ブログ記事18,434件
今朝は6時40分起床、55分には出発!え?支度早いなって?だって化粧はしないから歯磨いて顔洗ってバナナ半分食べて薬飲むだけだし‖ω・`)やっぱり普段そこそこ混むとこが渋滞してていつもなら35分くらいで着くところ45分かかってしまいました。病院の駐車場はすいてて病院入口近くに止められたからラッキー自動受付機が稼働する7時45分の1分前に何人か並んでたけどすぐに発券出来て、検査室に向かうと同じくそこそこ並んでたけど9番だったから今回は早めに呼ばれるなぁと思ったら採血は8時からになります、と
2025年7月湿潤性乳管がんステージⅡa〜b診断ルミナールA2025年8月EC療法4クール終了!2025年10/28〜ドセタキセル4クール←現在3クール目2026年2月6日右胸全摘予定むくみがすごい今日もお読み頂きありがとうございます。3クール目のドセタキセル点滴から本日で4日目です。全身の筋肉痛のような痛みがあり、ロキソニンを飲んで対応しています。脚と顔のむくみもなかなかすごく、今持ってるのよりも強力な着圧ソックスをこれから買ってこようかなと思ってます昨夜また熱が出るかなー
<2025年>2月浸潤性小葉がん確定2月~7月術前抗がん剤(ドセタキセル4クール、EC療法4クール)8月右胸を全摘9月病理の結果9月~10月放射線治療25回9月タモキシフェン10年スタート9月TS-11年スタート9月リュープリン半年ごと2~5年スタート<病理検査の結果等>・浸潤性小葉がん・サブタイプ:ルミナールB(ホルモン受容体陽性、HER2陰性)・ステージ:2B・大きさ:100×80mmにガンが散在・リンパ節転移:なし・センチネル
<2025年>2月浸潤性小葉がん確定2月~7月術前抗がん剤(ドセタキセル4クール、EC療法4クール)8月右胸を全摘9月病理の結果9月放射線治療スタート予定9月タモキシフェン10年スタート9月TS-11年スタート9月リュープリン半年ごと2~5年スタート<病理検査の結果等>・浸潤性小葉がん・サブタイプ:ルミナールB(ホルモン受容体陽性、HER2陰性)・ステージ:2B・大きさ:100×80mmにガンが散在・リンパ節転移:なし・センチネルリ
長年の悲願ついに叶う!肺癌ステージ4カミングアウト問題です。肺癌が発覚したのが、2024年8月6日。タグリッソがカルボプラチン、ペメトレキセドとの併用で使えることになったので中央値の2年くらいは続くかなと思い、そのときは職場にはカミングアウトしなかった。お休みをとるときも病名は聞かれなかったので。でも11ヶ月後の2025年7月にABCP療法による入院。殺細胞性抗癌剤となり、これからは薬剤変更までが近くなるかもしれない、そのたびに3週間の入院ではさすがにもう事情を話したほうがいいと思
乳がんステージⅢかすみ先生のブログです小学校の先生をしています。2026.1月〜治療のため休職中。復帰を目指して治療をがんばっていますスッキリ!今日もさっそくお腹ぐるぐると戦っていますが…『Les.102ベージニオの副作用対策で購入したもの』乳がんステージⅢかすみ先生のブログです小学校の先生をしています。2026.1月〜治療のため休職中。復帰を目指して治療をがんばっています久しぶりに購入!ベ…ameblo.jp一時期、私をものすごく苦しめていたドセタキセルの副
乳がんステージⅢかすみ先生のブログです小学校の先生をしています。2026.1月〜治療のため休職中。復帰を目指して治療をがんばっていますドセタキセルの副作用ドセタキセル1クール目4日目三連休が終わり家族はお仕事&学校へ私はベットとお友達からヨギボーとお友達くらいには復活ゆーーっくりペースでお弁当を作ったりお洗濯をしたりはできていますスーパーに行く元気はまだちょっとでないので…ネットスーパーでお買い物を済ませましたドセタキセルの副作用1番つらいのは頭
