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2007年に放送された木村拓哉主演の華麗なる一族を見た。あらすじはこんな感じ。木村拓哉演じる主人公の万俵鉄平は万俵財閥の長男。万俵一族の生き残りをかけて壮絶な戦いを繰り広げていく。とても良い作品だったが終始、切ないというのが感想。ずっと暗い気持ちで見ていた。さて、タイトルにあるとおりVIVANTに華麗なる一族が出てくる件。みなさんは小ネタに気づけただろうか?来年からVIVANTの続編が始まるためまだ見ていなかった妻に1話から見てもらった。一緒に見ていた第7
8月7日の日経新聞一面に衝撃的な記事が載っていました。「東大、2年連続赤字へ。『貯金』数年で枯渇、研究者削減不可避」。かつては日本中の受験生の憧れだった東京大学。『ドラゴン桜』では東大合格が人生を変える象徴として描かれ、西大和学園のような地方の学校が東大合格者を次々と送り出したことも大きな話題になりました。そんな東大ですら、経営環境の厳しさから赤字に直面しています。これは決して「東大だから大丈夫」という時代ではなくなったことを意味しています。企業も大学も、環境が厳しくなればなるほど問
30年前の生徒手帳のメモ石橋は叩いて叩き壊せたかが1問くらい・・・と思ってるやつ、たかが1浪するぞキレたもんがち頭悪い奴は先見えてへん疑う気持ち「まーええか」その一言があと一年竹岡名言集竹岡先生は、学歴狂の詩にも出てきた最強の英語講師、そしてのちに受験漫画ドラゴン桜のモデルとなった先生であった。当時35歳で若手だったけど、この先生の説得力すげーな、カリスマだと思った。今でも現役で駿台講師らしい。30年前の恩師がいまだに現役てそんな先生おる?お前ら先輩に教わったおすすめ参考書
灘は学習進度が超早い。私が灘高校に入学した時に、灘中学の教室の数学の板書が難しくてわからなくて驚いたことがありました。灘は学年担任持ち上がり制で、英数国の先生は6年間同じ。そのため学年によって方針や進度が違っています。超進度が早い学年とやや早い学年とがあったりするようです。6年間一貫して責任をもつというところがいいのかもしれません。灘では学年順位を張り出すことはありません。個人的には教えてくれます。ところで、灘校創立時は柔道家の嘉納治五郎先生が顧問で体育会系の学校だった
中学生の時、苛烈な虐めを受け、其以来部屋に引篭っている主人公。或る日、居住地の市議会の配信動画を見ていると、虐めを隠蔽し、握り潰した担任教師が教育長となっていた事を知る。虐め被害を放置し、生徒の人生を滅茶苦茶にしておきながら、自身は出世街道に乗っていた教師の姿に激しく腹が立ち、市議会議員となって教師と対峙し、虐めを暴露し、教師の人生を転落させてやろうと、復讐の計画を練るのであった…。「ドラゴン桜」等の三田、「家栽の人」等の魚戸という、社会派な作品を得意とする2人の作者がタッグを組んだ選