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蒸し暑いですね。🥵しつこい残暑、今月いっぱいは猛暑日続出とか。😖萩市越ケ浜のいそ萬へ、久し振りに行ってまいりました。笠山の麓、国の天然記念物「明神池」を眺めながら食事ができる人気店です。お食事処いそ萬(いそまん)食べログいそ萬(越ケ浜/海鮮)★★★☆☆3.37■予算(昼):¥1,000~¥1,999tabelog.comこちらのお店のファンの方はすぐにお
昨日は東の空のごく一部だけが赤く染まっていました。その後はこんな景色。それでも大好きな4つの小島が綺麗に見えてまあまあ。そんな中テトラには先ずトンビが。トンビの後はちょっと心配なコサギ。あまり元気がない様子でじっとしていました。一方元気だったのはチュウサギ。奥の隙間で獲物を狙っていたけど失敗直後の表情です。それでもめげずに獲物を探して移動。なかなか見つからないようでどんどん移動していきました。一方いコサギは先ほどと同じ
先日に見た摩周湖外輪山のオオワシに感動してしました。あいにく広い景色を撮ろうとチョイスしたレンズが「8-25mmF4.0」と「12-100mmF4.0」だったため、遠くに悠々と飛ぶオオワシを捉えることが出来ませんでした。しかし、初めて肉眼で見たオオワシの姿に感動してしまったのです。M.ZUIKODIGITALED12-100mmF4.0ISPROで撮った「かなりトリミングした一枚」がこれ…次回は、必ずオオワシを!帰京後にモヤモヤした気持ちを抑えるため、気温が上昇し
こんなことわざがある。「トンビが鷹を生む」なにやら、失礼なことだが、高卒の親のお子さんが東京大学に合格した、卒業した、なんてときに使われている。でも親の気持ちはよくわかる、そんな話だ。だた、ちょっと考えてみると、なにやらトンビという鳥が可哀そうになってくる。トンビはもともとはタカ科の鳥で、猛禽類だ。その見た目もなかなか勇猛で立派だ。奈良時代に編纂された『日本書紀』には、初代天皇である神武天皇の弓の先に止まった金色のトビが光を放ち、敵の目をくらませて、戦いに勝利をもたらした霊鳥と
こんにちは、二次色びよりです。最近、街を歩いていて、ふと思った。いや、正確にはずっと前から思っていたことなんだけど、あえて言語化していなかった疑問だ。「ハトとカラスって、毎日いるのに“最初と最後”を見たことなくない?」朝、電線にカラス。昼、公園にハト。夕方、ゴミ置き場の近くにカラス。もう、いるのが当たり前の存在。なのに――ハトの赤ちゃん、見たことある?カラスの赤ちゃん、見たことある?そして、自然に寿命を迎えた姿を見たことある?僕はない。42年生きてるのに、ほぼない。
塩屋漁港nおSはJR「塩屋」駅で、Gはなぎさの池の周回途中で今日も残念ながら計測が途切れてました(◞‸◟)この後、塩屋漁港側となぎさの池側を行ったり来たりしながらノドグロモズガラスを追っかけた後JR「塩屋」駅へと戻りました。GARMINでは7.06㎞となってました。JR「塩屋」駅前です。塩屋漁港の遥か彼方に神戸スカイブリッジが見えてました。トンビです。コクガンは「5分ほど前に