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中里はるです🎵小さなすきをたくさんみつけて自分の人生をもっと楽しもうご訪問ありがとうございます。2024年に7ヶ月の沖縄生活を終えたら見えてる世界が変わってきましたいまは仕事も楽しくて毎日暮らしてます❤️またまた新作ドラマの情報です。火曜日22時のNHKドラマ枠といえば……ちょっと攻めた題材が多い印象ですが、今回もまさにそう。「テミスの不確かな法廷」発達障害を抱えた裁判官が、自分の特性と向き合いながら事件と向き合う法廷ヒューマンドラマです。原作は新聞記者
NHKドラマ10「テミスの不確かな法廷」オリジナルドラマではなく、原作小説があります法廷舞台ですから、ミステリードラマっていう感じがしますけど、それよりも人間ドラマって感じかな?テミスとはギリシャ神話に登場する「掟・法・正義の女神」のこと。裁判所に置かれてる目隠しで、天秤持ってるやぁつね。「HERO」などにも出てきてるやぁつね。松山ケンイチくんがなかなか人と交わえない発達特性(ASD、ADHD)で、自らを宇宙人と定義していて「分からないことを分かっていないと、分からないことは分かりませ
「しあわせは食べて寝て待て」最終回までのあらすじと感想です※ネタバレ含みますこのドラマは病を抱えたさとこが団地での静かな暮らしの中で自分らしさを見つけ心の平穏を取り戻していく物語です。すっごく素敵ドラマだったので終わって欲しくなかったです「しあわせは食べて寝て待て」NHKドラマ10(全9話)【原作】水凪トリ「しあわせは食べて寝て待て」キャストと相関図(完全版)桜井ユキ・宮沢氷魚・加賀まりこ福士誠治・田畑智子・中山雄斗・奥山葵北乃きい・西山潤・土居
こんにちは、lemonです早速、次々に始まりますね〜火曜スタートのNHKドラマ10見ましたテミスの不確かな法廷1話任官七年目の裁判官・安堂清春。東京から前橋地方裁判所第一支部へと異動してきた彼は、一見、穏やかな裁判官に見えるが、その内側には絶対に打ち明けられない秘密が…。自らの特性を隠し、自分の考える“普通”を装うが、ふとした言動が周囲を戸惑わせ、法廷内外で混乱を巻き起こしてしまう。そんな安堂の元に、複雑な人間模様が絡み合う、難解な事件が舞い込み、特性からくる“こだわり”から誰も
主演、松山ケンイチ。ASD(自閉スペクトラム症)とADHDの特性を抱える裁判官を演じています。もうこれだけで観たい意欲を掻き立てられるでしょ?松山ケンイチ、出演作品を全て観ている訳じゃないけど、この裁判官役は、かなりハマり役だと思う!更に展開もテンポも良いし、ドラマとは言え、裁判の裏の話(政治繋がり)も描いている😳(え?やっぱり政治家と繋がってるんだ、、っていう恐怖ね)そして、1つの軽犯罪的な事件でも、その裏には人生のストーリーがある。そのストーリー
NHKドラマ10『テミスの不確かな法廷』、主人公・安堂清春がASDとADHDを抱えながら裁判官をしている設定、正直かなり挑戦的ですよね。日本のドラマって、これまで“できる天才”か“破綻した変人”かの二択で描きがちだったけど、この作品はその間のリアルなグレーゾーンを真正面から描こうとしている感じがします💥「普通を装って生きてきた」って一文が、もう胸に刺さるんですよ…😢職場でも社会でも、誰もが多少は仮面をかぶってる。でもそれが“生きるための防衛”になっている人にとって、法廷とい