写真を我らオタクに提供してくれた方よね😅それですぐ削除されたやつ。ユニット曲のPは、SUNNYさんファミリーのINIMIのzenさんとsasさん。以下元記事。
2026年9月11日(金)この日の午前中にようやく私の手元に、“緑黄色社会”のニューアルバム、“あたまご”が届きました。今回はヨドバシ・ドット・コムで注文しました。本当は発売日の9月9日には届く予定だったもののこの時は不在通知で、前回のPenthouseの新作では同じパッケージでポスト投函だったのにどうして持ち帰られたのかは少し腑に落ちなかったです。この日は2度、再生しました。届いた直後はいつものように曲順を伏せて一通り聴き、夜には歌詞カードを読みながらリッピングが上手く出
さてと…今回…U2のニューアルバムが出るわけだが…ボノの…インタビュー読んでると…ロザリアという…スペインの歌手の影響もあるみたいだな…彼女とは…会ったことはないらしいが…メールとかで…意気投合してるらしい…U2のニューアルバムに関しては…ローリング・ストーン誌のインタビューを読んでる…いろんな話が…あって面白かったよ…ワールドツアーも…計画してるみたいだが…ドラムのラリーは…大丈夫なんだろうか…本人は…大丈夫……とは言ってるが…U2…って…結成50年になるのか…スゴい
ついに待ち焦がれていたスピッツのニューアルバムのタイトルが『kettle』と発表されました。直訳すると「やかん」。これまで美しく、どこか珍しい日本語をアルバムタイトルに選ぶことも多かったスピッツだけに、このシンプルな英単語はとても意外でした。ただ、「やかん」という存在を考えてみると、今のスピッツに重なるものがあるように感じます。時代が変わり、生活の道具が新しいものへと置き換わっていっても、やかんで沸かしたお湯を好む人はいる。使う人が少なくなったとしても、その人にとってはなくてはならないものと
ここ数年パワーメタルやメロスピ沼におりましたが、やはりEUROPEは安定の推しであります、ときぺです。我らがEUROPEの9年ぶりのニューアルバム「ComeThisMadness」が9月25日についにリリースされました!すでに何回か語っておりますが、個人的には再結成後の集大成とすら感じる名盤だと思います。活動休止前しか認めん!という人がどう捉えるかはわからないですが、再結成後の6枚のアルバムの良いところを抽出してバランスよくまとめている...今までの足跡を丁寧に辿ってきたことが伺えるよ
ローリングストーンズのニューアルバム、『ForeignTongues(フォーリン・タングス)』。1日1曲の感想13日目。今日は13曲目の「BackInYourLife」。この曲でもスティーヴウィンウッドがピアノとオルガンで参加。ストーンズらしいロックバラードに仕上がっています。前回の『HackneyDiamonds』でも、最後から2曲目にレディーガガとスティービーワンダーが参加した、感動的な「SweetSoundsofHeaven」を配していますが、今回も同
Nov.30,2025EIKICHIYAZAWACONCERTTOUR「DoIt!YAZAWA2025」画像お借りしました行って参りましたDさんのお供ですこの画像まるで家の壁みたいですね大阪城ホールの壁なんだけど矢沢氏のライブチケットって電子チケットで入場の際にスタッフさんにこれをいただくシステム記念に写真撮ろうと🤳撮ったらこんな何もないところでパシャ🤳してました彼は7.8年前までYAZAWA会と年一の城ホール行ってましたが仲間の
こんにちは、Katiesblogへようこそ!本日は、OliviaRodrigo(オリヴィア・ロドリゴ)の”u+me=<3”を紹介します。Ithinkthatyou'rekillerあなたって本当にイケてる思うWithyourfloppyhairその無造作な髪型もTakemeouttodinner私をディナーに連れ出してYouknowyoucantakemeanywhereあなたと一緒なら、どこへだって行きたいんだからAn
去年リリースされていた知らなかったたまたまBelindaブームがまた自分にやってきて数年に一度は必ず来るYouTubeでgo-go's時代も含めてLive映像とか見てて知った80'sの女性SoloVocalistだとなにげにBelindaが一番好きだったりするGayならMadonnaだろうけど、Madonnaは嫌いだCyndiは好きだけれどBelindaの声とか、ちょうど良いpop感とかなにより見た目が好きなので、何派かと言えばBelinda派になる
Artist:AsiaTitle:IndigoReleaseDate:2026年11月6日新生エイジアのニューアルバム『インディゴ』が11月にリリースされます。故ジョン・ウェットンが手がけた曲が2曲(「TattooIndigo」、「ChesapeakeBay」)収録され、それぞれマイク・ポートノイ(ボーナストラック)とスティーヴ・ハウが参加しています。アートワークはロジャー・ディーンです。TrackList:1.TheTraveller(IntoTheLight)
最近涼しくなってよく眠れます。というわけで今朝も寝坊。今日はダンナが早く出かける日で、知らないうちにいなくなっていました。起きたら7時半、ベッドでゴソゴソして8時。流石に起きなきゃと起き上がりました。眠れることはシアワセなことなので良しでしょう取り敢えず、当分はなんの予定もないので、12月に控えた海外旅行の計画でもしようかとカレンダーめくったりしてます。12月4日出発なので実質後2ヶ月しかないのですが、計画するって言っても今回は連れ回してもらうだけのツアーで、フリーの日も
林部さんは、ニューアルバムと秋ツアーの向けていろんなところにプロモーションに行ってるけどそろそろ福岡にも来るよね?って👍お友達が毎日のように調べてくれてて第一報は鹿児島の友達から!自分はいけないのにすぐに知らせてくれた🥲嬉しかった✨✨✨✨✨✨でもシルバーウィーク明けの24日だって?仕事5日も休んだあと休めないーー😂😂😂がっくし!!行けるお友達に楽しんできてね!!って言ったのも束の間すぐに友達があちこちラジオ局の情報をぽちぽちして全部で四つのラジオに来てくれるらしい〜って
MadonnaマドンナがVOGUEイタリア版7月号カバーを飾りましたピンクのコルセットのランジェリールック🩷元祖ランジェリーファッションのセレブ40年前からずっと変わらず『2/8マドンナ@2015GrammyAwards』日曜日のハリウッド2015GrammyAwardsに永遠のディーバ、マドンナが登場わぁ~綺麗✨さすがに57歳になるので老けましたが…でもデコルテライ…ameblo.jp『3/29テイラー・スウィフトがマドンナと共演☆』日曜日のLA20
まだ1曲しか公開されていませんが、リリースまで丁度残り一ヶ月。ぼちぼちアルバム全体のレビューや情報が出てきました。以下紹介します。◾️フルアルバム先行レビュー2026年5月5日ByRobBrown(DailyHeraldTribune)イエスの24枚目のスタジオアルバム『Aurora』は2023年の『MirrortotheSky』の続きとなる作品だ。今回は、バンドのレガシーを築いた壮大なプログレ・エピックというよりは、ラジオ向けの長さの楽曲に重点を置いている。タイトル曲で