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前回からの続きです。ファルカ「てっきりそれを理由に何か要求されるのかと思ったが……そんなことはなかった――曰く、『そんなすごいボックスでも、二日が限界』だとよ。」ネフェルの函に月の狩人レリルを封印することに成功しましたが、それも二日が限界とのこと。彼が復活した時にきちんと対処できるように今から対策を講じておきましょう。ファルカ「まずはお前にだけでも伝えておこうと思ってな。みんなが元気を取り戻したら、一緒に詰めよう。」主人公「どんな計画?」ファルカは
前回、秘聞の館の従業員(だった)ヤフォダが仲間になった旅人パーティー。今回は、盗まれた聖物を取り返すためファデュイの研究所に潜入します。↑お~!左に見えるのがそのファデュイの研究所ですか!かなり大きな建造物ですね~。というかどうやって宙に浮いているのだ????「うぎゃー!」おう、ヤフォダ。遅刻だぞ?さて、今回の任務でお世話になるヤフォダですが、潜入前から臆病風に吹かれていました。ヤフォダ(ワンチャン、雇い主がビビッて帰ってく
幽境の激戦、それは深境螺旋では満足できず力(資金力)を持て余した原神プレイヤーに応えるために追加された最高難度の戦闘コンテンツである。バージョン5.7から登場した新たなエンドコンテンツである幽境の激戦。ナド・クライ編も終わることですので、これまでの私の戦績を振り返っていきます。このコンテンツをあまり知らない方に向けて軽く説明いたしますと、幽境の激戦には細かく難易度が分かれており、原石報酬が貰えるのが「ハード」まで。そこから「マスター」、「エクストラ」、「アルティメッ
前回の続きからです。ネフェル、ラウマ、ヤフォダ、そして旅人の4人は月の狩人レリルの過去を探り、パイモンは一人お留守番です。まずは当時のレリルの仕事風景から。書類の内容:「■■■、男、五十一歳。料理人。赤月の生き残りであることを確認済み。過去一年問、他の生き残りと頻繁に接触。王朝に対する脅威であると認定。」書類の内容:「■月■日、粛清完了。」書類の内容:「■■■、女、十三歳、無職の孤児。赤月の生き残りであることを確認済み。過去一年問、他の生き残りと類
前回、ナド・クライの地で新たに「傀儡」やドリー、アイノといった面々と出会った主人公たち。今回は過去に合った出来事を知るため、霜月の子へと向かいます。パイモン「うーん……喋れないみたいだ。」主人公「何か困ってるのかな?」霜月の子へと向かった際に登場した他とは違った月霊。何か意味ありげですが、言葉を喋ることができないので意思疎通はできません。ラウマを見つけたついでに、彼女にこの月霊について聞いてみることに。ラウマ「これは昔通の月霊ではない。ルオンノタ
前回、イネファと共に初めてナド・クライの地へ足を踏み入れた主人公たち。フリンズやラウマといった新キャラとも出会いました。今回もまだまだナドクライ編の新キャラ紹介のターンが続きますね。まずはパイモンがここ、ナシャタウンを紹介して回ります。↑フォンテーヌからつけ始めたそのヒゲ眼鏡、もう立派なレギュラーっすね。パイモン「ここは『ナッツ&ナット』!フルーツ屋さんだ!合成台もここにあるぞ!」パイモン「ここは『スペランザ』!ガイドのおすすめに載ってるレストラン
バージョンLUNAⅡにアップデートされると新たな魔神任務が開放されました!消えた月光に想いを馳せて!早速ではありますがムービースタートです。●ストーリームービー「銀月の下の狩り」↑LUNAⅡのPVでここら辺の戦闘シーンを見た時は、レリルとの終盤での決戦かと思っていましたが、こんなにも早く来るものなんだなと少し驚いた記憶があります。「少女」が襲われている!空月の歌第三幕、第四幕共にこの月の狩人レリルが主な敵として立ちはだか