昨日5日13:30入院採血・胸部レントゲン・心電図むむ、ベッドの上部に貼ってある紙、主治医の名前が変わってる。改名したわけじゃなく主治医が変わったのか?本日6日AM10:00~13:30ぐらいにかけて抗がん剤ドキタキセル他投与15:00から20分程度シャワー(気持ちいい)まだ主治医にあってない。明日7日PMジーラスタ注射で退院予定※追記13:10ジーラスタ主治医変更はなし間違いとの事。とりあえず予定の抗がん剤ドセタキセル6クールはこれにて終
<2025年>2月浸潤性小葉がん確定2月~7月術前抗がん剤(ドセタキセル4クール、EC療法4クール)8月右胸を全摘9月病理の結果9月放射線治療スタート予定9月タモキシフェン10年スタート<病理検査の結果等>・浸潤性小葉がん・サブタイプ:ルミナールB(ホルモン受容体陽性、HER2陰性)・ステージ:恐らく2B・大きさ:100mm×80mmにがんが散在・リンパ節転移:なし・センチネルリンパ節生検:0/8・脈管侵襲:リンパ管、血管ともになし
お久しぶりでございます。久しぶりのブログがこんな内容でお恥ずかしい…実は2月10日に緊急入院して今日で13日目になります入院以来、携帯酸素ボンベ付きの移動でしたが、ようやく昨日から携帯酸素ボンベなしで歩けるようになりましたレントゲンやCT検査など、病室階以外に出る場合は車椅子で看護師さんに連れて行って頂いてたのも、やっと今日、院内をひとりで歩く許可が出ました。やったー緊急入院の原因は間質性肺炎で、ドセタキセルの副作用だそうです。(確実な原因はわからないらしい)肺機能が損傷すると回復する
ご訪問ありがとうございます!NPO法人京田辺音楽家協会理事長、ピアニスト竿下和美です2023年2月末にステージ4肺腺癌、余命一年半と診断を受けましたが、がん細胞と共存生活は3年目に!エンドレス抗がん剤治療を受けながら音楽活動を行っています2023年3月から抗がん剤+免疫チェックポイント阻害薬、2023年11月からCBDCA+PEM療法+ベバシズマブBS併用という治療を受けていましたが、2025年8月からドセタキセル+ラムシルマブという抗がん剤に変わりましたエンドレス抗
<2025年>2月浸潤性小葉がん確定2月~7月術前抗がん剤(ドセタキセル4クール、EC療法4クール)8月右胸を全摘9月病理の結果9月~10月放射線治療25回9月タモキシフェン10年スタート9月TS-11年スタート9月リュープリン半年ごと2年スタート<病理検査の結果等>・浸潤性小葉がん・サブタイプ:ルミナールB(ホルモン受容体陽性、HER2陰性)・ステージ:2B・大きさ:100×80mmにガンが散在・リンパ節転移:なし・センチネルリン
こんにちは。3H公式ブログ担当です。免疫チェックポイント阻害薬(ICI)のあと、次の治療に悩む方は少なくありません。キイトルーダやオプジーボなどの治療後に病気が進行し、「次は何を選べばいいのか」と不安に感じている方も多いのではないでしょうか。本記事では、ICI治療後に進行した非小細胞肺がんに対する選択肢として注目されるドセタキセル+サイラムザ併用療法を、最新研究をもとにやさしく解説します。免疫チェックポイント阻害薬(ICI)後の二次治療で何が課題になるのかキイトルーダ、オプジーボ、テ
イミフィンジ+TC療法3日目食事は少量ですが食べられています投与直後から脚がゾワゾワしています身体がだるいです2023年に術後補助化学療法でTC療法を行いました1コース目は順調に投与できましたただ副作用は酷かったです体中に鱗のような地図のような赤みもびっしりでました2コース目で派手なアナフィラキシーショックが起きましたので5分ぐらいパクリタキセルを投与したのみです抗癌剤を変更しましたドセタキセルカルボプラチンのDC治療です救急ワゴンも予め準備され主治医も顔を出