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⚠️ネタバレ全開になりますのでご注意ください⚠️今回は細かいあらすじはなく、見た後の感想のみです。こんにちは!映画を観ては深読みしすぎて、脳内をこじらせている映画オタク女子です。現在PrimeVideoで配信中の映画『ナイトフラワー』(内田英治監督・北川景子主演)。「泣けるヒューマンドラマ」として消費するには、あまりにも不穏で、重くて、そして狂気に満ちた作品でした。実は私、見終わった後ずっと、あるシーンの「違和感」が喉の奥に引っかかって取れなかったんです。でも、ネットの海を漂い、あ
こんばんは昨日の記事も見ていただきありがとうございます!『楽天SSラスト5時間限定セールと購入品レポ/お詫び』こんばんは昨日の記事も見ていただきありがとうございます!『【Q&A】劇的ビフォーアフター』こんばんは昨日の記事も見ていただきありがとうご…ameblo.jp昨日はナイトフラワーを観に行きました!本っっっ当に素晴らしい映画を観たという感覚。最後は、ハッピーエンドかバッドエンドかネットでは考察が盛り上がっています!私は迷う事なかったです。皆さんはどうでしょうか?
映画を観たその足で三省堂書店に走り、本棚を隅々まで眺め見つけられず、店内検索をして取り扱っていないことを確認し、ジュンク堂書店に行き、ラスト一冊の『ナイトフラワー』をゲットした。映画では語られていない詳細や背景が知りたかった。押しつぶされそうな気持ちに追い立てられるように、短い小説を一気に読んだ。目次小説『ナイトフラワー』感想ここからはネタバレ全開です夢と花冒頭の悪夢いつ月下美人が咲いたかサトウの質問(3つ)サトウの着ているTシャツ(ルーベンス『
※ネタバレを含みますが、一部を省略したザックリめのレビューになります内田英治さんの『ナイトフラワー』のレビューになります。こちらは北川景子さん主演の映画『ナイトフラワー』の原作(文庫書き下ろし)で、さくっと読めるところがオススメ。時間を取らずに読めるので、映画と一緒にご覧ください。※ナイトフラワーとは‥月下美人のこと。一年に一夜しか咲かない。(しかし環境によっては年に数回咲くらしい)花言葉によると「ただ一度だけ会いたくて」「儚い恋」などの意味を持つ。一方で「厳しい環境でも生き抜く
泣きすぎて疲れた。エンディングロールの後照明がついて明るくなって退場してトイレに行って別の階に行っても思い出し泣きが出て落ち着くまで30分くらいかかった。ふとした瞬間に湧き上がってくるから歩きながら「北川景子はDAIGOと毎日ラブラブで幸せ」って呪文みたいに脳内で唱えてやり過ごしたよ。DAIGOのウィッシュポーズを思い出して涙を撃退したわ。(DAIGOはこの映画には出てません)しんどい映画だった……凄かった。目次ネタバレ無し感想出演者についてひとこと北
映画レビュー#168目次ナイトフラワーラスト良作総合採点まとめ追記目次を開くラファリアと聞いて反応した諸君、知らねえ曲だと聞き流した諸君、ごきげんようWelcometomyblog!俺ラフォリア弾いたことあるんだー。ガキの頃にちょっとだけ。それはともかく、待たせたな諸君!新作映画レビューのお時間だぞ実に2週間半ぶりの新作となるな。で、何をレビューするかっていうと、まあズートピアも見る予定なのだが、俺はナイトフラワーを見に行ってきたぞ。社会的弱者が麻薬売
楽しみにしていた「ナイトフラワー」公開初日、朝一で鑑賞してきました!ずっしり重くのしかかるテーマだったし、観る人によって考え方が異なるかもしれない。以下、観た直後の感想をツラツラと書いていきます不穏。夏希が薬物の売人を始めてから、いつこの幸せが終わってしまうんだろう、とずっと不穏だった。夏希・多摩恵と子どもたちで公園で遊ぶシーン。幸せそのものだったけど、この後にきっと残酷な終わりを告げる伏線としか感じられずあのシーンがもう悲しかった。子どもたちの笑顔を守
「ナイトフラワー」を観てきました。ストーリーは、借金取りに追われ、2人の子どもと東京へ逃げてきた永島夏希は貧困生活を送っていた。ある日ドラッグの密売現場に遭遇した彼女は、自らも売人になることを決意。格闘家・芳井多摩恵と出会い、彼女をボディガードとしてタッグを組み、危険な取引に手を伸ばす。しかし、ある女子大学生の死をきっかけに二人の運命は転がりはじめる。というお話しです。借⾦取りに追われ、⼆⼈の⼦供を抱えて関西から東京へ逃げてきた夏希は、昼夜を問わず必死に働きながらも
今回は、私がインタビュー記事のURLを残していた記事をここに記録しておきます🙋♀️(溜まってきたので、ここにあれば私も見れるので、共有という名の整理です。)もし、最近知った方がいれば遡って見れます昔から、軸というかSUPERBEAVERの魂は何も変わっていなくて、時代がやっと彼らを必要としたんだなって思ったりします。👇これは最新のインタビューです。渋谷龍太、過酷だった20代「死ぬまで調子に乗らない土壌ができた」|シネマトゥデイ『ミッドナイトスワン』の内田英治
2005年:邦画原案・脚本・監督:内田英治出演:北川景子森田望智佐久間大介渋谷龍太渋川清彦池内博之田中麗奈光石研~~~*~~~*~~~*~~~*~~~*~~~*~~~*~~~*~~~*~~もう北川景子さんも森田望智さんも皆さん凄かった!北川さんは殴られるわ土下座はするわ、売人として割り切ってからの目付きの悪さなんかゾクッとしました。大男相手に見事な蹴りまで入れてました。森田さんは格闘家としてまず体を変えてきました。あの華奢な森田さんはどこにも